おゆみさん

ママ・40代・愛知県、男の子16歳 男の子14歳 女の子11歳

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おゆみさんさんの声

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自信を持っておすすめしたい 癒し系?   投稿日:2013/02/11
よるくま
よるくま 作: 酒井 駒子
出版社: 偕成社
3歳の息子のお気に入りです。
お母さんと子供が対話する形式ですすんでいく絵本で、なんか癒されます。

最後は「おやすみ」で締めくくる話ですし、寝る前に読むのが最適と思っているのですが、息子は寝る前でもそうじゃなくてもこの本が目に入るとすぐに持ってきて「読んで」と言います。

かなり気に入っているようです。
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自信を持っておすすめしたい 涙ぐんでしまいました   投稿日:2013/02/06
こんとあき
こんとあき 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
子供に読み聞かせていたら、こんとあきの絆に感動して私が涙してしまいました。こどもは不思議そうでしたが...

3歳になりたての息子も何かを感じ取ったのか、何度も何度も繰り返しよんで欲しがります。

読み終わった瞬間に「もう1回」コールが入ります。

親子でお気に入りの絵本になりそうです。
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なかなかよいと思う ウチの息子を見ているよう(笑)   投稿日:2013/02/06
おでかけのまえに
おでかけのまえに 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
どこに行くにも、子供がいたずらばかりしてなかなか出発できない...2、3歳の子供がいる家ではどこでもそんな感じだと思いますが、それを表現した絵本です。

主人公のあやこがいたずらばかりしても、ママもパパも怒らない...

絵本を見ていると、子供は子供なりにママを手伝ってあげようとかパパを助けてあげようと考えてやった行動が結果として失敗...親からみたらタダのいたずら...

いつもいたずらをしかってばかりの私は、考えさせられました。

この本のパパとママを見習わなきゃな。


息子にとっては、あまり意味が分からなかったみたいです。
自分にとってはあまりに普通のことすぎる??のかな??

時間をおいてまた読んでみたいです。
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自信を持っておすすめしたい 絵がかなり凝っています   投稿日:2013/02/06
おたすけこびと
おたすけこびと 文: なかがわ ちひろ
絵: コヨセ・ジュンジ

出版社: 徳間書店
こびとさんがたくさんでてきます。
各ページ字は少ないのですが、えが凝っているので親子で色々な話が膨らんで良かったです。

働く車やケーキの材料など色々覚えることができます。

マニアックな働く車も多くでてくるので、名前を調べて子供に教えてあげたいなあと思いました。

他のシリーズもあるようなので、読んでみたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい もったいないばあさんの効果絶大(笑)   投稿日:2013/02/06
もったいないばあさん
もったいないばあさん 作: 真珠 まりこ
出版社: 講談社
ウチの息子は、最初の方でもったいないばあさんに顔をべろべろなめられるのが相当怖かったよう(笑)

この本を読んでいらい、もったいないばあさんくるから...とごはんを残さず食べるようになりました。

みかん風呂や虹色色鉛筆など、ためしてみたいと思いました。
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なかなかよいと思う 配色が個性的な絵本   投稿日:2013/02/06
まっくろネリノ
まっくろネリノ 作: ヘルガ・ガルラー
訳: 矢川 澄子

出版社: 偕成社
絵がキレイだと思いました。
うちの3歳の息子も気に入ったみたいで、何度もリクエストされました。
しかし、話は分かっているのかな〜...??

内容は、よくあるような黒いふくろうがカラフルなふくろうに仲間はずれにされていたけど、黒が役立って助けてあげてから仲良くしてもらえたというスイミーみたいな話だと思いました。
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ふつうだと思う ちょっと字が多いかな...   投稿日:2013/02/06
だるまちゃんととらのこちゃん
だるまちゃんととらのこちゃん 作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店
3歳になりたての息子によみました。

だるまちゃんとてんぐちゃんを喜んでいたので、こちらもと思い読んだのですが、1ページあたりの字がかなり多い...

本には読んであげるなら3歳からと書いてありましたが、3歳の本好きの息子でも途中で飽きてきてしまうよう。

少し難しいのかな。もう少し大きくなったら読んでみようと思いました。

内容としては、面白いと思います。
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ふつうだと思う びっくりしました   投稿日:2013/02/06
くいしんぼうのあおむしくん
くいしんぼうのあおむしくん 作: 槙 ひろし
絵: 前川 欣三

出版社: 福音館書店
あおむしの本と言えば「はらぺこあおむし」だったわけですが、何となく適当に図書館で借りてきてこちらの本を読んでみました。

緑のあおむしでなくて、青いあおむしで、なんでも食べちゃうという設定に笑ってしまいました。

読み進めるにあたって、大人の私でも続きがきになり、最後はどうなるの??とワクワクしました。

私たちの住んでいるこの世界もあおむしくんのお腹の中なのかな〜(笑)
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なかなかよいと思う バスにあまり乗ることがないので...   投稿日:2013/02/06
ピン・ポン・バス
ピン・ポン・バス 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
地域柄、あまりバスに乗ることがないのでバスというものをイマイチ理解していない息子...

ピンポンとボタンを押しておりることを知らせるということをこの本で理解したようです。
特に乗り物好きでもないので、食い付きは今ひとつでしたが、乗り物好きの子にはとても良いと思います。


絵は、どこか懐かしい田舎な感じで、バスの中も上手に再現されていて良かったです。

近々、息子とバスでも乗りに行こうかな〜。
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