ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

どうぶつぴったんことば」 みんなの声

どうぶつぴったんことば 作:林 木林
絵:西村 敏雄
出版社:くもん出版
本体価格:\1,000+税
発行日:2010年11月
ISBN:9784774317779
評価スコア 4
評価ランキング 18,170
みんなの声 総数 20
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  • どんどんひろがるぴったんことば

    楽しいわ〜くわく〜ちをぽかーんとあけて
    読んじゃいましたまげただのぴったんこだと
    思ってたららららどんどんつながるひろがる
    ぴったんことばだったからんらん。
    日常でも親父ギャグ的にやにや、ぴったんことばを
    使ってしまいそうで困りますぐ影響されちゃうのよね。

    掲載日:2010/12/20

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  • いいネーミングだ〜〜^^

    “ぴったんことば”っていう響きに惹かれて読みました。
    なんだろう??と思っていると
    言葉の頭とお尻をくっつけて楽しんじゃおうっていう絵本なんですね。
    こういう言葉遊びは子どもが大好きですよね。
    さらに我が家でも大好評な西村敏雄さんのイラストとなれば
    子どもがくいつかないわけがありません。
    最初のカバさんのバレリーナからして大笑いしていましたよ。
    『さかさことばでうんどうかい』と対で楽しみたい絵本となりました。

    掲載日:2011/02/22

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    1
  • 動物たち

    ぴったんことば、おもしろいですね。 しかも、どうぶつとセットになっているので、さらに、おもしろい。動物たちが、表情ゆたかで、楽しいんです。
    私は、最初のページの、かばばれりーなで、すでに笑ってしまいました!
    大人ですが、ぴったんことば、おもわず探してしまいます。

    掲載日:2016/09/29

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  • 波に乗ったら楽しい!

    親である大人の私が読みましたが。
    波に乗るまで最初はなかなかリズムがつかみにくかったのですが,途中からとても楽しく読めました。
    ある程度ひらがなが読めて語彙もある幼稚園児くらいからがいいと思います。
    しりとりとはまた違った「ぴったんことば遊び」楽しいですね!
    日本語ってたくさんの言葉遊びができるんだな〜と改めて思いました。

    掲載日:2016/02/26

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  • ん?

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳

    ぴったんことばって何?と思いました。
    読んで最初の1ページ目は、ん?と少し考えてから…あーそういうことね、と思いました。
    のみこめば面白い絵本ですね。
    私のこどもにはたぶんまだ分からないと思ったので大きくなってから読んだほうがいいだろうなと思いました。
    ぴったんことば、他にもいくらでも作れそうですね。

    掲載日:2014/10/26

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  • 自分で作ってみたい!

    しりとりのようでちょっと違う、この「ぴったんことば」。

    声に出すだけで、なんだか楽しい気持ちになりました。
    そこに西村敏雄のユーモア満点のイラストが加わって、
    なんだかはちゃめちゃで、とっても面白い絵本になっています。

    身近なものから、自分で「ぴったんことば」を作っても、楽しそう!

    掲載日:2014/02/03

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  • 9歳の長女がハマりました!

    図書館から借りてきて、9歳と4歳の娘たちと読みました。

    「しりとりみたいに おわりのもじと
     あたまのもじが おなじことばを くっつけて
     おもしろいことばを つくる あそび」
    それが《ぴったんことば》です!(^^)

    この本は9歳の長女がかなりハマりました。
    最後の「はかせいうち(博士・セイウチ)の ぴったんことば こうざ」
    の長〜い例文
    (「リンゴりらっぱいなっぷるびーだまんとひひげもじゃんけんけんけんぱんやさん・・・」)
    を何度も空で唱えていました。

    この本は、ある程度言葉の理解が進んだ年齢の子が読んだ方が面白いと思います。
    いつもは西村さんの絵本にかなりハマる4歳の次女ですが、
    今回の“ぴったんことば”はやはりちょっと難しかったようで、
    さらっとリクエストしてきたくらいでした。
    逆に9歳の長女は何度も何度もリクエストしてきては笑っていました。

    さほどハマらなかった次女でも、絵のおもしろさは伝わったようで、
    「すかんくでぴったんこ」のページが気に入って、
    そこは何度も自分でも繰り返していました。
    私を長女は、「らいおんでぴったんこ」のページに大笑い(笑)。

    いろいろ自分たちで「ぴったんことば」を見つけるのも面白いです。

    私は、昔、某ウエハース菓子にオマケとして付いていた
    シールのことを思い出しました。
    “あれって「ぴったんことば」だったんだ!”と。

    言葉遊びが大好きなお子さん&大人の方にオススメです(^^)!

    掲載日:2013/07/29

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  • ぴったんこ

    言葉と言葉がくっつき、それで文章になる。

    そんな絵本です。

    お話というよりは言葉遊びで絵を楽しむ絵本ですね。

    最初はいきなり、ごっついかわいくないかばが

    バレリーナという設定。さらにそのかばが何匹も並び

    最後はでんぐりがえり。

    そのほかにも、ブサイクなマントヒヒがお姫様になったり、

    二本脚で歩く、トナカイ。

    非日常なその世界がとっても面白い。

    西村さんの絵の動物はいつも一緒で分かりやすい。

    だから、なじめます。

    掲載日:2012/11/08

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  • 言葉遊び

    つながり言葉の絵本ですので、言葉が理解できる年齢になったからのほうが、楽しめると思います。
    しかし、絵のインパクトがあるので、言葉遊びがわからなくても、絵で笑えそうですね。
    カバのバレリーナが最初に登場するとは、強烈でした。

    掲載日:2012/04/05

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  • しりとりしながら

     言葉遊びの絵本です。丸の中の文字を2度読む、コツがわかるまで、ちょっと読むのが大変でした。
     しりとりをしながら、どんどんお話がつながっていくかんじがおもしろいです。想像力がふくらみますね。

     いろいろな動物たちの表情が楽しいです。絵をみているだけでも、笑えてきました。

    掲載日:2012/01/12

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