しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

ベンジーさんの公開ページ

ベンジーさんのプロフィール

ママ・40代・神奈川県、男の子11歳 女の子10歳 男の子8歳 女の子6歳

ベンジーさんの声

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なかなかよいと思う 素敵な話  投稿日:2014/12/08
てぶくろ
てぶくろ 作・絵: いもと ようこ
出版社: 講談社
実話が元になっているお話でとっても素敵です。こんな体験をしたら手だけでなく心もあたたまります。最後が特に素敵ですね。そうか、てぶくろもいらないねと。手をつなぐことがとっても素敵なことだと再認識します。
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なかなかよいと思う 子供と一緒に読む  投稿日:2014/07/09
あいうえおのえほん
あいうえおのえほん 文: 灰島 かり
絵: 小中 大地

出版社: 玉川大学出版部
「あいうえお」の本は他にもいっぱいでているけど、これはストーリーがあってちょっと笑えて楽しみながら読める本になっています。文にもリズムがあって子どもと一緒に読みながらすすめるといいと思います。絵もかわいくておすすめです。
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自信を持っておすすめしたい 子供の教科書  投稿日:2014/07/09
もりにいちばができる
もりにいちばができる 作・絵: 五味 太郎
出版社: 玉川大学出版部
経済の仕組みをわかりやすく絵本になっています。ストーリーがあって単純に絵本も楽しめます。絵がかわいくてはっきりした絵なので、すっきりしています。きっかけは何かもらったらお礼を、っていう行動ですが子供たちにいい教えになると思います。
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なかなかよいと思う 長い旅のひとこま  投稿日:2014/07/09
恐竜トリケラトプスうみをわたる モササウルスとたたかうまき
恐竜トリケラトプスうみをわたる モササウルスとたたかうまき 作・絵: 黒川みつひろ
出版社: 小峰書店
この本はシリーズでストーリーが続いていくのですね。買うなら全巻そろえてみたいです。厳しい旅を続けるトリケラトプス達。なかなか本格的なストーリーに続きが読みたくなります。トリケラトプスはそんなに長く泳げるのか、もぐれるのか疑問が残りますが迫力ある戦いのシーンもあり子どもはお気に入りです。
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なかなかよいと思う 恐竜の世界  投稿日:2014/06/13
恐竜トリケラトプスとウミガメのしま カルカロドントサウルスとたたかうまき
恐竜トリケラトプスとウミガメのしま カルカロドントサウルスとたたかうまき 作・絵: 黒川みつひろ
出版社: 小峰書店
うちの息子たちは恐竜が大好き、この本はシリーズでいっぱいでているので読ませてあげたいなと思っていました。恐竜の世界って本当にどうだったのかな、と想像がわきます。頼もしいお父さん、自分の危険もかえりみずウミガメを助ける、そんなストーリーも子供によいかなと思いました。
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なかなかよいと思う 子供の心の成長  投稿日:2014/05/30
みずうみ
みずうみ 文・絵: 千葉 智江
出版社: 大日本図書
子供に読んだらどんな反応をするのかわかりませんが、大人にもよい絵本だと思います。きっとわざと壊したんではないだろうけど、怒られて悲しくなる子供の気持ち。子供って繊細ですよね。泣いているとどんどん悲しさが増してしまう。でもその後想像の世界がどんどん広がって子供なりに気持ちを昇華しているのがわかります。そしてお母さんのフォローとお父さんの船の修理、こうやって子供の心は成長していくのですね。
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なかなかよいと思う 父と子の関係  投稿日:2014/05/17
おとん
おとん 作: 平田 昌広
絵: 平田 景

出版社: 大日本図書
絵本というか漫画に近い感じだけど父と子の関係がよく描かれていてこんなのいいなぁと思います。お父さんは仕事で大変だから家ではリラックスしたいですよね。でも子供にとっては家での姿が大部分だからお父さんはいつもこうと思ってしまう。かっこよくあって欲しいのはお父さんが大好きだからなんですね。そっくりな顔にみていてほのぼのとします。
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なかなかよいと思う 買い物は大変  投稿日:2014/05/03
ピヨピヨ スーパーマーケット
ピヨピヨ スーパーマーケット 作・絵: 工藤 ノリコ
出版社: 佼成出版社
うちも4人の子供がいるので買い物は大変。興味のあるものをみつけるたび、買ってとは言いませんが手にとってみずにはいられない。走り回ってしまう。いらいらすることもありますが、この絵本でほのぼのとした気分になりますこのお母さんのようにもっと余裕をもって子供と接したいですね。
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なかなかよいと思う 読み継がれて35年  投稿日:2014/03/31
なにをたべてきたの?
なにをたべてきたの? 文: 岸田 衿子
絵: 長野 博一

出版社: 佼成出版社
読み継がれて35年とあったので有名な本なのでしょうか?でも私はこの絵本ナビで初めて知りました。
とても色がきれいです、特にシャボン玉が。こども達は面白いと笑いながら一緒に読みました。
それと絵本に出てくるぶたはたいてい薄いピンク色のぶたですが、この本にはいろいろな種類の豚たちがでてくるのでこういう種類のもいるんだよ、と話しています。
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なかなかよいと思う うちの赤ちゃん  投稿日:2014/03/31
に〜っこり
に〜っこり 作: いしづ ちひろ
絵: くわざわ ゆうこ

出版社: くもん出版
うちにも赤ちゃんがいるので、「うちの赤ちゃんだね」といいながら読みました。とてもシンプルで音のリズムがよく、ひらがなを読み始めている4歳の子が自分で読むのにちょうどいい具合です。読みながら自然に笑顔になりました。
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【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記 その7

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