しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

ななみやさんの公開ページ

ななみやさんのプロフィール

ママ・20代・大阪府、女4歳

ななみやさんの声

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なかなかよいと思う お空に飛んでいっちゃった  投稿日:2005/03/24
ふうせんねこ
ふうせんねこ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
ねこがいて、なにかとぷーぷー言ってました。
すると、ふくらんでいって、お空に飛んでいってしまうのです。
最後には戻ってくるのかと思えば、夜にお母さん猫が屋根の上で子猫を探しているという結構絵本ではショッキングな内容です。
子供はどうしてお空に飛んでいったの?と子猫のことを心配していました。
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なかなかよいと思う すごい起こし方  投稿日:2005/03/18
おはようぺろぺろ
おはようぺろぺろ 作: 内田 麟太郎
絵: みやざき ひろかず

出版社: 金の星社
こぐまのくーくんは、朝なかなか起きません。
おばあちゃん・おじいちゃん・パパ・お友達が起こしにきても
目覚める気配なし。
そこでおかあさんが取った行動は。。ほっぺたにぺろぺろ。
これでくーくんは起きます。
娘も朝はなかなか起きないのですが、これは真似できない
ですね〜
くーくんのお母さんのぺろぺろはすごいです(笑)
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なかなかよいと思う りんご料理がたくさん  投稿日:2005/03/18
ミーちゃんえほん 4
ミーちゃんえほん 4 作: てらおかくにお
絵: てらおかきくこ

出版社: 偕成社
ミーちゃんの家の庭にりんごがたくさんなりました。
そのりんごを使って、ママはりんごジャムを作って
くれました。
娘はジャム=イチゴだったので、りんごのジャム??と
不思議そうに見ていました。
ミーちゃんのりんごはまだたくさん余っています。
明日もママはりんごを使ったデザートを作ってくれそうです。
かわいいミーちゃんの絵本は読みやすくて好きです。

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なかなかよいと思う 花には水を  投稿日:2005/03/11
ミーちゃんえほん 1
ミーちゃんえほん 1 作: てらおかくにお
絵: てらおかきくこ

出版社: 偕成社
こねこのみーちゃんがつんでかえったお花。ところが
しばらくすると元気がなくなってきました。
みーちゃんは薬と包帯で手当てしようとします。
ママのアドバイスで、花には水をあげることを知る
みーちゃん。
みーちゃんの優しい気持ちと薬と包帯で手当てしようと
する間違いが読んでいて面白いです。
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なかなかよいと思う かわいい車と動物達  投稿日:2005/03/11
のりもの 1
のりもの 1 作: 荒川 静恵
絵: 古藤ゆず

出版社: 学研
はじめての赤ちゃん絵本と題された本で、手のひらサイズの
小さな絵本です。
一つのページに乗り物とその名前・そして簡単な一行文が
ついています。
娘にはもう物足りないかなと思ったのですが、乗り物に
かわいい動物達が乗ってるのが気にいってるみたいでした。
ゆうびんしゃにはやぎのおじさんが乗ってるところが
かわいかったです。
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なかなかよいと思う 雲の上の世界  投稿日:2005/03/11
ぐう・ちょき・ぱあ 第2版
ぐう・ちょき・ぱあ 第2版 作: おおむら ゆうこ たさき きょうこ
出版社: JULA出版局
ななちゃんとくまちゃんのシリーズの絵本です。
2人は階段でじゃんけんをしながら階段をのぼる遊びを
していました。この遊び懐かしいです。
私もグリコ・パイナッツプル・チョコレートって言いながら
階段を登っていたなぁ。
2人はどんどん階段をのぼり、なんと雲の上の工場へ到着
します。そこでは、いろいろな雲が作られています。
とっても夢のあるお話でした。


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なかなかよいと思う 鬼の角はどうしてあるの?  投稿日:2005/03/11
つのはなんにもならないか
つのはなんにもならないか 作・絵: きたやまようこ
出版社: 偕成社
4人の鬼の子のお話です。絵はお世辞にもかわいいとは
いえない本ですが、なぜか娘はこのシリーズの絵本が
好きです。
今回は鬼の角はどうしてあるのか?っていう話です。
遊んでる途中に角が邪魔でしょうがない鬼の子たち。
今度は冒険に出かけるのですが。。
角のありがたさが分かった4人の鬼の子。これからは角を
大事にしてくれそうですね。
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自信を持っておすすめしたい ペレゼントする気持ち  投稿日:2005/03/11
あっちゃんとゆびにんぎょう クリスマス・イブのおはなし1
あっちゃんとゆびにんぎょう クリスマス・イブのおはなし1 作: 長尾 玲子
出版社: 福音館書店
クリスマス・イブのお話です。あっちゃんが指人魚を
作ってるとお母さんからケーキを買いにいくお手伝いを
頼まれます。ところが、なかなかケーキ屋さんの前で
言い出せず、ケーキは売り切れてしまいます。
ケーキ屋さんはそんなあっちゃんに特別のケーキをわたして
あげるのでした。
あっちゃんはそのお礼にケーキ屋さんの指人形をプレゼント
することを思いつきます。
あっちゃんの素直な気持ちが、やさしい刺繍の挿絵とともに
丁寧に描かれています。
読んでいて、心がほっと温かくなる作品でした
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なかなかよいと思う まめのうた  投稿日:2005/03/11
まめのかぞえうた
まめのかぞえうた 作: 西内 ミナミ
絵: 和歌山 静子

出版社: 鈴木出版
節分で豆を食べた娘が、図書館であっ、まめだ!と
見つけた絵本です。
数え歌になっていて、いちから読むと、豆の成長が分かる
とてもユニークなかぞえうたです。
できた豆も表情豊かで面白いです。
裏表紙では鬼も豆を食べてます。豆って、そのままでは
あまり食べる機会がないけれど、豆腐・納豆・みそ・醤油と
私たちの生活から切り離せないものなんですね。
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自信を持っておすすめしたい 開く楽しみ  投稿日:2005/02/25
じぶんでひらく絵本 全4冊セット
じぶんでひらく絵本 全4冊セット 作・絵: H.A.レイ
訳: 石竹 光江

出版社: 文化出版局
最近読んだ本の中では一番娘が気にいった本です。
やはり自分で開けるという楽しみと絵が変化するのが
面白いんだとおもいます。
しかけ絵本の類ではシンプルなほうですが、そのシンプル
さがいい味をだしています。
私が読んであげれないときでも、自分で何かいいながら
ページをめくってみていました。
もう少し欲をいえば、本の紙がやぶれそうな材質なんですよね。もう少し厚いといいんですが。。
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【連載】こんにちは!世界の児童文学&絵本

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