もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

小野 不由美(おのふゆみ)

小野 不由美(おのふゆみ)

作品一覧

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はこ

はこ

作:小野 不由美  絵:nakaban(ナカバン)  編:東 雅夫  出版社:岩崎書店  本体価格:¥1,500+税  
発行日:2015年05月22日  ISBN:9784265079605
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ミステリーランド くらのかみ

ミステリーランド くらのかみ

著者:小野 不由美  出版社:講談社  本体価格:¥2,000+税  
発行日:2003年07月31日  ISBN:9784062705646

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小野 不由美(おのふゆみ)さんの作品のみんなの声

  • なんとも言えない怖さ

    怪談えほんシリーズの『かがみのなか』と共に、夜、6年生の娘に 読みました。「なんで怖い本ばかり読むのっ」と言われました(笑)。 ただ、この絵本の怖さは、なんとも言えない雰囲気なので、子どもには ・・・続きを読む

  • 静かな恐怖

    中に何やら入っているらしい「箱」 なぜか開かないその箱が、何かの拍子で開くと その中身は、死んだと思われる状態に・・。 その繰り返しの果てに 究極の「箱」に閉じ込められる主人公・・ 静か・・・続きを読む

  • 怖い

    9歳長女は怪談絵本が大好き。そんな長女に借りてきました。 「はこ」というタイトル通り、はこのお話。開かないはこから音がする、雨の日にはこが開いていたけど中身がない・・・。そんな繰り返しです。 ・・・続きを読む

  • ちょっと怖かったみたいです

    このお話は、何かの中に閉じ込められたものが消えてなくなってしまうというお話でした。自分の周り物もがどんどんなくなっていって、最後には自分も家という箱の中にいました。女の子は消えてしまったのかどうかはわ・・・続きを読む

  • 究極の箱

    • レイラさん
    • 50代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子22歳、男の子20歳

    怪談えほん10。 少女が接する箱が、開かないのです。 ところが、天候によってなぜか開く箱は、音がしていたはずなのに中身が消えているのですね。 開かない箱の出現と、消えていく物たち。 その唐突な・・・続きを読む


おやすみ前にぴったりの絵本!本をなでたり、ゆらしたり♪

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