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hime59153

ママ・50代・三重県、男の子14歳

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hime59153さんの声

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自信を持っておすすめしたい 沢山の種類を紹介   投稿日:2026/07/27
身近な生き物 淡水魚・淡水生物(3) きれいな水編〜マス、イワナ、サンショウウオほか〜
身近な生き物 淡水魚・淡水生物(3) きれいな水編〜マス、イワナ、サンショウウオほか〜 監修: さいたま水族館
出版社: 汐文社
TV番組で、淡水で生きる生物を沢山紹介していたので、結構名前は覚えていると思っていましたが、それよりもたくさんの種類が生きているのだなぁと思いました。
砂つぶを体に巻いているヨツメトビケラの写真は、何だか可愛らしくて、実際のものがどんな感じかを見てみたくなりました。
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自信を持っておすすめしたい アボリジニの世界   投稿日:2026/07/27
ミツツボアリをもとめて アボリジニ家族との旅
ミツツボアリをもとめて アボリジニ家族との旅 作: 今森 光彦
出版社: 偕成社
ミツツボアリというのは、昔漫画で読んだことがあり、最近TVでも見たことがあったのて、その存在は知っていましたが、食糧になる虫としては、ちょっと特殊な方の虫ですよね。
ハチミツと同じように、虫が集めるものによって、ミツの色が変わるのは面白いですね。

この本では、ミツツボアリの他にも昆虫を食べる様子が紹介されていましたが、アボリジニにとっては大切な食糧で、著者はそのことを理解して、共に食べている。
それが相手の信頼を得ているのだろうと感じました。
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なかなかよいと思う わたしと勉強の関係性を見つめる   投稿日:2026/07/20
なんで勉強しなきゃいけないの?(1)
なんで勉強しなきゃいけないの?(1) 編集: WILLこども知育研究所
出版社: 金の星社
様々な世界で活躍する方の子供の頃のエピソードや考え方などを踏まえて、勉強というものが自分の人生にどうかかわっていたのかをお話してくれています。
子供の頃に得意だったことを生かして職業についた人、得意分野とは違う方向に活躍の場を広げた人、様々ですが、お話の中に、こんな考え方もあるんだ!という気づきがあるように思いました。
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自信を持っておすすめしたい 富士山を知る仕事   投稿日:2026/07/20
山梨県富士山科学研究所のしごと
山梨県富士山科学研究所のしごと 編集: こどもくらぶ
出版社: 同友館
富士山をテーマとして、地質学や火山研究、そして富士山を取り巻く生態系を調べる、思ったよりも幅広いお仕事の紹介がされています。
このシリーズを読んでいて、一般的にはあまり知られていない研究所が数多くあるなという印象がありますが、この山梨県富士山科学研究所もその一つでした。
おそらくそういう研究機関はあるのだろうと思っていましたが、実際にその内容を知ることが出来るのは、大人も勉強になりますね。
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自信を持っておすすめしたい 盲導犬との生活   投稿日:2026/07/20
見えないわたしと盲導犬
見えないわたしと盲導犬 監修: 日本盲導犬協会
著: 大塚 敦子 清水 朋美

出版社: ポプラ社
ユーザーさんと盲導犬との実際の生活について、何人かのお話を紹介しています。
ユーザーさんご本人には、大きな葛藤があることも多く感じられましたが、盲導犬と出会い、活動の場が広がったり、楽しいエピソードが出てくると、くすっと笑える部分もありました。
盲導犬を人生の大事な相棒として日々を過ごしている様子は、私たちが普通に暮らしている様子と何ら変わりはなく、大きな選択をしていることも、みんな同じなのだと感じられるのではないでしょうか。
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自信を持っておすすめしたい あさがおを知ろう   投稿日:2026/07/20
あさがお ずかん
あさがお ずかん 監修: 仁田坂 英二 柊原礼士
出版社: 金の星社
朝顔というと、小学生定番の栽培体験植物ですね。
そんな朝顔の種の様子から、育てて、花が咲いて、また種になるまでの様子を分かりやすく紹介しています。
朝顔を使ったクラフトもいくつか紹介されているので、夏の自由研究としても役立てられそうです。
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自信を持っておすすめしたい ご飯から歴史を学ぶ   投稿日:2026/07/13
食事から日本の歴史を調べる(1) 縄文〜弥生〜奈良時代の食事
食事から日本の歴史を調べる(1) 縄文〜弥生〜奈良時代の食事 監修: 永山 久夫 山本 博文
出版社: くもん出版
教科書で、縄文時代は食べ物を採集していた・・・などと習いますが、この本で縄文時代の人がどんなものを食べていたのかという一例を写真で見ると、こんなものを採って食べていたのだなぁと実感します。
縄文時代も弥生時代も、かなり素朴な食べ物ばかりですが、現代の自然食のようでもあり、案外健康的な食生活だなとも思いました。
時代が進むにつれ、だんだんと素材に手を加えたものが出てきているのも読み取れるので、面白いですね。
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自信を持っておすすめしたい 給食のことがよく分かる   投稿日:2026/07/13
ザ・給食 学校給食のすべてがわかる!
ザ・給食 学校給食のすべてがわかる! 著: グループ・コロンブス有限会社
監修: 赤松利恵

出版社: 岩崎書店
給食の歴史や、給食に使われる食材がどこからどんな風に調達されるのか、給食を作る人たちの様子などが分かりやすく紹介されています。
給食がただ美味しいものを提供してくれるというだけでなく、栄養面についてもよく考えられていたり、旬の食材、地元の食材を使うという工夫や、季節や伝統行事を踏まえたメニューにしてくれているところが嬉しいですね。
また、同じメニューや同じ調理法が続かないようにということまで考えられているというところが、本当に凄いなと思いました。
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なかなかよいと思う 身の回りのものの歴史   投稿日:2026/07/12
図解 未来を考える みんなのエネルギー(1) 身近なエネルギーをさがしてみよう
図解 未来を考える みんなのエネルギー(1) 身近なエネルギーをさがしてみよう 著・編集: 小泉光久
監修: 明日香 壽川

出版社: 汐文社
身の回りのもののエネルギーというとピンときませんが、私たちの暮らしを豊かにしてきた電化製品が主に紹介されています。
照明ひとつとっても、昔は行灯など火を使うものだったのが、白熱球の登場、蛍光灯、そしてLEDと進化しているのが分かります。
掃除機でも洗濯機でもどんどん便利になっていますし、調理用の家電製品も色々な種類がありますね。
それらが、便利であるがゆえに、エネルギーの消費が増えているという問題点も提示されており、考えるきっかけになるのではないかと思います。
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自信を持っておすすめしたい 身近な水生生物   投稿日:2026/07/12
身近な生き物 淡水魚・淡水生物(2) 田んぼ・まち編〜フナ、ドジョウ、カエルほか〜
身近な生き物 淡水魚・淡水生物(2) 田んぼ・まち編〜フナ、ドジョウ、カエルほか〜 監修: さいたま水族館
出版社: 汐文社
子供が小学生くらいの時は、こういう生き物を捕まえたりしていたなぁ・・・という、本当に身近な生き物たちが沢山登場していました。
どこにでもこの生き物たちが全種類いる訳ではないので、写真でしか見ることが出来ない生き物も沢山いるのでしょうけれど、実際に自然の中で見る機会があれば、何だか素敵な体験になりそうだなと思います。
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【連載】絵本ナビ編集長イソザキの「あたらしい絵本大賞」ナビゲート

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