ぼくは、チューズデー 〜介助犬チューズデーのいちにち〜

ぼくは、チューズデー 〜介助犬チューズデーのいちにち〜

  • 絵本
作: ルイス・カルロス・モンタルバン
共著: ブレット・ウィッター
写真: ダン・ディオン
訳: おびか ゆうこ
出版社: ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2015年05月25日
ISBN: 9784593505753

出版社のおすすめ年齢:1年生〜
228×228 40ページ

みどころ

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出版社からの紹介

戦争による後遺症(PTSD)で、もとの生活ができなくなった元兵士のルイス。彼といっしょにくらす介助犬チューズデーの一日をおいかけた写真絵本。一見、健常者に見えるルイスに必要な助けとは?盲導犬とのちがいについてもわかります。(巻末:日本語版解説付き)

ベストレビュー

ベストパートナー

介助犬は、日本ではまだまだ認知度が低いようです。実際、私達親子もこの本と出会うまで、その存在について知りませんでした。しかし、その存在を必要とする人、その存在に救われる人は、数多くいます。この本のチューズデーのような心優しいベストパートナーとなりうる介助犬の認知度が上がり、より頭数も増えることを願って止みません。
(ちょてぃさん 40代・ママ 女の子13歳、女の子9歳)

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