アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

じっこさんの公開ページ

じっこさんのプロフィール

ママ・30代・東京都、女の子6歳 男の子2歳

じっこさんの声

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なかなかよいと思う シンプルでおもしろい  掲載日:2018/5/22
ジェリーのあーな あーな
ジェリーのあーな あーな 作・絵: 矢野 アケミ
出版社: 大日本図書
文章はほぼ「あーなあーな」で、犬のジェリーがいろんな穴につっこんでいくお話。ただ、その穴が、ありえないっていうものになっていって、おもしろいのです。ほぼ、ジェリーのおしりしか見えないのですが、おしり好きにはたまらないですね。
声に出して読むのもおもしろいし、「えぇえ?」と言いながら子どもと読むのが楽しそうです。1歳くらいから楽しめるかな。
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なかなかよいと思う 魚嫌いの子に  掲載日:2018/5/22
やきざかなののろい
やきざかなののろい 作・絵: 塚本 やすし
出版社: ポプラ社
焼き魚が嫌いな主人公に、焼き魚が執念深く追っかけてくるお話。最後には、無事に、焼き魚が好きになれます。焼き魚嫌いの子どもに読ませてみるといいかもしれません。
確かに焼き魚って、お刺身などより食べにくいんですよね。ちゃんと食べないと焼き魚が悲しむぞって、子どもがわかってくれるといいと思います。絵がおもしろいし、呪いっていっても怖くないです。
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なかなかよいと思う 絵がシンプル  掲載日:2018/5/21
ドンドン
ドンドン 作・絵: さくらせかい
出版社: PHP研究所
ナンセンス絵本・・・なんでしょうか。いろんな石のようなものがカエルになったり、ほかの生き物になったり。ストーリーは特にない感じなのですが、絵もシンプルだし、展開が見てわかるので、小さい子にも楽しめそうです。
「いしゃがよい」とは全然違う雰囲気で、びっくりしました。
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なかなかよいと思う 不思議な呪文  掲載日:2018/5/18
うるしー
うるしー 絵: ロロン
監修: 開一夫

出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン
うるうるうるしーという不思議な呪文で、クマがハットからいろいろなものを取り出します。ちょっと構成がわかりにくい感じがしました。
落ち着いた地味な色だなと思いましたが、赤ちゃんは原色が好きというわけではない、こんないろが好きなんだという研究結果に基づいて作られた絵本だそうです。
実際、どうなのだろうか。赤ちゃんに読み聞かせてみたいです。あと、この呪文も赤ちゃんに受けるのか気になります。身近に赤ちゃんがいる方、試してみてもいいかもしれません。
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なかなかよいと思う えーっ?!  掲載日:2018/5/18
かものはしくんのわすれもの
かものはしくんのわすれもの 作: かないずみ さちこ
出版社: 大日本図書
かものはしくんがおばあちゃんにお誕生日プレゼントを届けに行くお話。途中で水に入ったり、喫茶店にいったり、マイペースなかものはしくんにまさかの展開が待ってます。
初めは、かものはしって小さい子はあまり知らない動物だと思うけど、大丈夫かななんて思ってました。しかし、かものはしくんは途中から、そんなこと関係ないくらいのインパクトのある姿になってしまいます。びっくりでした。誰かに読んでもらって感想を聞いてみたくなる本です。読み聞かせでもうけるかもしれません。
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なかなかよいと思う まる好きの子どもに  掲載日:2018/5/18
ころころとんとん
ころころとんとん 作・絵: ナムーラミチヨ
出版社: フレーベル館
ねんどで出来た玉たちがいろんなところへ転がっていきます。ボールがカラフルで楽しいし、くぼみに落ちたりくっついたり、動きが単純でわかりやすくて楽しいです。
ねんど遊びを始めた子どもは、この玉たちに親しみを持ちそうです。私にはちょっと顔がこわかったです。子供たちが好きな、丸い形。1歳くらいから楽しめそうです。
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なかなかよいと思う 漫画が好きだった方に  掲載日:2018/5/18
紡木たく PICTURE BOOK
紡木たく PICTURE BOOK  文・絵: 紡木 たく
出版社: 集英社
どんぴしゃの世代ではないのですが、紡木さんの漫画は読んだことがあります。自分の青春時代とは違う青春があって、憧れでした。紡木さんの本を読んだことがあって好きな方なら、この本はなつかしく楽しいと思います。甘酸っぱい感じがよみがえります。逆に、べつに興味のない方が読んでも何も感じないかも・・・。絵はきれいですが。
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なかなかよいと思う アート  掲載日:2018/5/18
ひげらっぱ
ひげらっぱ 作・絵: ザ・キャビンカンパニー
出版社: ひさかたチャイルド
男の子が不思議なラッパをふくと、なんとママにもパンにも、最後にはおひさまにまでひげがはえてきちゃうというお話。ストーリーはなんてことないお話なのですが、絵が」とてもアーティスティックといいますか、おしゃれな感じです。小さい子供はどう感じるのでしょう。大人の私には、おしゃれな絵本だなーという感じでした。うちの息子は、テレビを見ててもひげなどが気になる様子なので、子どもはひげ好きなのかもしれませんね。
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なかなかよいと思う 芋ほりの前に  掲載日:2018/5/18
おしりのねっこ
おしりのねっこ 作・絵: 林 なつこ
出版社: 教育画劇
幼稚園のみんなで芋ほりに来たけれど、一人だけさぼる男の子。おしりで芋ほりをするといって寝てしまいます。寝てる間に、とっても大きなお芋を掘り出しますが・・・。
地面の下が描かれたり、もぐらが出てきたり、楽しいです。もしも自分のおしりからねっこが生えたら・・・と想像しながら読むとおもしろいかもしれません。
幼稚園などの芋ほりの前に、読んであげたい本です。
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なかなかよいと思う 寝る前に  掲載日:2018/5/18
おつきさまのかぞえうた
おつきさまのかぞえうた 作・絵: 新井 洋行
出版社: えほんの杜
夜に、お月さまが歌をうたって、みんなを眠りに誘っているというお話なのだと思います。
お月さまがもっと前面に出てくる感じなのかと思っていましたが、そんな感じではなかったです。お月さまは影の主役という感じです。夜の景色が続くので、眠る前に読んであげるのがいいと思います。文章も短いし、ストーリーも簡単だし、小さい子にちょうどいいです。
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