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宝島

ママ・30代・香川県、女の子5歳

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宝島さんの声

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よいと思わない 大量のスズメ   投稿日:2019/02/20
まいったなあ
まいったなあ 作・絵: いもと ようこ
出版社: 至光社
スズメが大量になった場面は、ちょっと気持ち悪く感じてしまいました。この、ストーリー。何が伝えたいのかよくわからない居心地の悪さがありませんか?相手には、自分にとって適度に親密になってほしい。ということなのかな????
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あまりおすすめしない 写真絵本   投稿日:2019/02/20
タテゴトアザラシの夢をみる
タテゴトアザラシの夢をみる 写真: 福田 幸広
出版社: 青菁社
福田さんの動物の写真は大好きです。タテゴトアザラシの子どもは本当に、おもちのようで、愛くるしいですね。
この絵本は『タテゴトアザラシのおやこ』に比べると、観念的、詩的な言葉です。なので、意味はよくわかりませんでした。写真集として捉えたらよいですね。
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なかなかよいと思う 素敵な大人   投稿日:2019/02/20
ミリーのすてきなぼうし
ミリーのすてきなぼうし 作: きたむら さとし
出版社: BL出版
はじめ外国の作家さんかと思いました。フランスあたりの。
(なんとなくマドレーヌのシリーズを思い出したからかな???)
とても、お洒落で、素敵な絵本です。
登場する靴屋さんも、お母さんも、子どもに対して、こういう大人でありたいと思える大人像です。
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ふつうだと思う 歌は楽しむもの   投稿日:2019/02/20
おんちのイゴール
おんちのイゴール 作・絵: きたむら さとし
出版社: 小峰書店
イゴールが歌を歌うと、みんなが笑います。おんちだって。
他の人(動物)歌っているのを聞くと、自分も本当は歌いたいのに、他の人(動物)に笑われるのがイヤで、イゴールは、誰も歌を歌わないところへ逃げていきます。ところが、ある出会いがあって…その後を想像すると楽しいです。
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あまりおすすめしない ???さかさまに?   投稿日:2019/02/20
ドンドン
ドンドン 作・絵: さくらせかい
出版社: PHP研究所
なぜか逆さまに登場する、登場人物(動物)たち!
ナンセンス絵本ですね。よくわからない…いや、ナンセンス絵本だから、よくわからなくてもよいのか。でも、なんかが物足りなく感じてしまいます。もっとぶっ飛んでてほしいようね。
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ふつうだと思う 人間はみんなこうして…   投稿日:2019/02/20
とっときのとっかえっこ
とっときのとっかえっこ 作: サリー・ウィットマン
絵: カレン・ガンダーシーマー
訳: 谷川 俊太郎

出版社: 童話館出版
いいお話でした。
誰もが年をとっていきますが、生まれたばかりの赤ちゃんも、もうすぐお迎えがくるというような年寄りも、みんな同じ時間を生きているんだな…と改めて、思いました。
バーソロミューとネリー、素敵な二人です。
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ふつうだと思う ほんわかしています。   投稿日:2019/02/20
たぬきがのったら へんしんでんしゃ
たぬきがのったら へんしんでんしゃ 作・絵: 田中 友佳子
出版社: 徳間書店
主人公のまじめなでんしゃ”まじめさん”がタヌキの団体のお客を乗せたことで、冒険を経験します。
ほのぼのとしたお話で、楽しく読ませていただきました。楽しいですね。
絵も、とても、綺麗で、分かりやすくて素敵です。
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ふつうだと思う 知らなかった   投稿日:2019/02/19
クロテンのふしぎ
クロテンのふしぎ 写真: 富士元 寿彦
出版社: 青菁社
クロテンという動物の写真集です。
クロテン…あまり、なじみのない動物ですが、とっても可愛い顔をしていますね。知らなかった。
でも、結構、どう猛だとのこと。
絵本として、言葉も洗練したうえで、自然界の厳しさや、動物の息づかいが感じるような感じなら、もっと良かったなと思いました。
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ふつうだと思う おいしそう!   投稿日:2019/02/17
いろいろいちご
いろいろいちご 作: 山岡 ひかる
出版社: くもん出版
山岡ひかるさんの食べ物の絵本は、本当に、おいしそうです。
この絵本も、いちごの、甘酢っぱさや、独特のさわやかな美味しさにあふれています。いちごが、今すぐ食べたくなります。今から、ケーキやさんに走ろうかな…くだものやさんに走ろうか…
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あまりおすすめしない いやいや期   投稿日:2019/02/17
スージー・ズー いやいやウィッツィー
スージー・ズー いやいやウィッツィー 作・絵: スージー・スパッフォード
訳・文: 三原 泉

出版社: BL出版
どの子どもにも、いやいや期ってありますよね。成長段階のひとつだと思います。
でも、周りの大人は大変です。その時期をどうやって乗り越えるかが、その子の将来にも関わってくるような…
子育てのなかでも、難しい課題ですよね。
子どもは、この時期、いやだもんって言うのが面白くて仕方ないのですね。
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