どこ? もりのなかのさがしもの自信を持っておすすめしたい ママの声

どこ? もりのなかのさがしもの 作:山形 明美
撮影:大畑 俊男
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
税込価格:\1,650
発行日:2004年11月
ISBN:9784062126571
評価スコア 4.64
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みんなの声 総数 55
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  • はまっていました

    • みっとーさん
    • 30代
    • ママ
    • 滋賀県
    • 男の子5歳、女の子4歳

    絵探しです。
    絵ではなく、ミニフィギュアを並べてとった写真は、いろんなものが隠されていて見ていて楽しい。
    これを探そうというのがお話のように書かれていて、それをどこだどこだ〜?と、兄妹で一生懸命探して楽しんでいました。
    5歳4歳にちょっと難しく、それがまた楽しいみたいではまっていました。

    投稿日:2017/04/01

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  • 今回も素敵な作品がもりだくさん!
    その中でも、もりのなかのさがしものの表紙と
    どうぶつたちのかんげいかいのシーンが特に大好きです。
    子供はきっと絵本の世界にどっぷりつかっていろんなものを探すことに夢中になれて、
    きっと大人は絵本を読みながら
    ”癒し”をこの絵本の中で見つけられる気がします。
    緑の中で小さな可愛らしいどうぶつたちが無邪気に遊んでいる姿に、
    心の疲れがすっととれたような気持ちになって☆
    私も森にいったような気分になれました☆

    投稿日:2015/11/18

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  • 男の子大満足

    • てつじんこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子6歳、男の子3歳

    どこ?シリーズの中でもこの森の中バージョンは,息子が一番喜んだ本でした.どんぐりに昆虫,きのこと息子の好きなものがいっぱい出てきたからです.
    はっぱのかくれんぼのページはめくったとたんお題は無視して,ここにも!あそこにも!と虫探しに熱中していた息子でした.カエルを見つけるのが結構難しかったんですが,見つけたときにはとっても喜んでいた息子でした.このカエル,うちにあるカエルのフィギュアに模様がそっくりで,「おうちのに似てる〜」とそれもうれしかったようでした.

    他のどこ?シリーズは,女の子が喜びそうなかわいいものがいっぱいの本が多い気がしますが,この本は,虫のほかにも洞窟探検のページでコウモリが出てきたり,男の子の興味をくすぐるようなものが結構多くて,息子も大満足でした.

    投稿日:2015/11/14

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  • とっても綺麗

    このシリーズの中で、子供が一番好きな絵本です。森の中の動物たちがとても可愛らしくて、私の子供はリスがとても気に入っていました。一つ一つの動物たちをジーッと見ていると、まるで私たちも森の中に居るかのように吸い込まれてしまいそうでした。それほど綺麗に1ページごと作られていて、とても綺麗で私も子供も大好きな1冊です。

    投稿日:2015/11/18

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  • 親子で楽しい!

    子供の大好きな探し物絵本。こちらは森の中…
    色鮮やかなジオラマは眺めているだけで飽きません。
    読んであげてから一緒に探すのですが、子供の方が目の付け所が良く、先を越されることも多々あります。親子での会話も弾みますし、一緒に楽しめる最高の絵本だと思います。

    投稿日:2015/11/18

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  • 見つけてスッキリ!

    色んな物を探しながら読むタイプの絵本です。
    ちゃんとストーリー仕立てになっているので、じっくり探しながら読むのも良し、お話を重点的に読むのもまた良し。

    息子と一緒に絵本を広げ、「どこ?」「あった!」と競争しながら探しっこしました。
    簡単に見つかるものもありますが、なかなか見つからないことも・・・
    さんざん探した果てに見つかると、本当にスッキリ!!
    逆になかなか見つからないと、時間が経ってもモヤモヤ・・・

    不思議なもので、その時は見つからなくても、時間をおいてもう一度探してみると、アッサリ見つかることも。
    時には視点を変えて見ることも大事ですね。

    洞窟の外にお城が見えたり、お城の階段の上から眺めたり。
    同じ物を色々な場所から見たりするのも面白いですね☆

    終わりの著者紹介のところにも、ちょっとした問題があったりして、最後までたっぷり楽しめます。
    ムクや、森の中の小さな動物たちがとっても可愛い1冊です。

    投稿日:2015/11/16

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  • 楽しい♪

    『どこ?』シリーズ第2弾です♪今回は『本の中の森』の世界が舞台になっています。女の子と犬のムクが本のページに誘われて森の中を冒険しながらどこ?を楽しめる1冊です。探しもの絵本としてはもちろんですが、小さな子どもでも見ているだけでも物の名前を言って楽しんだり、うちも息子が小さいときは今日はこのページ!と決めて楽しみました。今ではひらがなが読めるようになり、一人で黙々と楽しんでいます。もちろん、私とさがしっこ競争もします(笑)大人も楽しめる1冊です。

    投稿日:2015/11/15

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  • 森の中の不思議な空間

    この「どこ?」シリーズは、とにかくおもしろくて、写真が美しい
    ので、大好きなシリーズのひとつです。
    森の中に不思議な空間がひろがっていて、めくるたびに、
    うわー、きれいだねーと、娘と話ながら見ていました。
    はっぱや、きのこや、動物!!
    とにかくかわいいものがたくさん♪
    探し絵だから探さなきゃなんですが、ついつい、いろんなものに
    目を奪われます。
    問題以外の問題を出して、娘と一緒に楽しんでいます。
    1冊でかなりの時間、そして、何回も楽しめますよ☆

    投稿日:2015/11/10

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  • 達成感がえらえる

    子供が飽きずにやっています。
    全部見つけられたときの、達成感があるようで
    ついついヒントをあげたくなっちゃうんですが
    グッとこらえてみたり…しながら横で見守っています
    全部自分で見つけられると自信に満ち溢れた
    いい顔をしていました♪

    投稿日:2015/11/02

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  • 可愛い森のアート絵本☆☆

    • ととくろさん
    • 30代
    • ママ
    • 千葉県
    • 女の子6歳、女の子2歳

    本をきっかけに不思議な森の旅に出る犬のムク。
    表現に使われているのは手製の精巧なジオラマです。

    ともかく可愛い!!
    そしてたびには本が絡んだ物語性があって
    どのページにも雰囲気、味があります。
    ふつう、このような探し絵は
    一定のオブジェクトが配置されていますが
    どこ?シリーズは表現されている場面に合うほどの
    物の大きさ、数になっています。
    結果、かんたんなページもあって、難易度は低めです。
    でも凝った作りは見て楽しく、
    親子でストレスもなくワイワイ探せます☆

    巻末の著者紹介のジオラマ作成写真も含めて
    「へー!」「スゴイ!」「かわいい!」の連続。
    森の光の差し込み具合など絶妙で感心してしまいます。
    舞台が森なので、眺めてとても心地よく、癒されます☆
    この世界観、大人のほうがハマりそう。
    もちろん子どもも楽しめます!
    探しやすさと可愛さがイイ、アートな絵本です☆

    投稿日:2015/10/30

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