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きみとぼく(文溪堂)

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どうぶつクッキー

どうぶつクッキー

  • 絵本
作: 彦坂 有紀 もりと いずみ
出版社: Gakken Gakkenの特集ページがあります!

税込価格: ¥1,100

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作品情報

発行日: 2020年04月09日
ISBN: 9784052051753

出版社のおすすめ年齢:3・4・5歳〜
171mm×171mm 28ページ

みどころ

食べものをモチーフにした木版イラストが人気の、彦坂木版工房の彦坂有紀さん、もりといずみさん。
これまでにも、パンやケーキ、スープなど、美味しい絵本をたくさん描いてきたお二人が、今回選んだのはクッキー。
温かみのある版画で描かれたどうぶつ型のクッキーは、こんがりサクサクで、あまいにおいがしてきそうです。

ページをめくるごとに、いろんなどうぶつが登場。
ひよこさーん、いぬさーん、ねこさーんと呼ぶと、
「ピヨピヨ」「ワンワン」「ニャー」
と鳴いてくれます。
思わずまねして、お返事したくなるかわいさ。
親子でかけ合いながら読むと、さらに楽しくなりますね。
鳴き声によって、さりげなく文字の形が変わっているなど、工夫されているところにもご注目。
ねこのひげや、ぞうの鼻を連想させる文字に、思わずニンマリしてしまいます。

最後はみんなでぱくっ。ぱくっ。ぱくっ。
飽きのこないシンプルクッキーは、いくらだって食べられそう。
そう、この絵本も、何度でも手にとりたくなる定番おやつみたいな存在なのです。

(出合聡美  絵本ナビライター)

出版社からの紹介

木版画で食べ物を繊細に表現して人気の彦坂木版工房の彦坂有紀ともりといずみがクッキーに挑戦!かわいいどうぶつたちがこんがりと焼けたおいしそうなクッキーになりました! どうぶつたちの鳴き声も楽しく覚えられる、食べ物絵本。

ベストレビュー

大好きなシリーズ

このシリーズは大好きで

見つけたときはうれしかったです。

文字はかなり大きいと思います。

小さい子が一人で読むのにいいと思います。

クッキーの絵がとてもおいしそうです。

黒い部分があるクッキーの方が

よりおいしそうに見えました。

パクっと食べられたクッキーに

少し割れてこぼれたクッキー

どれもよかったです。
(ジョージ大好きさん 40代・ママ 男の子14歳)

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