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ミキサー車

ママ・50代・愛知県、男の子12歳

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ミキサー車さんの声

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なかなかよいと思う 作者の愛情を感じる   投稿日:2018/01/16
動物大せっきん イルカ
動物大せっきん イルカ 著: フィリップ・ニックリン リンダ・ニックリン
監修: 小宮 輝之

出版社: ほるぷ出版
表紙のドアップからして、イルカへの愛情が感じられる本です。

内容は環境問題などにも触れていて、正直子供向けには難しいなと思いました。
が、親は色々と考えさせられました。

イルカやシャチが人間に興味を持っている様子がとてもかわいらしかったです。
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なかなかよいと思う 面白いけどおいしくなさそう・・・   投稿日:2018/01/16
ヘビのレストラン
ヘビのレストラン        作・絵: 深見 春夫
出版社: PHP研究所
面白いような、かといって心の底からは笑えないような、不思議な絵本でした。

変な呪文を唱えるところなどは、へびが怒っているように読んだりすると、自分が怒られていることを思いだすのか、にやにや、クスクスと笑いながら聞いていました。
なべにむかって笑う、という発想も面白かったです。

玉ねぎとトマトの土星は面白かったけど、イマイチおいしそうに見えなかったなぁ・・・。
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自信を持っておすすめしたい いままで救急車ってなかったっけ?   投稿日:2018/01/16
いそげ! きゅうきゅうしゃ
いそげ! きゅうきゅうしゃ 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
ご存じ、竹下&鈴木コンビの乗り物絵本です。
いままで救急車ってなかったんですね!?
新刊コーナーで見た時にはあれっ!?と思ってしまいました。
とっくに出版されているように錯覚していました。

救急車だけでなくて、ドクターヘリも出てきたので息子は大喜びでした。
ドクターヘリに女性の方が乗っていたので、時代の移り変わりも感じました。

おなじみの車や登場人物を探すのも楽しいですね。
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なかなかよいと思う 楽しめた   投稿日:2018/01/04
オニのサラリーマン しゅっちょうはつらいよ
オニのサラリーマン しゅっちょうはつらいよ 文: 富安 陽子
絵: 大島 妙子

出版社: 福音館書店
息子は怖がりですが、こちらの絵本はちらっ、ちらっと見ていました。
年齢的に見れるようになってきたのでしょうか・・・。

前作があるのを知らずにこちらを借りてしまったのですが、母親である私はなんとなくは楽しめました。
息子にはちょっと難しかったかも?

サラリーマンの悲哀が出ていて、いいですね。
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なかなかよいと思う 凝った設定   投稿日:2018/01/04
ぐるぐるまわろう ぐるぐるでんしゃ
ぐるぐるまわろう ぐるぐるでんしゃ 作・絵: 間瀬 なおかた
出版社: ひさかたチャイルド
見開きのページの中で山まわりと海まわりの両方の電車が楽しめるという設定はすごいな、と思いました。
が、読み聞かせている時は分からず、こちらの説明文を読んでやっと気が付きました。(汗)

せっかくの設定ですが、息子はまだあまりよくわかっていないみたい・・・。

ぱっと見は「でんしゃでいこう、でんしゃで帰ろう」の二番煎じみたいな印象です。
最近絵本離れ気味ということもあり、息子の食いつきもいまいちだったので☆4つにしました。
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自信を持っておすすめしたい アメリカらしい絵本   投稿日:2018/01/04
きのうえのおうちへようこそ!
きのうえのおうちへようこそ! 作: ドロシア・ウォーレン・フォックス
訳: おびか ゆうこ

出版社: 偕成社
変わり者がみんなを救う、というストーリーがアメリカらしい絵本だなぁと思いました。
勿論日本にもそういう絵本はたくさんあるけれど、日本では変わり者のまま生きていくのは難しいことだから。

素敵だな、と思ったのはツイグリーさんが人と会うのが苦手だったのだけれど、「大変なことがおこったら全力で助ける」というスタンスに変わること。
そういうスタンスがあるから、アメリカでは変わり者が変わり者のまま生きていけるのかなぁ、なんて思いました。
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自信を持っておすすめしたい 温かさを感じる   投稿日:2018/01/04
すっぱりめがね
すっぱりめがね 作: 藤村 賢志
出版社: 教育画劇
「すっぱりめがね」という語感と美しいらーめんの断面図にひかれて図書館で借りてきました。

単に断面図を見せるだけでなくて、最後は「たいせつなものたくさんがつまっているよ」と結んでいるところが温かくて素敵だなと思いました。

ハードは大切、でもソフトはもっと大切。
そんなことを考えさせられました。
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自信を持っておすすめしたい 今までとは少し違う?   投稿日:2018/01/04
チューリップ
チューリップ 作: 荒井 真紀
出版社: 小学館
以前「たんぽぽ」を拝見して、すごく精密で、でも和紙にでも描いたような柔らかさがとても素敵で、すっかり荒井さんのファンになりました!

前作では気が付かなかっただけかもしれませんが、今回はありなどの昆虫が近くで餌を運んでいたり、幼虫になっていたり、チューリップだけでなくて共に生きる生き物たちへのまなざしが感じられました。

また、「秋には球根を植えてみよう!」と語りかけもあって、これも今までとは少し違う感じかな?と思いました。

とても素敵な絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 水族館の後で盛り上がる!   投稿日:2018/01/04
すいぞくかんの みんなの1日
すいぞくかんの みんなの1日 写真: 松橋 利光
文: なかの ひろみ

出版社: アリス館
水族館に行った直後、喜ぶかな?と思って借りてきました。
案の定、「これ見たよね〜」と盛り上がりました。

ちょっとごちゃごちゃして見辛いのが難点ですが、飼育の様子が分かり、面白かったです。
個人的にはサメのページが興味深かったです。
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自信を持っておすすめしたい 希少性が高い   投稿日:2018/01/04
貨物船のはなし
貨物船のはなし 作・絵: 柳原 良平
出版社: 福音館書店
少し文字が多め、途中はイラストが似たような感じで単調ではありますが、船、しかも貨物船に限定した絵本ということで、すごく希少性の高い絵本だと思います。

貨物船の歴史なんて考えてもみなかったので、とても勉強になりました。
考えてみれば日本は燃料から食料から、いろんなものを輸入に頼っているのだから、こういうことを知っていて損はないですね。
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