となりのトトロ となりのトトロ
原作: 宮崎 駿  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

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ママ・30代・神奈川県

おによめさんの声

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自信を持っておすすめしたい 明るくて綺麗  投稿日:2011/04/13
100かいだてのいえ
100かいだてのいえ 作: いわい としお
出版社: 偕成社
鮮やかなそらの色に引かれて手にとった絵本は、10階ごとにちがう生き物が住んでいて、それぞれの特徴をいかした住み方をしていて楽しいです。こうもりのトイレがさかさまなのに、トイレットペーパーはさかさまじゃないと、面白いところに子供の目がいきました。てんとうむしさんのページが色鮮やかで、とってもメルヘンチックです。下の2才の子もきにいって、「よんで」と毎晩持ってきます。
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自信を持っておすすめしたい ことばあそび  投稿日:2011/04/13
ことばのこばこ
ことばのこばこ 作: 和田 誠
出版社: 瑞雲舎
保育園で言葉遊びが流行っていたので、興味を持つかなとおもい図書館で借りました。すぐさま手にとってめくっていた娘。言葉のリズムがたのしくて、「ほら、おもしろいよ」と私にも読んで聞かせてくれました。親子で楽しめる言葉遊びです。
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自信を持っておすすめしたい 「ころんじゃった・・・」  投稿日:2010/08/08
おでかけのまえに
おでかけのまえに 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
2歳の誕生日に、おばが贈ってくれた絵本。5歳のお姉ちゃんもお気に入りで、寝る前に必ず「よんで」と持ってきます。
あやこがいろいろお手伝いをしてくれるけど、親にとってはありがた迷惑な様子。我が家でも同じような状況になるので、「こんなにおだやかな応対をしないといけないんだ」と親が反省させられます。
あやこがお気に入りの洋服を着て家を飛び出し、「ころんじゃった」と言う台詞。ママがちょっと悲しげに読んだのが気に入って、その次からは「わたしがよむ」と言って、その台詞の奪い合い(笑)
おでかけする前の楽しい気持ちが思い出される、とってもいい絵本です。
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なかなかよいと思う 地図でまた遊べる  投稿日:2009/08/24
ぶたぶたくんのおかいもの
ぶたぶたくんのおかいもの 作・絵: 土方 久功
出版社: 福音館書店
最近、「ぶた」が登場する絵本が好きな娘に、「これどう?」と表紙を見せると、「よむ!」と。失礼ですが、あまり子供が喜びそうにない絵のどこが気に入ったのだろう?と、絵本を読み進めていくと、某TVの「はじめてのおつかい」を匂わせる(こちらの方が断然古いけど)内容。ぶたくんとかあこちゃんの会話は、読むのに大変な台詞だけど、子供にしてみたら楽しいみたい。ゆっくり話すおばあさんの台詞を、かなりゆっくり読んであげたら、大喜び。最後のページには、地図が書いてあり、ぶたぶた君がどのコースで買い物したかが一目瞭然。挿絵や文章だけでなく、こうして地図で見ると、さらにイメージが沸く絵本でした。
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なかなかよいと思う どの顔が好き?  投稿日:2009/08/24
へんしーん
へんしーん 作・絵: 谷川晃一
出版社: 偕成社
なんとも言えない、絵本。「へん」がつく言葉の羅列だが、絵本が上下で分かれているので、いろんな帽子と顔を選ぶことができる。まだ文字を読むことができなかった娘が、順番を覚えていたようで、ひとりページをめくり、「へんへん」と言いながらくすくす笑っていたのにはびっくりした。ピカソちっくな絵で、少々の不気味さも手伝って、興味を持ったのかもしれない。4歳になり、自分で字が読めるようになった時に、久しぶりに図書館でみつけて借りると、1歳の妹に紙芝居のごとく読んで聞かせていたら、手を叩いて喜んでいた。赤ちゃんにもウケルらしい。
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自信を持っておすすめしたい くろくんがかわいそうだから  投稿日:2009/08/24
くれよんのくろくん
くれよんのくろくん 作・絵: なかや みわ
出版社: 童心社
挿絵が気に入ったので、娘に勧めるとすんなりと「よんで」と。綺麗な色のクレヨンたちが沢山使ってもらえて減っていく中、くろくんだけが長いまま。娘が絵を描くときに、やたらと黒をつかってぐるぐるしているので、どうしていつも黒ばかりを使うのかと尋ねると、「だって、くろくんつかってあげないとさびしがるもん」と。そして、黒でぐるぐる書いているのは、最後の花火のシーンを自分でやってみたいけど、書いているうちに疲れちゃって途中でやめるみたいです。保育園でクレヨンを使った時に、真っ黒な上にいろんな色で絵を描いていたのは、どうやらこの本を思い出してのこと。ためしてみたかったみたいです。子供の好奇心をくすぐる、よい本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい ワクワク  投稿日:2009/08/24
くろくんとふしぎなともだち
くろくんとふしぎなともだち 作・絵: なかや みわ
出版社: 童心社
くれよんのくろくんが大好きで、この絵本も当然わくわく手にとった娘。くろ君がケースから飛び出して、色々描く世界が楽しくて、読み終わるとすぐに真似をして線路を書き始めました。ほかの色が周りの景色を作り上げると、そこは遊園地のように楽しいシーン。大人も子供も一緒に、わくわくしながらページをめくりました。
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なかなかよいと思う くらいかんじだけど・・・  投稿日:2008/12/05
バスをおりたら…
バスをおりたら… 作・絵: 小泉 るみ子
出版社: ポプラ社
3歳の娘が自分で選んできた本。絵も地味めだし、内容もわくわく楽しいものでもないのに、なぜか「よんで」と毎日のように持ってきます。バスに乗っているお姉さんや、10円の運賃など、時代背景が今とは全く違うので、「このひとだあれ?」と聞いてきます。今の時代の子に、「昔はね」と教えるのに、いいかもしれません。大人の私は暗くてあまり好きではありませんが、子供はとても楽しんでいるようです。
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自信を持っておすすめしたい かわいらしい  投稿日:2008/10/08
ねずみのでんしゃ
ねずみのでんしゃ 作: 山下 明生
絵: いわむら かずお

出版社: ひさかたチャイルド
7つ子のねずみ達を、ちゅうがっこうに連れていくために、おかあさんねずみが取った行動。「いくわよ」「はやくしなさい」と言いがちな日常に、「こういう対応をすれば、子供達は楽しんで早く行動するんだろうなぁ」と関心させられました。 絵もほのぼのとしていて、とっても心あたたまる絵本で、子供も大好きで覚えてしまうほど、読んでいます。
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自信を持っておすすめしたい もったいない  投稿日:2008/10/08
もったいないばあさん
もったいないばあさん 作: 真珠 まりこ
出版社: 講談社
物があふれているこの時代に、「もったいない」という気持ちを、押し付けることなく楽しく教えられる一冊。ご飯を食べ残した時も、「もったいないばあさんが来るよ」と言うと、頑張って食べようとするときもあるし、電気をつけたり消したりして遊んでいるときも「もったいないばあさんが来るから、消して」とお願いすると、効果てき面。とってもよい絵本です。
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