まひまひ♪☆

ママ・40代・、女の子14歳 男の子12歳

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まひまひ♪☆さんの声

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なかなかよいと思う 初めてのパオちゃん!   投稿日:2014/05/26
パオちゃんのおせんたく
パオちゃんのおせんたく 作・絵: なかがわ みちこ
出版社: PHP研究所
娘が自分で選んできて読みたい!と言った一冊です。
かわいらしいイラストに惹かれたんでしょうね。

パオちゃんがお友達と洗濯に挑戦!
楽しそうなその様子が面白そうで、自分もやってみたくなったのか、
読み終わった後に自分もお人形と弟と一緒に洗濯の真似事をしていました(笑)

3、4歳からとなっていましたが、
ページ数も文字数も少なくわかりやすいストーリーなので、
2歳のこどもでも十分楽しめました。

パオちゃん以外のお友達に敢えて名前がついていないのも
シンプルな感じでいいですね。
親としては覚えやすくて。

いろいろシリーズがあるようなので、そちらも是非読んでみたいと思います。
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なかなかよいと思う 優しい色づかいとお話   投稿日:2014/05/08
ぴよちゃんのありがとう
ぴよちゃんのありがとう 作・絵: いりやま さとし
出版社: Gakken
娘が1歳のころから読んでいます。
2歳半過ぎた今もまだまだ現役!
ふわふわとかわいいぴよちゃんと柔らかく優しいイラストが心惹かれるんでしょうね。

「ありがとう」の場面がたくさん出てきて、しっかり「ありがとう」が言えるぴよちゃん。
初めはしかけが楽しくて読んでいたようですが、
今では内容も楽しめるようになってきたようです。
「橋のないとこ渡っちゃダメだよねー」など、
度々つまづくぴよちゃんにツッコミまで入れられるようになった姿で成長を感じます。(笑)

お友達といろいろな経験をして、助け合いの人間関係を築いていける人になってくれれば…
とこの本を読むたびに思います。
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なかなかよいと思う 親子で遊べる絵本   投稿日:2014/05/08
ノンタンこちょこちょこちょ
ノンタンこちょこちょこちょ 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
娘の2歳の誕生日祝いに頂きました。
ノンタンシリーズは保育園でも人気の絵本だそうです。

絵本を読みながらこちょこちょすると、兄弟で笑い転げています。
下の息子も気に入っているようで、
本棚からこの本を持ってきて「こちょこちょしてー」とベビーサインでせがむほど!

繰り返し出てくるくすぐりと、ノンタン達の楽しそうな様子はとてもほほえましいです。

飽きのこないノンタンの表情と楽しいお話。
ノンタンシリーズが何年も愛されている理由がわかります。
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なかなかよいと思う いろいろな仕掛けがいっぱい!   投稿日:2014/05/08
ぴよちゃんのおかあさんどこ?
ぴよちゃんのおかあさんどこ? 作・絵: いりやま さとし
出版社: Gakken
クローバーを見せたい一心でお母さんを探すぴよちゃんがかわいい!
お母さんがなかなか見つからなくて、
クローバーもだんだん元気がなくなっていくのが切ないですね。
無事にお母さんに会えたあとのぴよちゃん嬉しそうな表情がたまりません。

この本も仕掛け絵本ですが、
ページだけでなくイラストも凝っていて細部にまで気を配って描いているなぁ〜と思ってしまいます。
子供たちはいろいろな動物が出てくるのもとっても楽しいようです。
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なかなかよいと思う 親も楽しめる!   投稿日:2014/05/08
てんとうむし どこいくの
てんとうむし どこいくの 作・絵: カズコ・G・ストーン
出版社: 福音館書店
てんとう虫ってこんな風に越冬するんですね。
読んでいて私の方が「面白い!」と思ってしまいました。

一匹の小さなてんとう虫がともだちと一緒にどこへ行く?
いろいろな色や模様のてんとう虫が次々とたくさん出てきて、
2歳の娘は「模様が違うね」「こっちは黄色だね」など
てんとう虫が主人公ってだけで楽しそう(笑)

