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新装版 スノーマン

新装版 スノーマン(評論社)

名作『ゆきだるま』が装いをあらたに!

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トラといっしょに

トラといっしょに(徳間書店)

美しいイラストで描いた心に残る絵本

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いっきゅうさんさんの公開ページ

いっきゅうさんさんのプロフィール

ママ・30代・茨城県、男3歳

いっきゅうさんさんの声

12件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 次の10件 最後のページ
自信を持っておすすめしたい お風呂が楽しく  投稿日:2010/10/31
わにわにのおふろ
わにわにのおふろ 文: 小風 さち
絵: 山口 マオ

出版社: 福音館書店
わにわにシリーズの中では、これが1番息子のお気に入りでした。
とてもリアルなわにさん、ちょっと怖いです。
でもなぜか読んでいるうちに、このわにさんが可愛く見えてきてしまいます。
息子はお風呂に入るとわにさんと同じように、桶をかぶりシャワーヘッドをマイクにして「うりうりうりうり おぉイエ〜」と歌っていました。
そんな姿がかわいくて、また見たくなり、何度もこの絵本を読んでしまうのです。
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なかなかよいと思う うそぉ〜  投稿日:2010/10/31
ぽっかりつきがでましたら
ぽっかりつきがでましたら 作: 内田 麟太郎
絵: 渡辺 有一

出版社: 文研出版
ぽっかりつきがでましたら。。。
ページをめくると「うそぉ(笑)」と息子の声。
よし!ウケた!!
最後まで笑っていた息子です。
文章のリズムも心地いいのか、息子はすぐに覚えて読んでいました。
でも途中笑ってしまうので、読み手としてはまだまだな息子ですね。
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自信を持っておすすめしたい ページをめくるたび  投稿日:2010/05/22
スーパーまちがいさがしえほん ギャラリ!
スーパーまちがいさがしえほん ギャラリ! 出版社: キッズレーベル
間違い探しに興味を持った息子と一緒に読みました。
ページごとに作者の方々の個性があり、次はどんなのかしら?と飽きることなくすべてのページを楽しむことができます。
すぐに見つけられるページもあれば、なかなか見つけられないページもあったりして。
各作者の感性と読み手の感性の相性によって、それぞれ得意不得意なページができるはず。
息子の方がパッパと見つけるかと思えば、私のほうが早く見つけるページがあってとっても楽しめました。
答えもないので、見つけられないと意地になっちゃうかも。
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自信を持っておすすめしたい おばけがくるよ  投稿日:2009/09/15
ねないこ だれだ
ねないこ だれだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
初めて読んだ時「こわいこわい」と嫌がった息子。
しばらくして改めて読んでみると「ぼくこわくないよ」だって。
でも夜電気を消しても遊んでる息子に「ねないこだれだ?って、おばけさんが迎えにくるよ」って言うと、「ぼくはもう寝ました!」と言って目をつむります。
やっぱり怖いんじゃない(笑)。
この絵本は息子を寝かしつけるための最終手段です。
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自信を持っておすすめしたい さあきみも  投稿日:2009/09/15
おどります
おどります 作: 高畠 純
出版社: 絵本館
動物たちが踊るたびケタケタ笑う息子。
「メケメケフラフラ♪」
この言葉と、動物たちのクネクネダンス。
最高です!
最後にはママと息子で「メケメケフラフラ♪」。
ただ寝かしつける時に読むと、逆に興奮してしまうかも。
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自信を持っておすすめしたい だるまさんと一緒になって  投稿日:2009/07/05
だるまさんが
だるまさんが 作: かがくい ひろし
出版社: ブロンズ新社
この絵本だけは座って聞いてはくれない息子です。
だるまさんと一緒になって動きます。
残念ながら寝る前に読むのには向かない絵本ですね(笑)。

図書館などの読み聞かせでも度々登場し、そのつど大盛り上がりになる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 読み継がれてきた1冊  投稿日:2009/07/05
いないいないばあ
いないいないばあ 文: 松谷 みよ子
絵: 瀬川 康男

出版社: 童心社
子供が産まれる前からこの絵本のことは知っていました。
あまりにも有名で。
有名すぎて、あえて手に取らずにいたところもあります。

とりあえず図書館で借りて読んでみたところ、息子は一緒になって「いないいないばあ」をして遊んでいるのです。
「これは買わなくては!!」そう思いすぐに購入したのを覚えています。

もうすぐ3歳になる息子ですが、まだまだこの絵本を夜の読み聞かせで持ってきます。
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自信を持っておすすめしたい ほっぺをぺちぺち  投稿日:2009/07/05
いいおかお
いいおかお 文: 松谷 みよ子
絵: 瀬川 康男

出版社: 童心社
この絵本の最後「おいしいはどこ」の問いかけにほっぺをぺちぺちしてくれる息子。
息子が唯一覚えたベビーサインです。
食事中においしい?って聞きながら、ほっぺをぺちぺちして教えていました。
そして初めてやってくれたのが、この絵本を読んだ時。
この絵本をきっかけに食事中にもぺちぺちが見られるようになりました。
とっても面倒だった離乳食ですが、息子のぺちぺちのおかげで乗り切れたんだと思います。
この絵本に感謝です。
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自信を持っておすすめしたい ぐぅぐぅ  投稿日:2009/02/16
ぐりとぐらのあいうえお
ぐりとぐらのあいうえお 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
何度かこのシリーズの本を読んであげていました。
でもいまいち反応がなく、まだ早かったかなぁと思っていました。
そんな時にこの絵本に出会いました。
今では息子のお気に入りの一冊に。
『ぐぅぐぅの本』と呼び、どこに行くにも持っていくように。
私が言うのも何ですが、文章が上手で、読んでいて気持ちがいいリズムがあるんですよね。
何度も読んでいるので、すべて暗記しちゃいました。
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自信を持っておすすめしたい 動物園へ行きたくなります  投稿日:2009/02/16
1、2、3どうぶつえんへ
1、2、3どうぶつえんへ 作: エリック・カール
出版社: 偕成社
動物好きの息子に読んであげたら、期待通りの反応がありました。
シュッシュッ ポッポーで始まり、カラフルな動物たち、そしてねずみさん。
文章がないので、その日の気分で動物にスポットを当てたり、数にスポットを当てたり。
色々な読み方ができる絵本ですね。

数を覚えるため…というような感覚はなかったのですが、読んでいるうちに数に興味を持ち始めた息子です。
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