恩田 陸(おんだりく)

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恩田 陸さんの作品一覧

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Seven Stories 星が流れた夜の車窓から

Seven Stories 星が流れた夜の車窓から

著:井上 荒野 恩田 陸 川上 弘美 桜木 紫乃 三浦 しをん 糸井 重里 小山 薫堂  出版社:文藝春秋  税込価格:¥682  
発売日:2023年04月05日  ISBN:9784167920234
夜のピクニック

夜のピクニック

著:恩田 陸  出版社:新潮社  税込価格:¥880  
発売日:2006年09月07日  ISBN:9784101234175
私と踊って

私と踊って

著:恩田 陸  出版社:新潮社  税込価格:¥1,650  
発売日:2012年12月21日  ISBN:9784103971115
祝祭と予感

祝祭と予感

著:恩田 陸  出版社:幻冬舎  税込価格:¥627  
発売日:2022年04月07日  ISBN:9784344431782
隅の風景

隅の風景

著:恩田 陸  出版社:新潮社  税込価格:¥572  
発売日:2013年10月29日  ISBN:9784101234229
猫と針

猫と針

著:恩田 陸  出版社:新潮社  税込価格:¥407  
発売日:2011年01月28日  ISBN:9784101234212
朝日のようにさわやかに

朝日のようにさわやかに

著:恩田 陸  出版社:新潮社  税込価格:¥737  
発売日:2010年05月28日  ISBN:9784101234205
私と踊って

私と踊って

著:恩田 陸  出版社:新潮社  税込価格:¥737  
発売日:2015年04月30日  ISBN:9784101234236
七月に流れる花

七月に流れる花

著:恩田 陸  出版社:講談社  税込価格:¥627  
発売日:2018年09月20日  ISBN:9784065130216
八月は冷たい城

八月は冷たい城

著:恩田 陸  出版社:講談社  税込価格:¥660  
発売日:2018年10月24日  ISBN:9784065130223
夏の名残りの薔薇

夏の名残りの薔薇

著:恩田 陸  出版社:文藝春秋  税込価格:¥748  
発売日:2008年03月07日  ISBN:9784167729028
夏の名残りの薔薇

夏の名残りの薔薇

著:恩田 陸  出版社:文藝春秋  税込価格:¥2,043  
発売日:2004年09月29日  ISBN:9784163233208
まひるの月を追いかけて

まひるの月を追いかけて

著:恩田 陸  出版社:文藝春秋  税込価格:¥1,760  
発売日:2003年09月12日  ISBN:9784163221700
図書室の海

図書室の海

著:恩田 陸  出版社:新潮社  税込価格:¥649  
発売日:2005年06月26日  ISBN:9784101234168
禁じられた楽園 新装版

禁じられた楽園 新装版

著:恩田 陸  出版社:徳間書店  税込価格:¥935  
発売日:2020年03月06日  ISBN:9784198945435
不安な童話

不安な童話

著:恩田 陸  出版社:新潮社  税込価格:¥693  
発売日:2002年11月28日  ISBN:9784101234144
文庫 錆びた太陽

文庫 錆びた太陽

著:恩田 陸  出版社:朝日新聞出版  税込価格:¥814  
発売日:2019年11月07日  ISBN:9784022649393
もふもふ 犬猫まみれの短編集

もふもふ 犬猫まみれの短編集

著:カツセマサヒコ 山内 マリコ 恩田 陸 早見 和真 結城 光流 三川 みり 二宮 敦人 朱野 帰子  出版社:新潮社  税込価格:¥693  
発売日:2024年01月29日  ISBN:9784101802800
吾輩も猫である

吾輩も猫である

著:赤川次郎 新井 素子 石田 衣良 荻原 浩 恩田 陸 原田 マハ 村山由佳 山内 マリコ  出版社:新潮社  税込価格:¥605  
発売日:2016年11月29日  ISBN:9784101010502
時ひらく

時ひらく

著:阿川 佐和子 東野圭吾 辻村 深月 恩田 陸 柚木 麻子 伊坂 幸太郎  出版社:文藝春秋  税込価格:¥770  
発売日:2024年02月06日  ISBN:9784167921675

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恩田陸さんの作品のみんなの声

  • モンシロチョウの羽

    作家の恩田陸さんの作品ということで、読みたいと思いました。 舞台は小学校。廊下にある鏡の中の「わたし」の手が伸びてきて、あっという間に引きずり込まれます。 「ときどきある」というように添えられてい・・・続きを読む

  • これはひどい

    絵本と言うにはあまりにも残酷で、無防備な子どもの心に、ともすると消せない傷痕を残す事になりかねない。大人が面白がって読むのはどうぞ、と言いたいが、子どもに、特に幼い子に読むのは、恐ろし過ぎる。しかも優・・・続きを読む

  • 一人で、鏡をみるのが、怖くなる。

    子どもたちに読ませる前に、読んでみた。 目が、たぶん、死体のそれだ。 死体が、ふと目を開いたらきっとこんな感じだろうと感じさせる。こちらをのぞき込んでいるような、でも何も見ていないような。 ・・・続きを読む

  • ひぃっ!

    作家の恩田陸さんの作品ということで興味を持ちました。 初めての町に引っ越してきた家族。お父さんやお母さんは「おともだちできた?」と聞いてくる。女の子は「できたよ」というけれど……。 「ひぃっ!」こ・・・続きを読む

  • ジャッジが難しい作品。 自分の子供に読ませたくはないけど、大人は楽しめてしまうと思う。 絵本が読めるバーなどで、大人が「うわっ、こわっ」と騒ぎながら読むなら楽しめるのでは。 他の方のレビュー・・・続きを読む


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