なかよし ちびゴジラ なかよし ちびゴジラ なかよし ちびゴジラの試し読みができます!
作: さかざきちはる  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
ひとりぼっちのちびゴジラに、ともだちできた!

りひまるさんの公開ページ

りひまるさんのプロフィール

ママ・40代・東京都、男の子10歳 男の子5歳

りひまるさんの声

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ふつうだと思う なんでやねん  投稿日:2020/02/08
おふろでなんでやねん
おふろでなんでやねん 文: 鈴木 翼
絵: あおき ひろえ

出版社: 世界文化社
家族でお風呂屋さんへ行くと、下駄箱で服を脱ぎだすお父さん、お風呂の先はハワイになっている、頭洗うとみんなアフロになるなどなど、ギャグ?満載。1つ1つ「なんでやねん!」とつっこみながら進むので、読み手がテンション上げて工夫して読んだら楽しいかも?
私もなんでやねーんって頑張ってみましたが、4歳の息子にギャグの意味が分からなかったのかな「おもしろくなーい。」という感想でした・・・残念。。。
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自信を持っておすすめしたい 近づいてくる影  投稿日:2020/02/08
ちがうちがう
ちがうちがう 作: accototo ふくだとしお+あきこ
出版社: 大日本図書
子供のころ、布団に入って、寝なきゃと思うとやたらと神経が研ぎ澄まされて、普段気にならない音がいつもと違って感じたことを思い出しました。4歳の息子と一緒に読んだら、近づいてくる影が現れると、怖くなってきて、私にピタッとくっついてきました。
家の中に影が入ってくると、小さな声で「こわいねっ」っといってますます身を小さくしていました。とってもドキドキしたようです。
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自信を持っておすすめしたい おもしろい  投稿日:2020/02/07
おこりんぼう おじさん
おこりんぼう おじさん 作: おかい みほ
出版社: 福音館書店
4歳の息子がもう、4日も連続で夜寝る前の絵本として持ってきます。読み終わると、毎回「おもしろいねー」と満足気です。
どうやら、おじさんが怒るときに必ず言「ぷんぷん ぷぷん」を、ちょっと大げさにして読んいるので、その読み方が気にったようです。「ねーママはどこが面白い?僕はね、ぷんぷん ぷぷんがおもしろいよ」って言ってくれます。
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自信を持っておすすめしたい 最後になるほど〜  投稿日:2020/01/26
だれのパンツ?
だれのパンツ? 作: シゲリ カツヒコ
出版社: KADOKAWA
パラレルワールド、現実と不思議な世界が混在するお話大好きです。私も子供のころこういった話を読むたびに、いつか自分も不思議な世界へ迷い込むことができるんじゃないかとワクワクしたものです。鬼の舌を滑り降りていくシーンは、躍動感もあってどうなるの!?とドキドキしましたが、たどり着いた場所になるほど!
子供は、もう一度ページを巻き戻し、「ここから繋がっているだね」と、鬼の舌の奥の光を指さしていました。
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なかなかよいと思う ねずみばあさん  投稿日:2020/01/26
おしいれのぼうけん
おしいれのぼうけん 作: ふるた たるひ たばた せいいち
出版社: 童心社
4年生と4歳二人一緒に読み聞かせしました。
保育園に通っている下の子は、”保育園”というワードがでるだけで、「あ、いっしょー」とうれしそうでしたが、ねずみばーさんが出てくると、顔がかたまっていました。保育園の先生がおしいれに入れると聞くと、「ぼくの先生はそんなことしない」とちょっと怒ったりと、前半は集中して聞いていましたが、読み聞かせにはちょっと長かったかな。後半はちょっと気が散って集中していない感じでした。
上の子は最後まで聞いてくれました。年長さんから、低学年くらいが一番楽しめてちょうどよい年齢の本かもしれません。
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自信を持っておすすめしたい なかなか出てこない。  投稿日:2020/01/26
ちちゃこいやつ
ちちゃこいやつ 作: ロブ・ハドソン
訳: ダニエル・カール

出版社: マイクロマガジン社
訛り言葉が読み手の私が楽しく読めました。絵も素敵で、見開き夜のページが一番お気に入りです。
オオカミはお友達になりたいのだと、素直に思って読み進めてしいまいましたが、オオカミの本心が見えて、私まで「えw」と驚いてしまいました。4歳の子に感想を聞くと「おもしろかった。なかなか出てこないのがおもしろいよ」とのことです。
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なかなかよいと思う 早口言葉  投稿日:2020/01/16
これはのみのぴこ
これはのみのぴこ 作: 谷川 俊太郎
絵: 和田 誠

出版社: サンリード
小学4年生のお兄ちゃんが気に入っている絵本です。「おもしろいよ」と自ら「読んであげる!」読んでくれました。4歳の弟くんの方は、意味が分からないのか、読んでいるあいだ顔が「?」マークで途中で飽きている様子。お兄ちゃんは、早口言葉感覚で、声に出すのが面白いようで、読み終えると満足気な顔していました。
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ふつうだと思う 絵本というより漫画  投稿日:2020/01/16
ベジベジベジベジ・ベジタブル!高山みなみナレーションDVD付
ベジベジベジベジ・ベジタブル!高山みなみナレーションDVD付 著: オールト編集部
出版社: オールト
絵本というより漫画を読んでいるようでした。
身近な野菜が沢山、沢山出てきます。どの子もちゃんとキャラがあって、楽しく読み進めました。途中歌のページがありますが、勝手なリズムをつけて読み、子供も楽しんでくれましたが、DVDの方を聞けば、ちゃんとしたお歌が聞けるのかな?DVDの方もぜひ見てみたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい 大ウケでした  投稿日:2020/01/12
こんもりくん
こんもりくん 作・絵: 山西 ゲンイチ
出版社: 偕成社
9歳のお兄ちゃんと4歳弟と一緒に読みました。「髪の毛を切るのがいやなこんもりくんの髪は、こんなになってしまいました」とページをめくったところで、「えぇ〜〜(笑)」のうれしい反応。その後も、こんもりくんの髪を伸ばすメリットを聞くたびに、でもさーあーでもない、こーでもないと反論してくれます。おならのところでは、さらに大喜び。だって、自分たちも経験ありますからw布団の中でおならして、「くさーい、くさーい」って兄弟で笑いあってますからね。最後のオチもよかったなー。ねずみさんたちの住み家もこんもりくんも、パパ、ママもみんながパッピーな結末でよかったです。
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自信を持っておすすめしたい おしり  投稿日:2020/01/12
おしりをしりたい
おしりをしりたい 作: 鈴木 のりたけ
出版社: 小学館
4歳の弟君が表紙のおしりに惹かれて読むことにしましたが、弟君は途中で飽きてしまいました。
9歳のお兄ちゃんの方が興味をもって最後まで聞いてくれました。
いろいろなおしりが並んでいるページでは、自分のおしりはどんなおしりかなーとおしりを出して兄弟でふざける・・・なんてこともありましたが。。。
おしりは、人間の進化の過程でなるべくしてなったのですねー。
こんなにおしりばかり出てく本は、あまりないんじゃないでしょうか(笑)
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中川ひろたかさん、まるやまあやこさんインタビュー

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