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なんとも 。。
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投稿日:2010/01/19 |
表紙の絵がかわいいので
なんとなく娘に借りてきた本でした。
読んでみてびっくり
羊のお母さんは死んでしまうし
子どもの羊も
羊ではなくなり、ラストは孤独な感じです。
読み聞かせながら、大丈夫かなあと
心配になりました。
娘の性質上、後にマイナス的なものが残る感じはありませんでしたが
また読んでの声は聞かれませんでした。
原作のあんぱんまんなどに書かれている筆者の思いは
大人の私は理解しています、が
このような内容の本はどのくらいの年齢の時が適しているのかなあと
思いました。
その後主人が小学3年生のときに担任の先生が
読み聞かせてくれたと話しました。
小学3年生か・・・・
やはり娘には早かったかな
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すごいぞ、虫
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投稿日:2010/01/19 |
昆虫はある年齢頃から
あまり関わることが少なくなって
その後あまりかかわりたくない虫と関わることの方が
増えて
この絵本のように感じることも
虫に興味をもつことも忘れていたので
なんだかすごいなあと
感動しました。
虫の背中に宇宙がある。
こんな風に娘、息子も自然を
楽しんでくれたら良いなあと思いました。
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おめでとう
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投稿日:2010/01/19 |
子どもに人気のこのくま君の
シリーズ
娘の息子も大好きです。
3歳になって色々なことができ始める
そうか3歳ってこんな時期だったなあと
読んでみて改めて思い出しました。
4歳のお姉ちゃんは当たり前にできるけど
1歳の僕はまだできない
などと思っていないと思うけど・・^^*
息子の好きな1冊になりそうです。
ラストのプレゼントを明けたところは
あばけもいたりして
筆者のいたずら心が楽しめます。
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かわいい
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投稿日:2010/01/01 10:32:00 |
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| どろんこハリー くたくたぬいぐるみS |
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税込価格: \1,980
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1歳子どもにハリーの続編の絵本と
ヌイグルミをクリスマスプレゼントとして送りました。
どろんこハリーの本が大好きだったので。
ハリーハリーと喜んでいました。
愛らしい表情が子どもに人気なのでは?。
4歳のお姉ちゃんも欲しがっていました。
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はずせません
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投稿日:2009/12/31 |
「ドロッセルマイヤーおじさま。」
この言葉を聴けば分かる方なら分かるはず。
わくわくする物語の展開のはじまりはじまり。
クリスマスにぴったりですね。
冒険とファンタジー
イラストがゼンダックのこちらの絵は
迫力があって読んでいても楽しめます。
また、ねずみの王様が頭が七つに
変えられているところも
妖怪などの物語がある
日本人には受け入れやすいのではないでしょうか
ストーリーを知っている娘は絵にかじりついて
本のページをめくっていました。
一家に一冊おすすめです。
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人気があるのが分かります
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投稿日:2009/12/31 |
1歳と4歳二人の子どもに読み聞かせています。
最初は1歳の子どもの方は怖がっていたようでしたが
4歳の姉が文章を暗記して
楽しげに読むので1歳の方も興味を
もったらしく読んでといってもって来るようになりました。
4歳の姉と私のお気に入りのフレーズは
「1年と1日こうかいすると
かいじゅうたちのいるところ」
笑顔で読んでいます。
ストーリ的にはすっきりしている
無駄のない展開であると思いました。
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お手本
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投稿日:2009/12/31 |
アーまたしても素晴らしい本に出会ってしまった。
大満足の絵本でした。
4歳の娘も読んでと迫ります。
絵も沢山ありますが文章も長いので
理解できているのかなと不安に思いましたが
本人が楽しんでいることが一番なので
そのまま読み続けました。
祝ご結婚でハッピーエンドかと思いきや
それからが物語の更なる展開へと入っていきます。
あの有名な映画は実話でこの物語の主人公の
マリアさんもつい最近まで御生存されていたと知り
驚きました。
困難に直面してもそれを家族で乗り越え
子どもを愛し、子育てをして
優しい気持ちに慣れます。
こんなお母さんになりたいなと思いました。
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美味しそう
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投稿日:2009/12/24 |
おばあちゃんのクッキーは特別。
楽しく最初から最後まで読みました。
洋書の雰囲気満点。
次々お友達がきてどんどん一人当たり食べられる
クッキーの数は減っていく・・・
皆で分けて食べるというところも
ほのぼの読めてたのしい。
私もおばあちゃんのクッキー食べたい
と思うラストでした。そんな感じで思われている
おばあちゃんも
家族もあたたかくて良いなあと
思いました。
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じわじわ
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投稿日:2009/12/20 |
毎日が夢中その通りだなあと思いました。
きっと自分もそうだった。
親として『今』を守ってあげることの大切さを実感。
その「今」が、純粋さ、好奇心、生きる力
色々なことにつながっていくのだろうと・・
1分1秒を大切にしていかなければ
親としてもったいないですね。
ちさいあなたへ somedayでは
共感、涙、涙でした。
こちらは、納得、しみじみという感じでした
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正直ってすばらしい
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投稿日:2009/12/20 |
主人公の男の子は
植物を育てることが上手な男の子
植物が好きな男の子、
村中が植物が好きで村中お花が一杯
素敵な本だなと読み始めました。
皇帝が世継ぎを決めるために送った種
大切に大切に育てても芽が出ません。
やがて春が来て、他の子どもたちは
とてもきれいな花を咲かせているのに
ピンの植木鉢は芽がないまま
悲しい気持ちでいるピンに
お父さんのことばも素晴らしい
正直に生きること
正直の大切さ
うそがどんなにつまらいないことか
など子どもに伝えるに良い本だと思います。
やさしい感動的な本だと思いました。
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