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はるママさんのプロフィール

ママ・30代・愛知県、女8歳 女3歳

はるママさんの声

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自信を持っておすすめしたい ウキウキしてきます  投稿日:2004/04/24
バムとケロのにちようび
バムとケロのにちようび 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
「バムとケロのおかいもの」を見てからのファンです。とにかく手のかかるケロちゃんとお世話好きのバムのコンビは最高です。小物がとにかくかわいい!こんな家に住んでいたらとにかく楽しいだろうなと想像するだけでウキウキ気分になります。
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自信を持っておすすめしたい とにかくワクワク  投稿日:2004/04/24
バムとケロのおかいもの
バムとケロのおかいもの 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
小児科の待合室の絵本棚で初めて手に取った「バムケロ」シリーズです。あまりのかわいらしさに子供が見つけて持ってきました。「こんな雑貨に囲まれて暮らしたーい!」と叫びたくなります。手のかかるケロちゃんとお世話好きなバムのコンビは見ていてほのぼのとします。この本を機会に他の「バムケロ」シリーズをすべて読みました。小さな子供から大人まで楽しめる楽しい絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 何回見ても飽きない!  投稿日:2002/10/06
はらぺこあおむし
はらぺこあおむし 作・絵: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
エリックカール独特の色使いで絵を見ているだけでも面白いです。小さな青虫が綺麗な蝶になるまでの工程が子供ばかりではなく大人も見とれてしまうほどひきつけます。おなかが空いた青虫のパクパク食べる食べ物がおいしそうです。
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自信を持っておすすめしたい あたたかいです。  投稿日:2002/10/06
わすれられないおくりもの
わすれられないおくりもの 作・絵: スーザン・バーレイ
訳: 小川 仁央

出版社: 評論社
普段、敬遠しがちな「死」というテーマを温かく、優しくとりあげています。どうしても「死」というと悲しく、暗いものという観念があります。それを、その人が生きた証、すなわち思い出はいつまでも残り、そして残された者へその思い出と知恵を与えることになるということをほのぼのとしたタッチで描いています。
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なかなかよいと思う こんなかばんほしい!  投稿日:2002/08/14
かばんうりのガラゴ
かばんうりのガラゴ 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
「バムとケロ」シリーズの作者の作品です。発想がとっぴょうしもなく、愉快です。旅をしながらかばんを売り歩くガラコのかばんはあまりにもユニークなものばかりです。お客にあったかばんを出して喜ばれます。私だったらこんなのがいいかなぁーと想像をふくらましてしまいます。
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自信を持っておすすめしたい やっぱりぐりとぐらは最高ー  投稿日:2002/05/09
ぐりとぐらのおおそうじ
ぐりとぐらのおおそうじ 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
いつも楽しく暮らしているぐりとぐらが、またまた、めんどくさいおおそうじを楽しんで済ませてしまいます。朝、お日様を見て「さあーやるぞー」と、もりもりやるきを出してかたずけてしまうぐりとぐらを私自身も見習わなければと思ってしまった本です。
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自信を持っておすすめしたい 夢があります  投稿日:2002/05/01
パパ、お月さまとって!
パパ、お月さまとって! 作: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
お月さまと遊びたい!と言う女の子の希望をかなえるためおとうさんがながーいはしごをかけてお月様のところへ頼みに行きます。そのながーいはしごの絵がのびて子供は「こんなにながーい」と喜び、それからは、自分も夜になったらお月様にはしごをかけると言って困りました。ダメと分かってくれてからは夜、空に向かって「おつきさま。こんばんは」と言っていました。
もし、おつきさまと遊べるとしたらどんなことしようかなぁと親子で語れる本です。
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自信を持っておすすめしたい この絵を見るとなんだか和みます  投稿日:2002/04/22
そらまめとわらとすみ
そらまめとわらとすみ 作: 西本 鶏介
絵: 本信 公久

出版社: 小学館
日本民話で有名な「どうしてそらまめのおなかはチャックがあるの?」という疑問に答えた話です。もちろん、おとぎばなしですが、ひょうひょうとしたおばあさんが煮るはずのそらまめを1粒と火をおこすはずのわらとすみを1本ずつ落としたところから始まるこの話は、3人(?)の珍道中がほのぼのとしていてなおかつひょうきんで笑えます。どうして、そらまめのおなかに黒いすじがあるかは、読んでのお楽しみです。
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なかなかよいと思う 本物と見比べてね  投稿日:2002/04/22
やさい
やさい 作・絵: 川上 越子
出版社: 鈴木出版
おなじみの野菜たちがとてもほんものそっくりでなおかつ、ユーモアとかわいらしさいっぱいに紹介されています。畑で実っているそのままの姿を見たことがない子供が喜んで、台所まで本を持って行って本物の野菜と見比べていました。とてもうれしっかたです。
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自信を持っておすすめしたい こんな木があったらおかしい!  投稿日:2002/04/22
ぶたのたね
ぶたのたね 作: 佐々木 マキ
出版社: 絵本館
ぶたを食べたいけど狩が下手で、1度もぶたを食べたことのないと言う、どんくさいけどかわいそうなおおかみの話です。あるとき、もらった「ぶたのたね」をおおかみはまいて、一生懸命育てます。そして、努力は実り、木にいっぱいのぶたがなりました。
この絵が圧巻です。子供も「わぁー!」とおどろいて喜びました。さて、このおおかみはぶたを食べられたでしょうか?これは読んでのお楽しみです。是非、読んでください!
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