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せかいでさいしょに ズボンをはいた 女の子

せかいでさいしょに ズボンをはいた 女の子

  • 絵本
作: キース ネグレー
訳: 石井 睦美
出版社: 光村教育図書 光村教育図書の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2020年12月28日
ISBN: 9784895722698

出版社のおすすめ年齢:低学年〜
220mm×260mm 41ページ

みどころ

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せかいでさいしょに ズボンをはいた 女の子

出版社からの紹介

今から約150年前、女性はズボンをはいてはいけないという常識に疑問を投げかけ、非難されても抵抗した少女がいました。後に女性初の軍医として活躍し、フェミニストとして知られたメアリー・E・ウォーカーの幼い日を描く。

ベストレビュー

当たり前とは

「MARY WEARS WHAT SHE WANTS」が原題。
そう、自分の着たい服を着るメアリーの実話です。
1832年にニューヨーク州で生まれたメアリー・エドワーズ・ウォーカーが主人公。
当時は、女の子の服装は窮屈なドレスだけ。
それが、「当たり前」だったのですが、メアリーはそれに疑問を感じるのです。
ズボンをはくことで、「自分の着たい服を着る」ことを訴えたメアリー。
ストーリーではさらりと描かれていますが、
巻末の解説を読むと、逮捕などたくさんの逆風もあったようですね。
小学生くらいから、「当たり前」について考えるきっかけになりそうです。
(レイラさん 50代・ママ 男の子29歳、男の子26歳)

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