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ひろりーぬ

ママ・50代・北海道、女の子20歳

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ひろりーぬさんの声

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自信を持っておすすめしたい ステキな1日   投稿日:2009/04/24
チリとチリリ
チリとチリリ 作: どい かや
出版社: アリス館
メルヘンチックで女の子をとりこにしてしまう絵本だなと思いました。
仲良しふたごの姉妹が森の中を自転車で散策。森の仲間たちみんなと仲良しで、ユニークなサンドイッチを食べたり水浴びをして遊んだり。とても楽しそう。最後にはステキな音楽会。こんなことできたらいいな。
娘も夢中になって読んでいました。
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自信を持っておすすめしたい たのしいはらっぱ   投稿日:2009/04/24
チリとチリリ はらっぱのおはなし
チリとチリリ はらっぱのおはなし 作: どい かや
出版社: アリス館
チリとチリリがくさむらを自転車で通って行くのを見て、昨年夏、娘もくさむらをよく三輪車で通っでお散歩したのを思い出します。シロツメクサやクローバーも大きく、アジサイのそばでよく休憩したりもしました。まるでチリとチリリの散策をちょっぴり味わった感じがしました。
ハナバチの家はたくさんのお花が飾られていてステキでした。
虫やお花がたくさん出てきて楽しいお話でした。こんな風に虫やお花と仲良くなれるといいですね。
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なかなかよいと思う さるがすべった   投稿日:2009/04/23
ねこ ねこやなぎ
ねこ ねこやなぎ 作: 古矢一穂
絵: 岸田 衿子

出版社: 福音館書店
身近にありそうで、名前の知らない植物がいっぱい出てきました。もちろん知っているのもいくつかありましたけど。
岸田衿子さんのリズミカルなことばが植物への関心を高める感じがしました。
ねこではじまって、ねこで終わるところがおもしろいですね。
小学生くらいのほうが楽しめるのかなと思いました。
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ふつうだと思う おばけやしき   投稿日:2009/04/23
ティーピーとふしぎなおしろ
ティーピーとふしぎなおしろ 作・絵: 西巻 かな
出版社: Gakken
女の子向けのお化け屋敷絵本だなと思いました。怖くないし、しかもディズニーランドのホーンテッドマンションを思い出させる感じなんです。きっと今度ディズニーランドへ行ったときに「絵本と同じ!」と娘が言いそうです。
お城のあるじのためのケーキを食べてしまったティーピー。ちゃんと正直に食べちゃったことを話すのがいいですね。おばけさんたちが作ったケーキだったから味がなかったのかな?
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自信を持っておすすめしたい 最後はにっこりフンガくん   投稿日:2009/04/23
おこりんぼフンガくん
おこりんぼフンガくん 作・絵: 国松エリカ
出版社: 小学館
こどもにとって身近なもので、「ああ、こういうとき怒ることってあるよねー」というお話ばかりで楽しかったです。
最近娘がかるたに興味を持っていて、まだひらがなを覚える段階でかるたとりまではできませんが、かるたがとれないフンガくんを見て、かるたってこうやるんだと少しわかったようでした。
潮干狩りのお話もよかったです。潮干狩りに遅く行くとたくさん貝を持っている人を見て、「どこに行けばあんなにとれるのだろう」と思いながら探す雰囲気がよく出ていました。娘とも潮干狩りに行ったけどすぐに満ち潮になってしまったので、このお話を読んで少しだけ潮干狩りに行った気持ちになれて楽しかったです。
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自信を持っておすすめしたい なかよしきょうだい   投稿日:2009/04/23
チップとチョコのおつかい
チップとチョコのおつかい 作・絵: どい かや
出版社: 文溪堂
この絵本を娘がひとりで見ていて、文字は読めないけど「これおてつだいする絵本だね」と言ったのにちょっとびっくり。それだけ絵を見ているだけでも楽しくなる絵本ということなのかな。
お店屋さんでイチゴが売切れてしまってイチゴ畑へ向かうふたり。イチゴがとてもおいしそうに描かれていて、早くイチゴ狩りに行きたくなりました。北海道ではイチゴ狩りが6月なので待ち遠しいです。
チップはさすがおにいちゃん。チョコは疲れたとぐずってしまうのに。たまにはケンカするけれど、こんなに仲良くしてくれるおにいちゃんがいてチョコのことがちょっとうらやましくなりました。
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自信を持っておすすめしたい 海に行きたい   投稿日:2009/04/22
ペネロペ うみへいく
ペネロペ うみへいく 作: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
おばあちゃんも出てきて楽しいお話です。
このお話でいちばん気に入っているところは日焼け止めクリームを塗るところ。サングラスまでして、お出かけの時にはリュックに日焼け止めクリームを持ち歩くようになりました。
これを読むたびに、早く夏にならないかな、海に行きたいなと思います。
娘もそろそろプールに行くときは自分で準備するようになるのかな。
お願いだからタオルと間違えて足ふきマットなんて持っていかないでね、と思っちゃいました。
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自信を持っておすすめしたい お着替え   投稿日:2009/04/22
ペネロペ ひとりでふくをきる
ペネロペ ひとりでふくをきる 作: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
この絵本で最初に注目したのはパンツ。まだ娘がオムツだった頃よく読みました。「ペネロペちゃんはパンツはいてるね」とか「パンツがちょっぴり見えちゃってるね」と言って、ペネロペがパンツをはいていることを励みにトイレトレーニングしました。自分でパンツのあげおろしもがんばりました。
次にペネロペがシャツを着る時「うーん、うーん」とやるのがおもしろいし、かわいくて、シャツを着る時もよくペネロペのマネをします。
お着替えに興味を持った時にとてもいい絵本でした。
それにしてもペネロペちゃんの髪の毛ってどれ???
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自信を持っておすすめしたい 初めてのばんそうこう   投稿日:2009/04/22
ペネロペ かずをかぞえる
ペネロペ かずをかぞえる 作: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
この絵本を買ったときはまだ娘が1歳の時だったので、かずは数えられませんでしたが、お話になっているので読んでいるだけでも楽しいです。
ようちえんで、みんなお気に入りのぬいぐるみをだっこして寝ている姿がとてもかわいいです。
なんといっても娘がいちばん気に入って読んでいたところはペネロペが自転車に乗っているところ。包帯がまだよくわからなかったようですが、ぐるぐる巻きになっている姿がおもしろかったようです。
たまたま娘が三輪車で転んでケガをしてしまい、「ペネロペちゃんと同じだ」と言って痛いのをがまんしてました。
初めてばんそうこうを貼ったときも「同じ」と言ってなんだかうれしそうでした。
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なかなかよいと思う パレード楽しい   投稿日:2009/04/22
きょうはなにするの、ペネロペ
きょうはなにするの、ペネロペ 作: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
曜日が覚えられるお話だったので、娘が2歳の時にそろそろ曜日についてわかるかなと思った頃に買った絵本。
テレビでパレードのペネロペのお話を見ていたので、パレードのところがお気に入りで、タンバリンをたたいたり、ラッパを吹いてよく遊びました。
「森にはもうおおかみはいない」というところは、あかずきんちゃんを読んでない時にはよくわからないようでした。
幼稚園の1週間が描かれているので、2,3歳になった頃のほうがたのしめる絵本かなと思いました。
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