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まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

わたしがあかちゃんだったとき

わたしがあかちゃんだったとき

  • 絵本
作・絵: キャスリーン・アンホールト
訳: 角野 栄子
出版社: 文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1990年11月
ISBN: 9784579403042

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出版社からの紹介

「わたし、どんなあかちゃんだった?」3歳になる女の子が、自分があかちゃんだったときのことをお母さんに尋ねます。

ベストレビュー

思い出すなぁ

赤ちゃんを病院から家に初めて連れて帰ってきた日のこと、ミルクを飲ませ、ベビーカーでお散歩した頃のこと、食べ散らかし、ハイハイでどこまでも行ってしまうのを後ろから追いかけていた事。まだほんの数年前の事なのに、読みながら懐かしく思い出しました。
子供は自分が愛されて育った事を実感し、親は過ぎ去ってしまった忙しくも貴重な日々を思い出す、そんな絵本です。
(miki222さん 30代・ママ 男の子4歳、女の子2歳)

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