どうぶつ こんにちは

どうぶつ こんにちは

文: 児島宏子
案・絵: フランチェスカ・ヤールブソワ
出版社: 福音館書店

税込価格: ¥429

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作品情報

発行日: 2012年07月

出版社のおすすめ年齢:0・1・2歳〜
ページ数: 22 サイズ: 20X19cm こどものとも0.1.2. 2012年7月号

【絵本ナビ×福音館】福音館の絵本とグッズ、そろってます

出版社からの紹介

鶏は「こけっこ こけっこ」、雀は「ちゅん ちゅん ちちち」。犬や猫、牛や馬など、身近な動物が鳴き声とともに登場し、語りかけるような優しい言葉が赤ちゃんの興味をひきつけます。また、ひとつひとつ丁寧に描かれた動物たちは、今にも息づかいが聞こえてきそうな生命力に溢れています。ロシアの画家が描いた美しい動物絵本。

ベストレビュー

牧場の動物がいっぱい

通常の動物系の絵本とは少し登場する動物が変わっている。
決して認知度が低いものではないけど、どっちかというと牧場というか森というかそっちの動物がいっぱい登場する。

チャボのようなおんどり(白色じゃない鶏)が朝の挨拶、スズメが朝ごはん、犬が挨拶、猫が食事、ブタが歌う、やぎが食事、牛が食事、馬が散歩、ネズミが食事、ふくろうが挨拶と珍しくないけどちょっと一緒には紹介されにくい動物がたくさん登場します。

イラストがとてもリアルかつ可愛いので女の子にはオススメです。

息子には牧場ってところに住んでいる動物を教える絵本として活用しました。一応気に入っていたようです。
(鉄人の母さん 40代・ママ 男の子4歳)

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