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しゅうくりぃむさんの公開ページ

しゅうくりぃむさんのプロフィール

ママ・40代・大阪府、女の子12歳

自己紹介
小5の娘のママです!
娘は大きくなりましたが、まだ一緒に本をたのしめています!
道徳的なこと、社会問題を扱った本なども取り入れながら、息抜きになるような本も読んでいきたいです。
好きなもの
絵本だいすき!おいしいものも、あそぶのも、だ〜いすきっ!!
ひとこと
少しずつ、娘と一緒にたのしむ本の内容や時間が変わってきました。
あとどれくらいあるかはわかりませんが、大切にしていきたいです。

しゅうくりぃむさんの声

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自信を持っておすすめしたい おばけだってね…  投稿日:2017/07/31
おばけがっこうぞぞぞぐみ
おばけがっこうぞぞぞぐみ 作: 戸田 和代
絵: とよた かずひこ

出版社: 岩崎書店
きょうから一年生のおばけたちのお話。
緊張感いっぱいだったり、登校の道が怖かったり、なんだ、おばけも一緒だね!と、ちょっぴり嬉しくなります。

それに、おばけだって、とよたさんが描けば、それはもう、たまらなく可愛く見えるのです!

化けるれんしゅうも、本番も、思わず吹き出してしまうほどの可愛さ!
ほんとうに絵もお話も、ぎゅーっと抱きしめたくなるお話です。

一年生の共感がいっぱいつまった一冊。
はじめての児童書としてもおすすめです。
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なかなかよいと思う 今のしあわせに気づく  投稿日:2017/07/28
ノコギリザメのなみだ
ノコギリザメのなみだ 作・絵: 長 新太
出版社: フレーベル館
ノコギリがボロボロだと嘆く、ノコギリザメのおじいさん。
うみのオバケが現れて、代替品を探してくれるのですが、どれもしっくりこない。
そして、最終的には、元のノコギリがいちばんだということに気づくのです。
代替品のヘンテコさを楽しみながら、今のしあわせに気づかせてくれるあたり、深いな〜と思いました!
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なかなかよいと思う これはいいな  投稿日:2017/07/28
ねことらくん
ねことらくん 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
突然ねこがやってきて、少しの時間、双方の生活を入れ換えます。
体はそのままで、チョッキと尻尾だけ取りかえて(笑)
生活を取りかえるのも楽しそうですが、尻尾をつけてもらえるのが、羨ましくって!
体はそのままなので、あんまりねこらしくはないですが、却って、そのお手軽感がいいと思いました。
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なかなかよいと思う いいなぁ  投稿日:2017/07/26
バースデー・ドッグ
バースデー・ドッグ 作: 斉藤 洋
絵: 高畠 那生

出版社: フレーベル館
たんじょうびに突然現れて、いろいろと世話を焼いてくれる犬。
どうやら、誰かからの誕生日プレゼントらしいです。

いいなぁ!
世話を焼いてくれる上に、犬ですよ!犬!!
犬好きとしては、たまらないです。

まぁ、すこし偉そう…いや、強引な感じではありますけど…。
それに、“送り主は言えないことになってる”ってところは、ちょっぴり怖い(笑)

とはいえ、役に立つし、話し相手にもなるし(言葉を話すので…)、やっぱり羨ましい感じでした!
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なかなかよいと思う とけいの初歩  投稿日:2017/07/26
とけいやまのチックンタックン
とけいやまのチックンタックン 作・絵: 竹中 マユミ
出版社: ひさかたチャイルド
朝の6時から夕方の6時まで、チックンとタックンの1時間刻みの楽しい一日のお話。

7時、8時…と場面が変わりますが、各場面に時間の数字が隠れています。
ひと目でわかるようなものですが、うちの娘の年でも、結構楽しんでいました。

充実の一日。
ふたりが暮らす山をズームアウトすると!
なんと、時計になってました。

何時何分ではなく、何時。
もう忘れてしましたが、こんな風に時計を覚えていくんだなって思いました。
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自信を持っておすすめしたい びっくり!  投稿日:2017/07/25
写真で知る!びっくり日本一
写真で知る!びっくり日本一 出版社: パイ インターナショナル
なんと、50ものびっくり日本一が詰まっています。
50もあるのに、自然や建造物のみです。

なんといっても日本一なので、カメラはかなりズームアウト。
そのおかげで、とっても開放感があって、ちいさな島国とは思えないほどです。

この本を見ていたら、日本にも、まだまだ訪れたい場所がたくさんあるなって思いました。

娘は、この本を夏休みの宿題のひとつに活用するそうです。
とっても良いものに仕上がりそうなので、楽しみです!
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自信を持っておすすめしたい ぐるぐる〜  投稿日:2017/07/25
ぐるぐるぐる
ぐるぐるぐる 作: 内田 麟太郎
絵: 長野 ヒデ子

出版社: 金の星社
のんちゃんが指をまわすと、みんな目がぐるぐる巻きになって倒れてしまいます。
すごいパワーです!
そしてそのパワーは、いきもの以外にも効果があるようで…。
びっくりパワーと、ぐるぐるリズム。
とーってもたのしいお話でした!
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自信を持っておすすめしたい 知るってたのしい  投稿日:2017/07/24
オオサンショウウオ
オオサンショウウオ 写真: 福田 幸広
文: ゆうき えつこ

出版社: そうえん社
「オオサンショウウオ」
知名度は高いですよね。
姿は知っていても、身近な生物ではないので、生態はよくわかりません。

寿命、食事、繁殖、驚くことがいっぱいでした。
オオサンショウウオの時間って、とてもゆっくり流れているようです。

名前は知っている→名前も生態も知っているの差は大きいです。
知るってたのしいなって思いました。
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自信を持っておすすめしたい さすがです  投稿日:2017/07/24
ぼくとばく
ぼくとばく 作: 鈴木 のりたけ
出版社: 小学館
鈴木のりたけさんのことばあそびは、“ひともじいれかえあそび”。
あったようで、なかったな〜と思いました。

単語ふたつからなる文、それぞれの単語の一字を入れかえると、ちがう文になるのです。
「ことり ひま」→「ひとり こま」というふうに!

入れかえて意味が通るだけでもすごいのに、単語のセレクトが、こんなの鈴木さんじゃないと思いつかないでしょ!というもので…。
その上、ちゃんとストーリーになっているのです。

さすが!!そのひとことです。
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自信を持っておすすめしたい へんてこなひとたち  投稿日:2017/07/21
ニルゲンツものがたり へんてこだより
ニルゲンツものがたり へんてこだより 作: 斉藤 洋
絵: 杉浦 範茂

出版社: 小峰書店
ある日、へんてこなひとに「あなたは自覚のないへんてこで、わたしたちと一緒だから、ぜひ遊びに来てください」というような感じの手紙が届くのです。
かなり失礼な話ですが、かなりそそれられるお誘いでもあります。

そして、手紙を受け取ったへんてこなひとが誘いに乗って出かけたニルゲンツで、見聞きしてきたお話がいくつか紹介されています。

見開きで、ひとつのお話。細かくはないですが、わりと読み応えがあります。
おやすみ前の一日一話にもいいかなって思います。

へんてこなひとたちのまちニルゲンツ。
へんてこだけに、ユーモアたっぷりでした!
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