9歳長女が一人で読んだので、私も一人で読んでみました。 雪窓というおでんの屋台のお店のおじさんの元にやってきたたぬき。おじさはそのたぬきを助手として、毎日おでんを売るんです。そんなとき、おじさんが亡くした娘の美代と似た女の子がやってきて、手袋を片方忘れていくんです。それを届けに野沢村まで屋台を引く一人と一匹。 うまく説明できないんですが、本当に心にしみるお話です。途中にオニだったり、てんぐだったり出てきて、子供も読みやすいと思います。長女は何度も読んでいました。
投稿日:2018/01/08
※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。
どうぞのいす / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / きんぎょが にげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / はじめてのおつかい / がたん ごとん がたん ごとん / じゃあじゃあびりびり
ぐりとぐら / はらぺこあおむし / バムとケロ / こびとづかん / はじめてのおつかい / そらまめくん / 谷川俊太郎 / ちいさなちいさな王様 / いないいないばあ / いやいやえん / スイミー / 飛び出す絵本
【レビューモニター募集】5名限定!英語絵本『おむすびころ...
抽選で15名様に【Amazonギフトカード1000円分】...
抽選で10名様に絵本ナビ【1000円】クーポンプレゼント
2000万人の絵本サイト
「絵本読み放題」「学習まんが読み放題」「なぞなぞ読み放題」「毎日おはなし365」「読みもの読み放題」「絵本ムービー」は、スマホ・タブレットでご利用いただけます。 詳細はこちら
詳細検索