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ママちゃん

ママ・20代・栃木県、男4歳 男2歳

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ママちゃんさんの声

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なかなかよいと思う 自分を信じよう   投稿日:2004/06/18
そらとぶアヒル
そらとぶアヒル 作: 内田 麟太郎
絵: 長 新太

出版社: 童心社
 飛べない鳥と馬鹿にされたアヒルでしたが、なんと飛べたんです!まあ、絵本の話ですから何でもありなのですが、出来ると信じることや努力する事の大切さを教えてくれた気がします。
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なかなかよいと思う 子供達の夢   投稿日:2004/06/18
ねがいごとをしてごらん
ねがいごとをしてごらん 作・絵: ヘレン・オクセンバリー
訳: 柳田邦男

出版社: 評論社
 重い病気の子供達の夢を一冊にまとめた絵本です。子供の数だけ沢山の夢があることに気がつきます。
 どの程度重い病気なのか分かりませんが、きっとこの夢が叶うようにと治療や病気と戦っているのかと思うと、元気になって夢を叶えて欲しいと思いました。
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なかなかよいと思う 動物とのかかわり方   投稿日:2004/06/18
ラルーシとひつじのぼうや
ラルーシとひつじのぼうや 作: サゾン・スラザーコフ
絵: ベーラ・フレーブニコワ
訳: 松谷 さやか

出版社: 福音館書店
 ラルーシは、羊の子を世話する事になりました。一緒に遊んだり、朝は起こしてくれたりします。でもある朝、群れに帰さなくてはいけないのです。でも、女の子は泣くわけでもなく、楽しく遊んでいるのです。
 昔から、そうして来た地域の話しなのでしょう。本当は、どう動物を扱うのが良いのか、長い間の風習で分かっているのでしょうね。
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なかなかよいと思う 泥団子作ろう!   投稿日:2004/06/12
どろだんご
どろだんご 作: たなか よしゆき
絵: のさか ゆうさく

出版社: 福音館書店
 泥団子の作り方や、こんな遊びをしてみようと提案されている感じの絵本です。子供達が、一生懸命に愛情込めて泥団子を作る姿が、ほほ笑ましく思いました。
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ふつうだと思う 愛情表現?   投稿日:2004/06/12
ぺろ ぺろ ぺろ
ぺろ ぺろ ぺろ 作・絵: 長 新太
出版社: BL出版
 動物や親子などで、ぺろぺろぺろとなめ合っているのですが、もうちょっと可愛らしい、舌だったら良いのになあと思います。
 少し長い舌でした。
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ふつうだと思う みんなでどこ行くの?   投稿日:2004/06/11
はいはい のんのん どっちゃんこ
はいはい のんのん どっちゃんこ 作・絵: かこ さとし
出版社: 小峰書店
 赤ちゃんがハイハイしていると、カエル、カメ、ワニ、クマ、カバ、ゾウがやって来て一緒にお出かけします。
 一匹増えるごとに、言葉が増えて、くり返しくり返し読むのです。最後には、滑り台を滑っておっとっと・・・あとは読んでからのお楽しみ!
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自信を持っておすすめしたい みんなのおつきさま   投稿日:2004/06/11
おつきさま
おつきさま 作: やすい すえこ
絵: 葉 祥明

出版社: フレーベル館
 お月様の神秘的な雰囲気が伝わって来ます。
 人も動物も、それぞれお月様に語りかけていました。その思いは、離れている人へとつながっていました。
 誰でも、一度はお月様に話しかけたり、願いを込めたりした事でしょう。そんな優しい気持ちを、言葉からも絵からも伝わってきます。
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自信を持っておすすめしたい みんなで仲良く遊ぼうね。   投稿日:2004/06/11
はいっちゃ だめ!
はいっちゃ だめ! 作: マイケル・ローゼン
絵: ボブ・グレアム
訳: 掛川 恭子

出版社: 岩波書店
 みんなで作ったダンボールハウスを独り占めする男の子がいました。みんなも遊びたいのに、全然貸してくれないのです。
 そして、その男の子がトイレに行った隙に、みんなでダンボールハウスに入ってしまいました。
 戻ってくると、のけ者にされ、やっと相手の気持ちが分かり、みんなで仲良く遊ぶ事にしたのです。
 今、我が家の長男も人に物を貸せない時期なので、ちょっとは理解して、貸す事を覚えてくれたらなぁと思いました。
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なかなかよいと思う 色んな傘   投稿日:2004/06/11
かさかしてあげる
かさかしてあげる 作・絵: こいで やすこ
出版社: 福音館書店
 女の子は、傘が無くて困っていました。すると、アリやカエル、クマまで傘を貸してあげると持って来てくれましたが、女の子に丁度良い傘はありませんでした。すると、飼い犬が傘を持って来てくれました。
 そして、動物達と傘の行列を作って歩いたのでした。
 それぞれの、動物に似合った傘が出て来て可愛かったです。
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自信を持っておすすめしたい 電車好きな男の子   投稿日:2004/06/11
しゅっぱつしんこう!
しゅっぱつしんこう! 文: 三田村 信行
絵: 柿本 幸造

出版社: 小峰書店
 電車の好きなゆたか君は、夜、目を覚ましました。枕元にあったはずの、電車がありません。やがて、地下に下りる階段を見つけます。下りて行くと、そこは駅でした。ゆたか君の電車は、本物になっていて、運転して動物を乗せ海へと向かいました。
 朝になり、目が覚めると無かったはずの電車はあるし、何と海のにおいもしたのです。
 不思議だけれど、素敵な話でした。
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