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わたしがあかちゃんだったとき」 ヒラP21さんの声

わたしがあかちゃんだったとき 作・絵:キャスリーン・アンホールト
訳:角野 栄子
出版社:文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!
税込価格:\1,320
発行日:1990年11月
ISBN:9784579403042
評価スコア 4.44
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みんなの声 総数 33
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  • 懐かしい時代

    わが子が赤んぼうだったときを懐かしく思い出しました。あの時代があったから、自分が父親、嫁さんは母親になったのです。
    子どもは成長していきましたが、親は老いて行きます。
    赤んぼうのときの思い出は、親のためのものかも知れません。

    投稿日:2022/10/13

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