ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

チャーリー、おじいちゃんにあう」 みんなの声

チャーリー、おじいちゃんにあう 文:エイミー・へスト
絵:ヘレン・オクセンバリー
訳:さくま ゆみこ
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2013年12月
ISBN:9784265850341
評価スコア 4.5
評価ランキング 6,210
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  • 時間通りに電車が来るのは日本くらいのもので、

    • 梅木水晶さん
    • 30代
    • ママ
    • 山形県
    • 女の子3歳、男の子0歳

    外国では電車が時間通りに来ることはないんですよね。冒頭からそれを顕著に表しているなと思いました。結局、チャーリーとおじいちゃんは仲良くなれたのかな?特別大きな感動も小さな感動もない絵本でした…。これでいいんでしょうか…。

    掲載日:2015/02/20

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  • 心がほぐれる

    オクセンバリーの優しい絵に惹かれて手に取りました。
    男の子ヘンリーと、おじいちゃんの手紙のやり取りからおはなしがはじまります。飼っている子犬のチャーリーをおじいちゃんに会わせたいヘンリーですが、
    犬と仲良くしたことのないおじいちゃんはどうしたら良いかわからない様子。
    でも、人懐っこくて賢いチャーリーに会って、おじいちゃんの気持ちが変わっていきます。
    チャーリーの無邪気でかわいい様子に、私も心がほぐれました。
    シリーズで『チャーリーのはじめてのよる』という絵本もあるようなので、そちらも読んでみたいです。

    掲載日:2014/12/05

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  • 「チャーリー」シリーズの第2作です。
    1作目が雪だったから、それからあまり日にちはたっていないと思うのですが、チャーリーはすっかりヘンリーと意気投合しています。
    犬はちょっと苦手のおじいちゃんが訪ねてきます。
    むかえに行ったヘンリーとチャーリーの無邪気さがとてもかわいい。
    おじいちゃんもすっかり巻き込まれてしまって、仲良しになりました。
    また犬が飼いたくなりました。

    掲載日:2014/05/22

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