ぐりとぐら

ママ・30代・大阪府、女3歳

  • Line
自己紹介
とにかく絵本が大好きな3歳の娘のママです。
娘と少しずつですが、「絵本のある生活」をしています。
こちらで、たくさんの絵本の事を知りたいと思っています。
よろしくお願いいたします。

好きなもの
大好きな娘の笑顔

コツコツと集めた絵本

ヘアースタイルを毎日鏡を見ながら、変える事

ぐりとぐらさんの声

35件中 11 〜 20件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 次の10件 最後のページ
自信を持っておすすめしたい 色合いは派手ですが。   投稿日:2006/03/23
おやすみなさい おつきさま
おやすみなさい おつきさま 作: マーガレット・ワイズ・ブラウン
絵: クレメント・ハード
訳: せた ていじ

出版社: 評論社
とてもインパクトのある色合いの絵本です。
これは日本人にはない感性だなと、いつも思います。
娘は自分の家を見回すように、絵本の中に入り込み色々な所を見回しています。子供の目って小さいものの方が、よく見てるんですよね。
こんな絵本を小さい頃から読んでるって、娘が羨ましいです。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい やっと楽しめる時が来ました。   投稿日:2006/03/23
ぐりとぐら
ぐりとぐら 作: 中川 李枝子
絵: 大村 百合子

出版社: 福音館書店
日本の絵本で「ぐりとぐら」は王道ですよね。のねずみの2匹が繰り広げるお話し。たくさんの動物が出てきて楽しいはずなのに、我が家の娘はまったくの知らん顔が2歳半まで続きました。
それが「ぼくらのなまえは〜♪」の所をちょっとした替え歌で唄ってあげると、見事に絵本にくいついてきました(笑)
なんといっても卵に魅せられる様子。カステラは、絵本を近づけてくんくん匂ってます。
「ぐりとぐら」を読んであげる事に幸せを感じます。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 成長が分かります。   投稿日:2006/03/19
くだもの
くだもの 作: 平山 和子
出版社: 福音館書店
色彩が綺麗で、本物のように描いてある果物。
まだ娘が1歳ぐらいの時は、指をさして「りんごだね」と
語りかけていました。

3歳になった娘に読むと、絵本の絵から果物を自分で取る
しぐさをして、食べる真似をしてくれます。

バナナも自分で剥けるようになりました。
娘の成長が分かる一冊です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 今の娘と一緒です。   投稿日:2006/03/19
あかがいちばん
あかがいちばん 作: キャシー・スティンスン
絵: ロビン・ベアード・ルイス
訳: ふしみ みさを

出版社: ほるぷ出版
3歳にもなると、自分の好みがハッキリしてきて親の言う通りの洋服を着てくれません。
洗濯をさせてくれなかったり、ちぐはぐな上下の洋服を着てみたり。
そんな時に母からこの絵本をプレゼントされました。
子供のこだわりも大事にしてあげないといけないですね。
我が家の娘だったら「ピンクがいちばん」ってところですね。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 大切なおもちゃ。   投稿日:2006/03/19
きれいずきティッチ
きれいずきティッチ 作・絵: パット・ハッチンス
訳: 星川 菜津代

出版社: 童話館出版
ハッチンスが好きで、ティッチシリーズを集めています。
この作品は、おもちゃの山がたくさん出てきて、娘はとても楽しそう。それと「片付けなさい」と言ったママが気になる様子。「ママはどこへ行った?」と何度も聞いてきます。

私は2人姉妹の姉なので、こんな気持ちにはなったことがないけど、この3人兄弟の末っ子の気持ちが手に取るように分かります。子供にとって、おもちゃって宝物ですね。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 最高の1冊です。   投稿日:2006/03/12
おいしそうなバレエ
おいしそうなバレエ 作: ジェイムズ・マーシャル
絵: モーリス・センダック
訳: さくま ゆみこ

出版社: 徳間書店
最近娘がバレエを始めたので、関連の絵本をと思い購入しました。バレエというより、オオカミの動向が楽しくて楽しくて。さすが、センダックの描いた絵は引き込まれます。
食べたくて仕方のなかった豚だったのに、結局は食べられず、自分はヒーロー扱い!!
なんて楽しい絵本でしょう。細部までセンダックの絵は楽しませてくれて、何度も何度も読みたい絵本です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 階段になる所がいいですね。   投稿日:2006/03/12
おばけのバーバパパ
おばけのバーバパパ 作: アネット・チゾン タラス・テイラー
訳: 山下 明生

出版社: 偕成社
娘が大好きなピンクのおばけ。
きっと娘にはおばけには見えてないんだと思います。
まだ火事という意味は分かってない娘だけど、階段の場面が大好き。皆を助けてあげているのは分かるみたいです。
私も小さい時、読んでもらった記憶がよみがえりました。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 私が大好きな絵本です。   投稿日:2006/03/07
わたしとあそんで
わたしとあそんで 文・絵: マリー・ホール・エッツ
訳: 与田 凖一

出版社: 福音館書店
なんとも言えない、暖かな光の中の雰囲気が大好きです。
女の子の表情、生き生きと描かれている動物達。

表紙のグリーンに引かれて英語版も購入しました。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい お風呂上りに読みます。   投稿日:2006/03/01
おふろだいすき
おふろだいすき 作: 松岡 享子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
3歳の娘もこの長い絵本をジッと聞いてくれるようになったんだと、嬉しくなります。
次の日の朝、「絵本の中のお風呂にはどんな動物がいた?」と聞くと、ちゃんと答えてくれます。でも娘にはまだ一人でお風呂に入るというのが、不思議な事のようです。
娘も一人でお風呂に入れるようになったら、いろんな動物達とお友達に、なれるのかもしれません。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 何度も読んでます。   投稿日:2006/03/01
はじめてのおつかい
はじめてのおつかい 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
日常の風景が描かれているのに、娘はとても興味を覚えるようです。坂道でお金を落としたり、ケガをしたり・・
今の時代、なかなか5歳の子一人で「おつかい」を頼むのは勇気のいる事ですね。私は自分自身の小さい頃を思い出して読んでいます。
参考になりました。 0人

35件中 11 〜 20件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 次の10件 最後のページ

人気作品・注目の新刊をご紹介!絵本ナビプラチナブック

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット