やっほ

ママ・30代・東京都、女7歳 女3歳

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やっほさんの声

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なかなかよいと思う ほんわかします   投稿日:2009/01/17
あそぼう あそぼう おかあさん
あそぼう あそぼう おかあさん 作・絵: 浜田 桂子
出版社: 福音館書店
 おかあさんと一緒にいるのって、なんだかほんわかするものですね。絵本を眺めているだけで、安心する子供の気持ちがわかるような気がします。

 子供が大きくなっても、こんな雰囲気の作れるママでいたいな。みんなでほんわかしてください!!
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なかなかよいと思う 男の子じゃなくても!   投稿日:2009/01/17
はしる はしる とっきゅうれっしゃ
はしる はしる とっきゅうれっしゃ 作・絵: 横溝 英一
出版社: 福音館書店
 男の子がいないと電車や車はなかなか詳しくならないですが、そんな電車初心者の女の子でも楽しめます。私がへえ〜と思うくらい。こんなことも知らないで、電車に乗っていた自分が少し恥ずかしくなりました。

 私は個人的にとても勉強になりました。子どももいろんなことがわかって楽しんでいました。小さな子供にも電車の走っている風景が楽しめていいと思いました。
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なかなかよいと思う みんなで遊ぶのって楽しいね。   投稿日:2009/01/17
あそぼう あそぼう おとうさん
あそぼう あそぼう おとうさん 作: 浜田 桂子
出版社: 福音館書店
 ゲームに頼らずに、家族で遊ぶには。。簡単なことです。みんなで、楽しいことを体をつかってやるんです。この絵本には、そんな楽しい方法がたくさんのっています。

 たぶん、娘も「やろう!」と思って図書館で借りてきたにちがいありません。今度の週末は、みんなでやって筋肉痛になりそう。。

 みんなで楽しんでください!
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自信を持っておすすめしたい わかりやすい!   投稿日:2009/01/16
あいうえおのえほん
あいうえおのえほん 作: よこた きよし
絵: いもと ようこ

出版社: 金の星社
 文字が気になりだした娘に読んでいます。いもとようこさんの温かいイラストといい、リズムのいい文といい、ひらがなが大きく見やすくて、とてもいいと思います。慣れてきたら、一緒に指でひらがなをゆっくりなぞって、楽しんでいきたいと思います。

 文字を覚える子供に最適の絵本です。
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なかなかよいと思う カラスのくちばしって?   投稿日:2009/01/15
ちがうってば!!
作: 古味 正康
出版社: (不明)
 カラスが人参をくちばしにしたら、大変なことになった!!

 言いたいことが伝わらない苦しさ、それでも楽しくて楽しくてついつい笑っちゃいます。

 カラスのもどかしさが楽しい絵本です。
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なかなかよいと思う こころ温まるおはなし   投稿日:2009/01/15
きつねのでんわボックス
きつねのでんわボックス 作: 戸田 和代
絵: たかす かずみ

出版社: 金の星社
 きつねのお母さんが亡くなった子供と電話ボックスで話す、ちょっぴりさみしい、心がジーンとする絵本です。

 携帯が普及した今では、電話ボックスを見ることも少なくなりましたが、電話ボックスを舞台にとてもやさしい空気が流れている絵本です。

 小さな子供には少し難しいかもしれませんが、お母さんは泣きますよ、きっと。
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なかなかよいと思う ゆきぐにのせいかつ   投稿日:2009/01/11
ゆきのあさ
ゆきのあさ 作・絵: 笠原則行
出版社: 福音館書店
 ゆきがなかなか降らない地方では、雪国の生活がなかなか新鮮なものです。

 ニュースで大雪の映像を見ると、雪が降るなんていいなあと羨ましがっていた子供が、雪国って大変なんだなとしみじみ思える絵本です。

 雪おろしして、最後にみんなで暖かいお風呂にはいって、暖かい食事を囲んでいるところが、とてもいいなあと思いました。
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なかなかよいと思う わかる、わかる。   投稿日:2009/01/11
ぼくのかえりみち
ぼくのかえりみち 作: ひがし ちから
出版社: BL出版
 学校の帰り道、白線をたどって帰る。。という誰でも経験したような絵本です。ページをめくるたび、わかるわかるという気持ちがわくわくドキドキをさそいます。

 気をつけなければ、本当に子供がこんな風に帰ってくるのではないかと心配になるほどです。

 白線が飛び出してみえる、そんなイラストも楽しめます。
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なかなかよいと思う さかながいっぱい!   投稿日:2009/01/11
うおいちば
うおいちば 作: 安江 リエ
絵: 田中 清代

出版社: 福音館書店
 なかなか足を踏み入れない魚市場の絵本。魚屋さんに魚は売っていることは知っていても、魚屋さんはどうやって魚をお店にもってくるのか。子どもの目には新鮮に映ったようです。

 セリがあること、いろいろな魚が並んでいること、へえ〜と思えることがたくさんありました。

 親子で楽しめる絵本だと思います。
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なかなかよいと思う せまい部屋も広くなる?!   投稿日:2009/01/11
ありがたいこってす!
ありがたいこってす! 作・絵: マーゴット・ツェマック
訳: わたなべ しげお

出版社: 童話館出版
 「広いおうちがいいなあ」「自分の部屋がほしいなあ」と、思っている人必見の絵本!

 見方によっては広くなるもです。狭い我が家も、もう少し何とかなるかなと思えるから不思議です。

 クスリと笑える、絵本。楽しんで読んでみてください。
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【連載】絵本ナビ編集長イソザキの「あたらしい絵本大賞」ナビゲート

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