ぼうぼうちゃん

ママ・30代・北海道、男7歳 男7歳

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ぼうぼうちゃんさんの声

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自信を持っておすすめしたい 数字だいすき初めの一歩の本   投稿日:2011/07/10
1、2、3どうぶつえんへ
1、2、3どうぶつえんへ 作: エリック・カール
出版社: 偕成社
動物が大好きな兄のために買った本なのですが…
なぜか気に入ったのは弟の方で、それも動物ではなくて数字。
片時も本を離さずあっという間に1〜10を覚えました。
それからやっと動物にも目がいくようになり、動物の数を一緒に数えて遊びました。
今も数字が大好きな彼の数字との出会いの本です。
お勉強ではなく楽しく数字と触れ合えてよかったと思いますし、絵も楽しめました。ボロボロになったけど、大好きな本です。
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自信を持っておすすめしたい 大ヒット!   投稿日:2011/07/09
キャベツくん
キャベツくん 文・絵: 長 新太
出版社: 文研出版
子供が“おもしろい本だよ”と借りてきました。
何回も読まされ、自分たちでも読みそのたび声を出して笑っています。
もう少し小さい頃に借りて読んであげた時は反応が薄かったのですが...
一年生の今がちょうどいいのかなぁウチの子たちには。
購入しようか迷っています。
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自信を持っておすすめしたい 子供の成長を感じました。   投稿日:2011/07/09
おしいれのぼうけん
おしいれのぼうけん 作: ふるた たるひ たばた せいいち
出版社: 童心社
公文の教材でこのお話を読み、続きが読みたくなり借りてきました。
読みたくてしょうがなかったようで、おやつも食べずに一気に読んでいました。
自分で読んだけれども、借りてる間、毎晩読まされました。ワクワクドキドキしてる顔を見るのが私も楽しかったです。
子供は忘れているようですが、4歳頃に読んだときは怖くて怖くて、“もう読まないで”と最後迄は読ませてもらえなかったんですよ。
ただ怖かっただけの本が...“あ〜おもしろかった”の一冊に。
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なかなかよいと思う 大笑いしてます。   投稿日:2010/11/30
うたっておどっておなかでラビコ
うたっておどっておなかでラビコ 作: やすい すえこ
絵: なかの ひろたか

出版社: フレーベル館
子供が見つけて借りてきました。
最初は少し幼いカナと思ったのですが...でたらめ歌が子供達に大ヒット!!私が歌っては大笑い。兄が歌っては大笑い。弟が歌っては大笑い。気がつけば何度も借りて大笑いしています。(毎回違う歌になってます。)
親子で一緒に大笑いできる絵本は貴重だなぁと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 母も子もお気に入りの一冊です。   投稿日:2010/11/29
バムとケロのにちようび
バムとケロのにちようび 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
本屋さんで子供のための絵本を探してた時に出会った本です。
当時2才前後だった子供にはまだ早いとは思ったものの、パラパラめくってみたら気に入ってしまい…自分のために買ってしまいました。
気がつけば子供達にもお気に入りの一冊となっており
お話もほのぼのと楽しいのですが、細部にまで描かれた絵に子供との会話もはずみ、何より読む度に新しい発見があったりで、飽きのこない一冊です。
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自信を持っておすすめしたい 絵で楽しみました。   投稿日:2010/11/26
100かいだてのいえ
100かいだてのいえ 作: いわい としお
出版社: 偕成社
数字が大好きな息子、本屋さんで100の文字を見つけてすぐに欲しがりました。
まずは、1から100まで数字をたどることで楽しみ。
次に絵をじっくり楽しみ。
最後に次のページの動物は誰かをクイズにしながら楽しんでいました。
最近は、文字の多い本を読むことが多くなってきたのですが、この本はじっくり絵をみながら親子で会話するのが楽しい一冊となりました。
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自信を持っておすすめしたい おいしそう   投稿日:2007/10/31
くだもの
くだもの 作: 平山 和子
出版社: 福音館書店
1才の頃“娘が小さい頃大好きだった本なの”と姉からプレゼントされました。
ウチの双子の反応はどうかなぁと読んであげると、食べる真似をしたり、“ママも”と口に入れる真似をしてくれたり。
この本が“ごっこ遊び”の初めてでした。
私も子供たちもくだものが食べたくなってしまう一冊です!
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自信を持っておすすめしたい 最初はダメでした・・・   投稿日:2007/10/30
がたん ごとん がたん ごとん
がたん ごとん がたん ごとん 作: 安西 水丸
出版社: 福音館書店
1歳前の頃に読んであげたときは弟の方が、なぜか“のせてください”という言葉に大泣きしてしまい、本を見ただけで泣き出してしまうのでしばらく封印していました。
1歳を過ぎた頃にまた号泣されるカナ・・・とビクビクしながら読んであげたら予想外の大ヒット!! 何度も読まされました。
反応がイマイチでも、少し時間をあけてまた読んであげてみて欲しいと思う一冊です。
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自信を持っておすすめしたい “あちち”を教えるのにオススメ!   投稿日:2007/10/15
ありのあちち
ありのあちち 作・絵: 土橋 とし子
出版社: 福音館書店
触ったら熱いのよ!痛いになるよ!
どうやって教えたらいいのだろう?と思っていた頃に出会った本です。
とは言え、まだまだ“あちち!”を理解するのは難しいだろうし、この本で分かるとは正直思っていなかったのですが、熱いから触っちゃダメよ!と言うと、“ありさんあちちになったね”と手を出そうとはしなくなりました。
あちちになったのが子供に親しみのある“ありさん”だったのがよかったのかも。
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自信を持っておすすめしたい ママに読んでくれてます!   投稿日:2007/10/14
バナナです
バナナです 作・絵: 川端誠
出版社: 文化出版局
1歳の頃、子育てサークルで先生が読んで下さった一冊です。 
絵本もバナナも大好きなウチの子は夢中で聞いていましたが、普段絵本に興味を示さない子も走り回るのをやめて聞いていました。(みんなバナナ大好きだもんね!)
その後、図書館で何度か借りて、結局買いました。
簡単なので、すぐにあきるかな?とも思ったけど、今では子供たちが持ってきて“ママよんであげるね”の一冊になりました。
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