あべ弘士さんの作品ということで、読みたいと思いました。 しんしん雪の降る晩に、きつねが一人で歩いています。 途中、きつつきやうさぎに会いますが、きつねはどんどん雪の中を歩いていきます。 詩のような、声に出して読みたくなる文章がとても心地よい作品。 事件は何も起こらないのに、なぜかその風景が心に残るという感じです。
投稿日:2025/12/12
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