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マオルーン

ママ・50代・兵庫県

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マオルーンさんの声

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なかなかよいと思う 詩のような絵本   投稿日:2014/03/04
ともだちがいました
ともだちがいました 作・絵: 五味 太郎
出版社: 文化出版局
詩のような絵本です。
五味太郎さんの絵本は好きでよく読んでます。
この絵本はちょうちょさんのお友達がたくさんでてきます。
日ごろちょうちょさんにはお友達がいるんだなと感じたことがありませんが
この絵本を読んだら ちょうちょさんが飛んでいるだけでみんなとお話しているのかも と思えます。
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自信を持っておすすめしたい もっと小さい時出会いたかった   投稿日:2014/03/04
かくしたの だあれ
かくしたの だあれ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 文化出版局
どうぶつたちがものを隠したのをどこにあるか探す絵本です。あとかずを認識させる絵本としても役立つかもしれません。

この絵本、最近知ったのです。なんで子供がもっと小さい時に出会えなかったんだろうと後悔してしまう絵本です。動物たちが生活に身近なものを上手にわかりやすくかくしています。五味太郎さんの絵もほんと素敵で大好きです。今からでも遅くない。子供たちに何回も読んであげたい絵本です。
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なかなかよいと思う うちのこには早かった?   投稿日:2014/03/04
なぞなぞのみせ
なぞなぞのみせ 作: 石津 ちひろ
絵: なかざわ くみこ

出版社: 偕成社
うちの息子たち、なぞなぞが苦手で。私はこの絵本はなぞなぞの答えが絵本に隠されているので探しやすくてよいかなとおもったのですがやはり探すのもいやみたいで。残念。うちにはぐりとくらのなぞなぞ絵本もあるのですがあれよりも難しいと思いました。また時を見て息子たちに再度チャレンジしたいと思います。
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なかなかよいと思う たくさんの動物と色が出てきます   投稿日:2014/03/04
いろいろおんせん
いろいろおんせん 文: ますだ ゆうこ
絵: 長谷川 義史

出版社: そうえん社
5歳の息子たちと一緒に読みました。長谷川義文さんの絵本が大好きでこの絵本を読みました。

最近、我が家の息子たちは幼稚園の砂場で大きな温泉を作ってます。毎日 頑張って掘っているみたいなのでこの絵本を読んでみました。

いろいろな動物が出てきて 色もたくさんでてくるのですがもっと小さい時、2・3歳で読んだほうが喜んだかなという印象です。でもやっぱり絵はほっこりしていて大好きです。
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自信を持っておすすめしたい もっと小さい時に出会いたかった   投稿日:2014/03/04
たべたの だあれ
たべたの だあれ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 文化出版局
この絵本、もっと小さい時に出会っていたらと思う絵本です。間違い探しの小さい子供用といったところでしょうか?
五歳の今でも楽しめる絵本ではありますが。

私が特に好きな間違い探しは蛇がサンドイッチを食べたところ。
へびがサンドイッチを食べるという発想とシマシマがかわいくてお気に入りです。子供たちは最後のページだけ苦戦しておりました。
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自信を持っておすすめしたい 大好きなシリーズ   投稿日:2014/03/04
とびばこのひるやすみ
とびばこのひるやすみ 作: 村上 しいこ
絵: 長谷川 義史

出版社: PHP研究所
5歳の息子たちと一緒に読みました。このシリーズは「れいぞうこのなつやすみ」以来大好きで毎回新しいのがでたら読んでます。

この本は絵本というよりも児童書ですが我が家では挿絵も多いので、絵本感覚で読み聞かせをしてます。15分ほどで読めますね。

今回は大阪弁のとびばこのおばちゃんが出てきます。絵にかいたような大阪のおばちゃんで名前はとびばばこちゃん!読みながら笑うところが多すぎてほんとに面白いですよ。それに笑いだけじゃなくて、跳び箱が苦手な主人公のけんいちくんに跳び箱の飛び方というか気持ちの入れようまで教えてくれます。その呪文が「ぼくが とばな だれが とぶ」です。なんでもこの力強い気持ちがあれば成功できそうですよね。

あと、とびばばこちゃんの魅惑の変身も面白いですよ。
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なかなかよいと思う じぶんらしさとは   投稿日:2014/03/04
うがいライオン
うがいライオン 作: ねじめ 正一
絵: 長谷川 義史

出版社: 鈴木出版
5歳の息子たちと一緒に読みました。長谷川義文さんの絵が大好きで読みました。勝手にタイトルだけで楽しい絵本なのかなと思って読んだのですがいやいや、自分らしさというのを考えさせられる絵本で驚きました。息子たちにはそこまで深く伝わらなかったみたいですが。でも絵も大きくて大胆な書き方で私は好きです。大人が考えさせられる絵本ではないでしょうか?
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なかなかよいと思う 小学生より小さな子供でも   投稿日:2014/02/27
トイレにいっていいですか 改訂新版
トイレにいっていいですか 改訂新版 作: 寺村 輝夫
絵: 和歌山 静子

出版社: あかね書房
5歳の息子達と一緒に読みました。お話の主人公は1年生の男の子です。トイレにいくのが怖いというより、大きな学年のこども達に順番をぬかされたりイヤなキモチになってトイレにいくのを嫌がる子供の話です。動物達もたくさんでてくるので小学生より小さな子供でも十分に楽しめる本です。こども達には突然動物が出てきたり消えたりするのが不思議だったようです。
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なかなかよいと思う どろちゃんのつくりかたが   投稿日:2014/02/27
どろんこどろちゃん
どろんこどろちゃん 作・絵: いとう ひろし
出版社: ポプラ社
どろあそびが大好きな息子達とよみました。どろちゃんの作り方も載っていて早速作りたーいとリクエストが。どうも絵本によるとどろちゃんはコップ5杯の土と、2杯の水でつくれるそうです。ここまで詳しい分量がかかれているとどんなのか作ってみたくなりますよね。早く春よ来い!という気持ちになりました。
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なかなかよいと思う お雛様を出す時期に読むのがベストかも   投稿日:2014/02/27
もりのひなまつり
もりのひなまつり 作・絵: こいで やすこ
出版社: 福音館書店
5歳の息子達と読みました。もうすぐひなまつりということであちこちでお雛様を見かけるらしく、こども達がお雛様に興味を示しているのでよみました。読んだこども達の感想は「お雛様って動けるの?」という質問です。なんと答えたら良いのやら、答えに困ってしまいましたが。それくらいおはなしに引き込まれたのでしょうね。お雛様たちがネズミ達に車に乗せてもらっているのにひとり、仕丁だけネズミに引っ張られて走ってる場面でこども達は大笑いしてました。
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