レビューコンテスト
【選定中】【絵本ナビユーザー対象】この本からはじめよう!とっておきの絵本17選 レビューコンテスト
2026.01.16
交通新聞社の記事・コンテンツ
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★☆夏休みの自由研究にオススメ★☆
鉄道にまつわる謎を、絵と文章でわかりやすく解き明かす
絵本シリーズ「でんしゃのひみつ」の第1弾です。
「ドクターイエロー」は、なにをしている新幹線なのか?
なかはどうなっているのか? なんで黄色いのか?
ページが左右に大きく開く、観音開きのしかけもお楽しみいただけます。
著:こどものほん編集部
税込価格:¥1,760
「を」「ん」を含む46音のカード、表紙カード、予備カードの全48枚入り
「はらぺこあおむし」で知られる世界的な絵本作家エリック・カールのイラストで、楽しく文字や言葉に親しめるカードが誕生しました。
カードのおもて面は、生き物や食べ物、自然、身近な動作などをエリック・カールの色鮮やかなイラストで表現。うら面には、分かりやすさを重視した大きな文字で、おもて面のイラストの名前を表記しています。
プラスティックの丈夫なリング付きで、小さなお子様も安全に使えます。
可愛いキューブ型の箱入りで、プレゼントにも最適です。
ブタさんがバスタブに乗ってどこへ行くのかな…と思っていたら途中でタコさんが出てきて急展開! 初めはタコさんの“お詫び”に驚き「わぁ?(>_<)」と言っていた息子ですが、何回も読むうちにケラケラ笑うようになりました。 夜寝る前は「ぶたさん、ぶたさん」と言ってこの本を持って来てくれます。最後のページは夜のシーンで真っ暗になるので、おやすみ...続きを読む
最初からダジャレの洪水に圧倒されていると、途中でドーンとすごろくがあらわれます!もちろん、すごろくのひとますひとますにもダジャレ。背景にもダジャレ。絵本を読むだけでなくすごろくも何種類も楽しめます。こどもが喜びそうなイラストやダジャレがちりばめられていて、何度読み返しても新しい発見がありそうです。 こんな絵本はじめて♪...続きを読む
300個のだじゃれと6つのすごろくでボリュームたっぷりです。 駅弁や車掌さんはもちろん、バラストやスイッチバックなどのマニアックな鉄道用語までだじゃれになってしまうとは、さすが交通新聞社。 字面だけだと一瞬ピンとこないだじゃれも、声に出して読むとにんまりしてしまいました。...続きを読む
絵本まるごと1冊、だじゃれで出来ています。よくこんなにたくさん思いついたなぁ!と林木林さんにアッパレです。 さらにすごろくとしても遊べるようになっているのですから、その才能にはもう脱帽するほかありません。 まさに国じゅうのだじゃれを集めてきた笑わせん隊ダジャーレン、病気のお姫様だって笑わずにいられません。 まさに「笑う門には福来...続きを読む
ことば遊びの絵本といえば林木林さん。今回も、楽しいだじゃれが、これでもか!っというくらいに次から次へと出てきます。 だじゃれを楽しみながら、すごろくができるなんて、発想も豊かで楽しいですね! 家族や友達と一緒にみんなで楽しみながら、言葉への興味も高まっていきそうです。 だじゃれっしゃ、乗ってみたいなぁ!...続きを読む
【交通新聞社】イチ押しの作品をご紹介
だいすきなでんしゃで
出版社:交通新聞社
電車や鉄道に関係するものを数えることで、数字に親しめる写真絵本です。 《本書のポイント》 @好きな列車だから、楽しく数を数えられます! 見開きで、片方には電車などの写真、もう片方には数字を大きく掲載しています。数字の読み方や丸玉を併記し、正しい理解を助けます。 A数の表が取り外せます!! カバーの裏は、数の表に...続きを読む

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