最後の木の中で冬眠している様子では
「寒いねー。頑張れー!」と応援までしていました。

目の前にいない虫の生態などまだまだ分からないと思いますが、
興味を持つきっかけになればいいなぁ〜と思います。
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自信を持っておすすめしたい 0歳から!   投稿日:2014/04/29
BABY TOUCH いろ
BABY TOUCH いろ 絵: フィオナ・ランド
出版社: 主婦の友社
ザラザラ、フサフサ、ボコボコ…
ページ毎に違う手触りが楽しめて、めくる毎に触ってみたり比べてみたり。

原色のクッキリハッキリとした色合いや動物のかわいいイラストが赤ちゃんの目を引くのか、
生後6か月頃から息子のお気に入りの一冊でした。

厚紙で出来た小さな絵本で、角も丸く加工されているので、
お座り初めの不安定で何でも舐めてしまう時期でも安心して与えることが出来ました。

赤ちゃんだけのほんと思いきや、
2歳の娘の色の勉強にもなり、一石二鳥!
きょうだいで「黄色だよ。鳥だねー。」など一緒に読んでる姿はとてもほほえましいです。
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ふつうだと思う シンプルな絵本   投稿日:2014/04/29
じゃあじゃあびりびり
じゃあじゃあびりびり 作: まつい のりこ
出版社: 偕成社
内容がとてもシンプル。

0歳の娘の絵本入門くらいの時期に読みましたが、
ハッキリとしたイラストと簡単な内容に見入っていました。
ストーリーがあるわけではないので、好みはあるかもしれませんが。
逆にお話が出来上がっているわけではないので、
2歳になった今は、この本を見ながら適当にストーリーを作りながら一人で読んでいたりもします。

わかりやすいイラストも良いと思います。
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自信を持っておすすめしたい 親子で読む絵本   投稿日:2013/11/26
あなにおちたぞう
あなにおちたぞう 作: 寺村 輝夫
絵: 村上 勉

出版社: 偕成社
大きな穴に落ちてしまったゾウ。
救助の決め手になったのが、小さな小さなハチのアドバイス。
大小の違いだけでなく、知恵を使うことを教えてくれますね。

2歳はじめにはまだお話が長いかなーと心配しましたが、
全然飽きることなく、ストーリーにもついてきていました。
動物がいろいろ出てくるのも楽しいようです。
みんな表情豊かでチャーミングなのも受け入れやすいのかもしれません。

この本を選んだのは、表紙を見てなんだか懐かしいような気分に…。
読み進めるうちに、話の展開を自分が知っていることに気が付きました。
1975年発行ですので、きっと私も小さい頃に読んだことがあるんでしょうね。
時間を経て親子で同じ本を楽しめるというのは素敵なことだなぁ〜と
少し感動してしまいました。
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ふつうだと思う 表現方法がおもしろい!   投稿日:2013/11/25
かん かん かん
かん かん かん 文: のむらさやか
制作: 川本 幸
写真: 塩田 正幸

出版社: 福音館書店
以前保育園の図書コーナーに並んでいたのを
思い出して読んでみました。

かんかんかん ○○○れっしゃがとおります ○○○

この単調な繰り返しなので、
2歳の娘と0歳の息子と一緒に読むことが出来ました。

おいしそうな料理だったり、車だったり…
子供が大好きなものが列車に乗ってやってくるのが面白いようです。
目の前で小さなお芝居をみているような、
イラストではない、工作したような物を使っての表現方法も斬新!
列車に乗っている物によって、列車自体も変化していて
凝っているなぁ〜と思いました。

まだ0歳の息子の方は手で掴もうと必死にページを触っていました(笑)
2歳の娘の方は、
リアルな故(?)にネコとバイバイのページは恐いと言って逃げてしまいます。

リズムのある短い文章だけに、
読む人によって読み方が異なってくる絵本だと思います。
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なかなかよいと思う あーごくらくごくらく   投稿日:2013/11/25
ごくらく ももんちゃん
ごくらく ももんちゃん 作: とよた かずひこ
出版社: 童心社
この絵本を読んでから
お風呂に入ると「あーごくらくごくらく♪」と娘が言うようになりました(笑)

仲良しのお友達とお風呂に入っているももんちゃんは、
とってもかわいっくって気持ちよさそう。
顔が真っ赤になるまで入ってしまうのも、子供らしくてかわいいですね。

絵本デビュー時からももんちゃんに慣れ親しんでいるからか、
ももんちゃんを好きになってくれて、
ももんちゃんの真似をしている子供の姿はほほえましいです。
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