宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おいしいものつくろう
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おいしいものつくろう

  • 絵本
作: 岸田 衿子
絵: 白根 美代子
出版社: 福音館書店

本体価格: ¥800 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2014年04月
ISBN: 9784834080582

読んであげるなら・4歳から
自分で読むなら・小学低学年から
20X27cm 32ページ

出版社からの紹介

小川のそばに住むアライグマの家の朝ご飯は「ぱっくりドッグ」、ウサギの家の朝ご飯は「オムレツ・フラメンコ」。お昼はいっしょにひなたやまに遠足にいって食べることにしました。お弁当は「おむすびごろりん」と「たからじまサラダ」。おやつの「かじゅえんゼリー」、晩ご飯の「たのしみどうふ」……。その名も楽しい料理のレシピがそれぞれ短い詩になって、お話を進めていきます。

ベストレビュー

あらいぐまさん一家とうさぎさん一家の家族ぐるみの交際が素敵!

小川の傍に住むあらいぐまさん一家と、隣に住みうさぎさん一家

がとても仲良しで家族ぐるみの交際が素敵で、いいなあと羨ましく

楽しく読めました。朝ご飯のお料理のレシピが紹介されていたり、

お昼はお弁当をもって遠足に行って食べることにしました。

帰り道、晩御飯は、あらいぐまさんの家で食べる相談をしたりして

うさぎさんも、作ったものを持参してみんなで集まって晩御飯を

食べるのが楽しくていいなあと思いました。どのページも美味しい

お料理でいっぱいです。
(押し寿司さん 60代・じいじ・ばあば )

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おいしいものつくろう

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