あこち

ママ・30代・北海道、男5歳

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自己紹介
4歳の男の子のママです。
好きなもの
食べ物では果物。 旅行が好きです。 
ひとこと
沢山の感動する絵本に出会いたいです。 オススメがありましたら、どなたでも構いません。個人的にもご連絡下さい。 宜しくお願いいたします。

あこちさんの声

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なかなかよいと思う たのしく覚えました   投稿日:2008/05/20
あいうえおえほん
あいうえおえほん 作: とだ こうしろう とだ ひろし
絵: とだ こうしろう とだ ひろし

出版社: 戸田デザイン研究室
1ページづつ、一文字、一絵なのが
誰の目にも、インパクト付きやすい。

「あ」は、足の「あ」だーっ!
そんな風に叫ぶこともあったりして。

3歳の頃は、「これ、なーんだ?」と
親子で交互に質問しあったりすると、
子供は、先生になった気分を楽しんでいました。

3歳後期から4歳前期までには、
ひらがなを全部読めるようになりました。

我が子は正しく掛けませんが、
書き順も書いてあるところが嬉しいです。
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なかなかよいと思う 音も付いていて 見やすいです   投稿日:2008/05/20
のりもの えいごつき
出版社:
私の母が、送ってくれた絵本です。
日本語、英語、音が入っているので、
 
日本語ボタンを全部押し終わってから
音ボタンを押しています。
 
英語は発音がわかるので、
本人が聞いたことがある英語は、時々ですが
ボタンを押して発音の真似をしています。

色も絵もハッキリ描写され、とても見やすいです。

何と言っても、のりものの音が出るのが楽しいと言っていました。
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なかなかよいと思う 定番の絵本   投稿日:2008/05/20
ぐりとぐら
ぐりとぐら 作: 中川 李枝子
絵: 大村 百合子

出版社: 福音館書店
大きなお鍋でカステラが出来上がったページを開くと
子供が手を伸ばしてきて、カステラをつかんで
食べる真似を何度も何度もします。

ぐりとぐらが楽しそうに料理をしているのを見て、子供も卵を割ったり、かき混ぜる真似も一生懸命します。

沢山の動物が出てくると、「これはなに?」と聞いてきたり
今では、「これは〜ちゃん、これは〜ちゃん。みぃ〜んな仲良しだねぇ〜!」と、カステラを分ける仕草をします。

動物たちを自分のお友達に見立て、お友達が仲良く、一つのカステラを分け合って食べるのが楽しいようです。
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自信を持っておすすめしたい 見習うことの大切さ   投稿日:2008/05/20
だるまちゃんとてんぐちゃん
だるまちゃんとてんぐちゃん 作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店
相手の良いところを見習う、真似をする事の大切さを
だるまちゃんが表現していて、
それを褒め、尊敬する心の広さを持つ、てんぐちゃん。

持っているモノの中から、だるまちゃんを交えて、一緒に試行錯誤の協力を惜しまない姿勢のお父さんとその家族。 

誰でも視点は「だるまちゃん」に始まると思いますが、
「てんぐちゃん」の様な広い心を持ち続け、
「だるまちゃんのおとうさん」の様に惜しみない協力と知恵を絞って、
自ら創造してゆく努力を忘れずにしましょうと言われている気がしました。

大人になっても何度も読み返して欲しい絵本です。
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なかなかよいと思う おそうじのたのしみ   投稿日:2008/05/20
ぐりとぐらのおおそうじ
ぐりとぐらのおおそうじ 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
お掃除することは楽しくて
お家の中が綺麗になって、
何だが気分がスッキリする!ことと、

それを誰かに見てもらいたい!
自分のやったことを、褒めてもらいたい喜んで貰いたい!

子供だけではなく、大人だって同じ。
誰でも認めて貰いたい、そんな気持ちが伝わる気がします。

この本を読み終わると、ハンディモップを使ってお掃除を始め、
「きれいになったねぇ〜きもちいいねぇ〜」と自分で言っている我が子を褒めてあげると、
「いやいやいや〜」といいながら喜んでいました。
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自信を持っておすすめしたい やさしい気持ちが伝わります   投稿日:2008/05/20
ピン・ポン・バス
ピン・ポン・バス 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
子供が乗り物に興味を持っていたので読んでみました。

バスの運転手さんの業務に訪れる、やわらかい日常。

優しい絵と色合いに、大人は何処か懐かしさを感じると思います。

1ページづつ、丁寧に描かれているので、
子供はページをめくる度に隅から隅まで、じっくりと目を通して、誰が何をしているのか大人に尋ねながら、次ページに進むくらい、見入っていました。
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自信を持っておすすめしたい 乗り物大好きなら!   投稿日:2008/05/16
でんしゃでいこう でんしゃでかえろう
でんしゃでいこう でんしゃでかえろう 作・絵: 間瀬 なおかた
出版社: ひさかたチャイルド
どちらからも読める、チョット仕掛けの付いた絵本に
汽車が大好きな 我が子は大喜び!

絵も色もハッキリしていて、四季もあり、何と言っても

「ゴー、トンネルを抜けるとぉ〜!」と言う場面になると
一緒になって、読み手よりも大きな声で叫びます。

子供に聞くと、トンネルから、
次のページをめくる瞬間がワクワクするそうです。

今では、本物のトンネルに入ると「ゴーッ!」っと
トンネルを抜けるまで言っています。
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なかなかよいと思う パパから初めての絵本プレゼント   投稿日:2008/05/16
みんなうんち
みんなうんち 作: 五味 太郎
出版社: 福音館書店
夫が初めて 我が子に買ってきた絵本です。

2〜3歳になって、自分から見るようになりました。

トイレトレーニングの時、読み聞かせていたので

今でも便意がある時は、もぞもぞしながら

この絵本を広げて、一人でトイレピークになる迄、見ていることがあります。
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自信を持っておすすめしたい 見つける喜び   投稿日:2008/05/16
発見する喜びが芽生える みぢかなマーク
発見する喜びが芽生える みぢかなマーク 作: 鎌田達也
出版社: ひかりのくに
散歩やお出かけをして、本に出てきたマークがあると一生懸命「あれは、〜だよねっ!」「あっ!〜だっ!」など
お店や施設で、表示マークを見つけるのがとても楽しい様です。

お陰で、トイレなどを探してる時、子供の方が先に表示マークを見つけてくれるので、助かったこともあります。

社会的表示を早く覚えて、自分の役に立つ本です。
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自信を持っておすすめしたい 子供も料理をしたくなる   投稿日:2008/05/16
しろくまちゃんのほっとけーき
しろくまちゃんのほっとけーき 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
私がホットケーキが好きだったことと
赤ちゃんにとって、一番身近な「食べ物」お話は
興味があるのではないかと思った
初めての「読む絵本」でした。

絵も色合いも単純で目に飛び込んで来やすい感じがします。

読み終わるとよく、ホットケーキを作って上げていました。
2〜3歳になったとき、
「ぼく、卵割りたい〜!」「シャカシャカしたい〜!」
積極的に参加してくるようになりました。

今でも 時々、この本を持ってきて
「ホットケーキ作って食べたい!」
「卵を割りたい!」「シャカシャカする!」
作ることの楽しみと、興味を持ってくれています。
参考になりました。 1人

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