もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

あおい ちきゅうの いちにち -なんきょく-」 みんなの声

 あおい ちきゅうの いちにち -なんきょく- 作:エラ・ベイリー
訳:せなあいこ
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2018年09月
ISBN:9784566080386
評価スコア 4.4
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  • ペンギン

    青い地球のいちにち”なんきょく”のアデリーペンギンの女の子

    を描いています。どのページにもペンギンがいっぱいで、可愛い

    です。名古屋港水族館は、孫たちが大好きなので、必ずペンギン

    も観てきます。南極の生き物たち”こおりのうえ”の生き物と、

    ”こおりのした”の生き物も紹介されています。

    投稿日:2019/07/27

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  • 南極に生きる沢山の生き物たちが生き生きと描かれています。
    表紙裏には沢山の生き物があふれていて、見ていると楽しい!
    ペンギンの種類もいろいろいて、大きさや模様の入り方が違うところに、進化の不思議を感じます。

    でも白、黒、グレーの色合いが多いのは、やはり生きる術を考えた進化の結果なのでしょうか。
    興味深いです。

    投稿日:2019/06/30

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  • ペンギンがいっぱい

    • てつじんこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子9歳、男の子6歳

    南極の生き物ってこんなにいろいろいるんですね。表紙をめくってその多さに驚きました。ペンギンや鳥の種類だけでもいろいろいて、氷の下にもアザラシなどがたくさんいる。勉強になりました。
    そんな南極の様子を垣間見れるペンギンのお話で面白かったです。
    いろんな生き物がたくさん出てくる絵は見ていてとても楽しかったです。自分たちの知らない世界についての興味をひきだしてくれる素敵な絵本でした。

    投稿日:2019/02/08

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  • 南極を知ろう!

    小学校2年生の娘が可愛い表紙のイラストにつられて一人読みしました。
    ペンギンは水族館などで見ることはあっても,なかなか南極に暮らす生き物は見る機会はないので,この絵本はとても興味深かったようです。
    地球には自分が知らない環境があり,野生の生き物がこんなふうに暮らしているのだ,色々学べる絵本に思いました。
    イラストも可愛らしいので幼児期のお子さんでも十分楽しめると思います。

    投稿日:2018/09/25

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