まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せな あいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

かぼちゃプリンさんの公開ページ

かぼちゃプリンさんのプロフィール

ママ・30代・愛知県、男2歳 女0歳

かぼちゃプリンさんの声

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自信を持っておすすめしたい だんだんできるように☆  投稿日:2009/08/03
てとてであそぼう!ひげじいさん
てとてであそぼう!ひげじいさん 作: LaZOO
出版社: 学研
息子が1歳になったばかりの頃に頂きました。
この手のタイプの絵本は初めてだったので、最初はボタンを押すと音楽が鳴ることが楽しいようで曲を最後まで聞かずに他のボタンを押してばかりでしたが、毎日必ず遊ぶおもちゃとなり、だんだんと私の真似をして手を動かすようになりました。一つ動作ができるようになり、次の日はまた一つ出来るようになりとだんだんと出来るようになっていくのが目で見てわかるので成長を感じられます。
この本の中に入っている曲は6曲ともすべて手遊び出来、子供の喜ぶ曲ばかりなので、まだこの手のタイプの絵本を持っていない方にはオススメします。
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自信を持っておすすめしたい 喜んで聞いてます。  投稿日:2009/08/02
かにこちゃん
かにこちゃん 作: きしだ えりこ
絵: ほりうち せいいち

出版社: くもん出版
初めて読んだのは息子が7ヶ月のときです。
そのころはカラフルな絵をじーっと見ているだけだったのですが、だんだんとかにこちゃんがすこすこすこと歩くところと、波が打ち寄せる場面で声をあげて笑うようになり、今ではかにこちゃんと一緒に指ですこすこすこすこと歩くまねをしたり、身体を動かして大きい波、小さい波を表現するようになりました。
目に付けば読んでと持ってくる、とても大好きな本のようです。
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自信を持っておすすめしたい 長く楽しめます。  投稿日:2009/08/01
きんぎょがにげた
きんぎょがにげた 作: 五味 太郎
出版社: 福音館書店
1歳になったばかりのころにきんぎょを指差して喜んでいた息子が、最後のたくさんきんぎょが出てくるページで主人公?のきんぎょを指差すようになり、最近では「くるま」「バナナ」といろいろなものを指差しては声に出し、うれしそうに一人で読んでいます。こどもにとっていい本であるのはもちろん、親にとっては成長を感じられる1冊だと思います。
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ふつうだと思う まだ早いのかな?  投稿日:2009/08/01
そらまめくんのベッド
そらまめくんのベッド 作・絵: なかや みわ
出版社: 福音館書店
息子が1歳のときは大きなうずらの絵だけにしか反応せずほとんど読んでいませんでした。2歳になってやっと他の絵や物語にも反応してくれるようになりましたが、何度も読んでというほどではありません。もう少し大きくなったら好きになってくれるかな?
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自信を持っておすすめしたい 大人も飽きません!  投稿日:2009/08/01
リングカード・国旗
リングカード・国旗 作・絵: とだ こうしろう
出版社: 戸田デザイン研究室
息子の2歳の誕生日プレゼントとして購入しました。
全部のカードをリングに付けるとめくりにくいので、半分にして使っています。
お休み前の絵本を何冊もせがむので2冊ほど読んでから、「これでおしまいね」とこのリングカードを持ってきて「これは?」とクイズのように読んでいます。「もっともっと!!」と言うのですが、3回ほど繰り返しても5分もかからず、私も飽きずに出来るのでとても楽しいです。
まだ購入してから1週間程ですが、息子は10個ぐらい言えるようになったかな。
国旗の絵本と迷いましたが、リングカードだと手軽に遊べるのでよかったと思います。他のシリーズも買いたいなぁと思います。
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なかなかよいと思う 文字に興味を持ち始めた。  投稿日:2009/08/01
あっちゃんあがつく たべものあいうえお
あっちゃんあがつく たべものあいうえお 原案: みね よう
作: さいとう しのぶ

出版社: リーブル
新聞や広告の文字を見ると「あいうえお」と言うようになった息子が、この本では文字をたどりながら「あいうえお」と言いながら読んでいます。(他の絵本ではしないのが不思議なのですが。)
また、食べ物の中でもおやつがたくさん出てくるので楽しいようです。
読み続けていればひらがなを覚えてくれそうな期待がもてる本です。
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ふつうだと思う 飛行機が身近に。  投稿日:2009/08/01
飛行機・船
飛行機・船 編: 学研
出版社: 学研
乗り物に興味を持った息子に、飛行機が好きになってもらいたくて購入しました。
いろいろな航空会社の飛行機が載っているので、親も楽しめます。他にも船やヘリコプターなども載っていて写真を見ているだけでおもしろい本です。
飛行機は普段の生活では馴染みのない乗り物なので、空港の写真でトラックなどと大きさが比較でき、飛行機のことが視覚的にわかりやすく身近に感じられると思います。
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ふつうだと思う わかりにくいのかな?  投稿日:2009/08/01
わんわんにゃーにゃー
わんわんにゃーにゃー 作・絵: 長 新太
しあげ: 和田 誠

出版社: 福音館書店
猫が犬の口から入って鼻から出てくるという単純だけどびっくりなストーリなのですが、息子の反応は、「わんわん!」「ねこ!」というだけで、あまり理解できていないようです。
しかし、猫が口の中に入ってしまったときには「いなーい」、鼻から出てきたら「いたー!!」と言って喜んでいます。
「これ読んで」と持ってくることもたまにはあるので、それなりにおもしろいようです。
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【連載】こんにちは!世界の児童文学&絵本

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