トゥインクル

ママ・30代・茨城県、男4歳

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トゥインクルさんの声

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なかなかよいと思う おやすみ前に   投稿日:2005/11/07
おやすみなさい コッコさん
おやすみなさい コッコさん 作・絵: 片山 健
出版社: 福音館書店
お月さま好きの息子が喜ぶかなと思い図書館から借りてきました。
おやすみまえに読んだのですが、じっと聞き入っていました。
お月様がコッコさんに話しかけるのがとてもやさしく穏やかな感じがするので、読んでいる私の心もゆったりおだやかになります。
おやすみ前にお勧めです。
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なかなかよいと思う とてもユニーク   投稿日:2005/11/07
コッケモーモー!
コッケモーモー! 作: ジュリエット・ダラス=コンテ
絵: アリソン・バートレット
訳: たなか あきこ

出版社: 徳間書店
自分の好みではなくこのサイトの中から息子が好きそうなものなのでえらんで購入したうちの一冊です。
泣き声を忘れてしまったおんどりが自分の泣き声を取り戻までのコッケモーモーやコッケブーブーという泣き声を読んでいる私が息を大きく吸って大きな声でいうと息子もコッケモーモーと大声で真似をします。楽しみながら読める一冊です。
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自信を持っておすすめしたい 親子でどきどき   投稿日:2005/06/29
はじめてのおつかい
はじめてのおつかい 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
親子でドキドキしながら読んでいます。
  まだ息子には早いかなとも思いましたが、ぜんぜん大丈夫でした。最初読んだとき車がみいちゃんの声を消してしまったり、太ったおばさんが横入りしてくる時に「ぎゅうにゅうー、ぎゅうにゅうー」と息子が大声で絵本に抗議していました。私にとっては町並みもちょっと昔の昭和ぽさが出ていて素敵です。自分の子供をはじめておつかいに行かせるような気持ちでドキドキハラハラして終わりには泣けてきちゃいます。
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自信を持っておすすめしたい この本を読むと泣き虫ママになります。   投稿日:2005/06/29
よるくま
よるくま 作: 酒井 駒子
出版社: 偕成社
絵本ナビのみなさんの感想を読んで購入しました。
私もやっぱり「ああ、あったかい〜」のところでぐっときてないてしまいました。
息子はよるくまの家のテーブルの下のかたつむりや涙で周りがまっくらになった後に出てくる流れ星が気に入ったようです。
子供におすすめというよりも、ママにおすすめの一冊です。
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自信を持っておすすめしたい いいお話   投稿日:2005/06/21
てぶくろ
てぶくろ 作: (ウクライナ民話)
絵: エウゲーニー・M・ラチョフ
訳: 内田 莉莎子

出版社: 福音館書店
私の子供の頃読んだ絵本をそのまま母がとっておいてくれたので最近息子に読んでいます。
子供の頃は違和感は覚えませんでしたが大人になって読んでみて、ふつうの手袋がだんだんベランダ?や窓までできてしまってまたびっくり、絵だってけして可愛らしい訳ではなくむしろリアルで怖いと思うんですが、私の子供の頃と同じように息子はお気に召した様子でクマがきてもいのししがきても「どうぞ」「どうぞ」と自分まで仲間みたいにお話にのめりこんでいます。
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自信を持っておすすめしたい もうすこし早く出会いたかった   投稿日:2005/06/21
くだもの
くだもの 作: 平山 和子
出版社: 福音館書店
息子の2歳のバースデープレゼントに購入しました。
食べ物、特に果物に目のない息子は大喜びしてそれから毎日のように本を開いては「もぐもぐ」と一人食べるまねをして楽しんでいました。また絵本ではじめて見聞きした栗やなし、柿などの言葉を覚えるのもとっても早かったような気がします。
こんなに喜んでくれるならもっとはやく購入してもよかったかもと思いました。
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なかなかよいと思う さわやかな気分になります   投稿日:2005/06/21
うみへいくピン・ポン・バス
うみへいくピン・ポン・バス 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
今回は、消防署がでてきたり、トンネルがでてきたり、踏み切りがでてきたりとピンポンバスのときとまた雰囲気が変わって楽しめます。
息子も私も好きなのはトンネルを出て「海だ」と男の子が叫ぶところと、遮断機の降りる音と特急が通過する音の響きがタタン、タタンとよく描写されているところです。
ここ数日熱い日が続いていますがこの本を開くと自分も海に行ったようにさわやかな気持ちになれます。
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自信を持っておすすめしたい 二十年ぶりの再会   投稿日:2005/03/31
まっくろネリノ
まっくろネリノ 作: ヘルガ・ガルラー
訳: 矢川 澄子

出版社: 偕成社
私が幼稚園の頃に読んでいた記憶がありストーリーもずっと覚えていました。それだけ子供心にも訴えるものがある作品だとおもいます。仲間はずれにされても消して相手を恨んだりしない、むしろ相手に優しくできるネリノはすばらしく思いました。体が真っ黒という弱点もそれを利用して兄弟を助けてしまう、息子はお話が理解できているのかわかりませんが色もカラフルで喜んでいます。幼稚園など集団生活が始まるお子さんなどにもいいと思います。
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なかなかよいと思う ただ平凡なバスの風景   投稿日:2005/03/31
ピン・ポン・バス
ピン・ポン・バス 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
ただ平凡なバスの風景なのにもともとバスに興味を持っていた息子は毎日「おんで(よんで)」「バフ(バス)」と本を持ってきます。
本の中の景色でも「ポッポ(ポスト)」とかトラックを見つけて大喜びです。男の子におすすめの一冊です。
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なかなかよいと思う コケコッコーが面白い   投稿日:2004/11/26
おおきなたまご 改訂新版
おおきなたまご 改訂新版 作: 寺村 輝夫
絵: 和歌山 静子

出版社: あかね書房
おじいちゃんが買ってきてくれました。
 おんどりがおおきな玉子焼きを作るためにたまごに「え、そんなことしちゃうのー。」とちょっとびっくりさせられましたがその後魔法の呪文のように「コケコッコー」というフレーズが息子はおかしいみたいです。
この本はきっとわたしだったら選ばなかったかもしれないけど字も大きく文章も簡潔なので小さなお子さんでも楽しめるかもしれません。
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