話題
まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

新刊
家守神(3) 金色の爪と七不思議

家守神(3) 金色の爪と七不思議(フレーベル館)

拓の小学校で怪事件発生!?

  • 笑える
  • 盛り上がる
旅の絵本 8 日本編

旅の絵本 8 日本編

  • 絵本
絵: 安野 光雅
出版社: 福音館書店

在庫あり

原則月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

税込価格: ¥1,540

クリスマス配送につきまして

絵本ナビ在庫 残り1

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • Amazon Pay

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

中面を見る

作品情報

発行日: 2013年05月25日
ISBN: 9784834080032

出版社のおすすめ年齢:5・6歳〜
26×24cm 56ページ

この作品が含まれるシリーズ

【絵本ナビ×福音館】福音館の絵本とグッズ、そろってます

出版社からの紹介

旅の楽しさを描く『旅の絵本』、待望の日本編

繊細な筆使いで、世界各地を舞台に旅の楽しさを描いてきた「旅の絵本」シリーズ。第8巻となる今回の旅の舞台は、待望の日本です。作者の安野光雅さんが生まれ育ったころの津和野をはじめとして、日本各地のなつかしい風景が、お花見や田植え、お祭りに紅葉などの、季節の移り変わりとともに描かれています。巻末には、「電気のなかったころのこと」と題して、東日本大震災後の日本を思う、著者のエッセイを収録。

ベストレビュー

これはあらためて日本の素晴らしさを伝えてくれます

私はこの本を読ませて頂いて、感動しました。これはあらためて日本の素晴らしさを伝えてくれます。この本は日本の昔の風景が描かれていますが、私はこのような風景にこそ日本の美しさ、素晴らしさが秘められていると思います。また安野光雅さんの優しさが伝わってきました。私はこの本を読んでいると、とても癒されます。
(水口栄一さん 60代・その他の方 )

関連記事

この作品を見た人はこんな作品も見ています

1,540円
1,430円
1,848円
1,100円
1,760円

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

3,300円
1,760円
880円
4,730円

出版社おすすめ




2023年クリスマス 出版社イチオシ&おすすめ11選

旅の絵本 8 日本編

みんなの声(7人)

絵本の評価(4.13

何歳のお子さんに読んだ?

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット

閉じる

入荷リクエスト
ありがとうございます

入荷のお知らせが欲しい方はこちら