もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

りゅうあさんの公開ページ

りゅうあさんのプロフィール

ママ・30代・山口県、男の子11歳 女の子9歳

自己紹介
二児の母です。
絵本、大好きです☆昔から絵本を読むことが好きでしたが、今は子供たちにお昼寝前と夜の就寝前にそれぞれ2冊ずつ絵本を読んであげる時間が、とっても幸せに感じてます。
好きなもの
絵本(特にこぐまちゃんシリーズ)
手芸
ゲーム
ひとこと
文章力がゼロなんで、すてきなレビューは書けませんが、オススメな本だけでも気にとめていただけたらなぁ・・・なんて思ってます。

皆様のレビューも、とても楽しく読ませてもらっています☆

りゅうあさんの声

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なかなかよいと思う 何の乗り物かな?  掲載日:2012/4/10
なんだろな なんだろな
なんだろな なんだろな 作: 木村 裕一
絵: 奥田 怜子

出版社: ひさかたチャイルド
「なぞなぞどうぶつえん」の動物たちが乗り物のマネをします。
そして、何の乗り物かな??となぞなぞを出します。

乗り物は子どもたちの大好きな飛行機だったり、クレーン車だったりするので、男の子は特に嬉しいようです。
また、ちょっとしたしかけ絵本にもなっているので、
子どもたちもとても喜んでなぞなぞに答えてくれますよ!
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なかなかよいと思う にこにこ  掲載日:2012/4/10
ゆめにこにこ
ゆめにこにこ 作: 柳原 良平
出版社: こぐま社
「かお じゃぶじゃぶ」や、「あめ ざーざー」などなど、
最初から最後まで色々なシーンの色々な擬音語が登場してきます。
なかなか単語が発音できなかった1歳位の頃も、この本のおかげで、
きちんとした名詞は発音できなくても、擬音語はスラスラと発音できるようになっていきました。
文章だけでなく絵も単純な感じなので、小さい子どもにはとても向いていると思います。
最後の「おねんね」と後の「ゆめ にこにこ」では、娘も私もにこにこ顔に自然となっちゃっていました☆
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なかなかよいと思う 癒し  掲載日:2012/3/28
こびとづかん 手ぬぐい コビトガイッパイ
税込価格: \756
こびとずかんに家族ではまっており、購入!!
色んなこびとが勢揃いなのでとても可愛いです。

また、我が家では手ぬぐいをインテリア代わりに壁につるして飾ることが流行っており、早速壁に飾ってみました。
いつでも眺めて、家族で癒されています!

こびと好きにはたまらないですよ!

なかなかよいと思う どっちがおおきい?  掲載日:2012/3/13
ブルーナのおはなしちえあそび おおきい ちいさい
ブルーナのおはなしちえあそび おおきい ちいさい 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: 村田 さち子

出版社: 講談社
たくさんの動物たちが、身体の大きさくらべをします。
かたつむりから始まり、どんどん大きい動物が出てきて、最後は大きなぞうの登場。

大きさの勉強になるだけでなく、動物を覚えられて一石二鳥だと思います。
少ししかけ絵本のようにもなっているので、ワクワク感も満載です。
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自信を持っておすすめしたい なんでも百科  掲載日:2012/3/12
1歳のえほん百科
1歳のえほん百科 出版社: 講談社
娘が1歳になった時に友人よりいただきました。

親子で遊べる手遊びから、動物、乗り物、知恵遊び、歌などなど
幅広く集録してあります。
これ1冊あればたくさんのお勉強ができるし、何より、子どもがとても喜んでいつも見ていました。
とってもおススメです。
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自信を持っておすすめしたい 仲良くごろごろ  掲載日:2012/3/11
とまとが ごろごろ
とまとが ごろごろ 作: 得田 之久
絵: 吉野 晃希男

出版社: 福音館書店
とまとさんがごろごろと転がっていると、野菜たちに「ごっつんこ!」とぶつかって、転がっていく仲間がどんどん増えていきます。
最後はお昼寝中のだいこんさんにぶつかって、一緒に皆でお昼寝をします。

我が家では、お昼寝前にこの本を読み聞かせると、スムーズにお昼寝をしてくれていました。
ごろごろと野菜が転がる時に本を揺らして、本当に転がっているように読んであげるととても喜んでいました。
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なかなかよいと思う たかいたかい しようね  掲載日:2012/3/11
たかい たかい
たかい たかい 作・絵: 柚木 沙弥郎
出版社: 福音館書店
いろんな動物のあかちゃんが登場し、それぞれお父さんにたかいたかいをしてもらいます。

たかいたかいの繰り返しなのですが、親子の笑顔にとても癒されます。
子どもが1歳の頃に読んでいた時には、決まって「たかいたかいして〜」とお願いしてきていました。

親子のスキンシップにとても良い本ですね。
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なかなかよいと思う 仲良しカバさん親子  掲載日:2012/3/9
おかあちゃん あそぼ!
おかあちゃん あそぼ! 作・絵: 飯野まき
出版社: 福音館書店
カバの親子の朝からお昼寝までの様子が、可愛らしく表現されています。
お母さんカバの行動をマネする赤ちゃんカバがとても愛らしく、仲良し親子の様子が伺えます。
実際に、この本をよく読んでいた頃に息子の後追いがひどく、少しイライラしてしまったりした事がありましたが、この本を読んでいると、赤ちゃんは後追いして当たり前でとても嬉しいことだなと気持ちが穏やかになれました。

こんな仲良し親子になりたいなぁと願っています!
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なかなかよいと思う ばあっ  掲載日:2012/3/9
いないいないばあ
いないいないばあ 文: 松谷 みよ子
絵: 瀬川 康男

出版社: 童心社
子どもが1歳の時に、義母よりいただきました。

いないいない…の掛け声で、「ばあ」と次々に色々な動物が登場してきます。
最後には男の子も出てきて、一緒に「ばあ」。
この本のおかげでいないいないばあ大好きになりました。

素朴な絵のタッチもお気に入りです。
赤ちゃんにピッタリの本ですね。
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なかなかよいと思う かず、数えるよ  掲載日:2012/3/9
おいしいおいしい1・2・3
おいしいおいしい1・2・3 出版社: 小峰書店
子どもが3歳の時に友人よりいただきました。

かわいい動物たちが集まって、とてもおいしそうな食べ物をみんなで食べます。
カレーが1。めだまやきが2。
後半には、プリンが9。りんごが10。と、デザートも出てきます。

1は1皿のカレー、2は2皿のめだまやき…というように、
きちんと数に合わせて絵が描かれているので、
指差ししながら数を数える練習ができます。
数のお勉強におススメですね。
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