猫忍 見習い忍者陽炎太とネコの父上 猫忍 見習い忍者陽炎太とネコの父上
作: 橋本 愛理 絵: 月戸  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
ドラマ&映画版「猫忍」の主人公である陽炎太(かげろうた)の幼少期を描く、スピンオフノベライズ作品!

ひわさんの公開ページ

ひわさんのプロフィール

ママ・30代・岡山県、女の子11歳 女の子9歳 女の子6歳

ひわさんの声

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ふつうだと思う かんぱーい!  掲載日:2013/1/26
かんぱーい
かんぱーい 作・絵: 山岡 ひかる
出版社: アリス館
ためし読みで読んでみたら、子供がすぐ大好きになっていました。
ちっちゃいこはみんな、かんぱーい!するのが大好き。
おうちでも、コップを持てばすぐに「かんぱーい!」します。

ぞうさんは、バナナでかんぱーい!
ことりさんは、さくらんぼでかんぱーい!
ラッコさんは・・・ほたて? とこどもが首をかしげていました。
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なかなかよいと思う えんそく  掲載日:2013/1/26
えんそく
えんそく 原作: くすのき しげのり
文・絵: いもと ようこ

出版社: 佼成出版社
私の娘も、イベントの時に限って、病気がちになります。
そんな時にこんなお友達がいたら、どんなにステキなことでしょう!
思いやりの気持ちが伝わる、いい絵本だなと思いました。
いもとさんのあたたかくてかわいらしいイラストもピッタリです。
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なかなかよいと思う 物の大切さ  掲載日:2012/2/7
やさしいこころにはひびがはいっている
やさしいこころにはひびがはいっている 作・絵: 俣野温子
出版社: ほるぷ出版
華やかで綺麗で、大事に棚に飾られて、自分たちは偉いんだと思っている食器たち。

対して、地味で目立たないけど、子供たちにいつも使ってもらえて幸せな食器たち。
ずっとこのままだと思っていたけど、だんだん子供たちが大きくなってくると環境が変わってきてしまい・・・。


読んでいて、自分が小さい頃からずっと使っているコップ、いつの間にか使わなくなってしまった物たちを思い出しました。
新しいものばかりにとびついて、すぐに古いものを忘れてしまう子供たちに読んでもらって、少しでも「大事に物を使う心」を見つけてもらえたらいいなと思います。

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なかなかよいと思う まもるくん  掲載日:2011/10/12
ぼくも だっこ
ぼくも だっこ 作: 西條剛央
絵: 大島 妙子

出版社: 講談社
次々に出会う動物の赤ちゃんたちに「ねぇだっこして」とせがまれ、
「うん、いいよ」と抱っこしてあげる まもるくんが優しくて可愛いです。

最後にお母さんに抱っこしてもらうところでは、娘もにっこりしていました。
読んだあとに抱っこしたくなるお話です。
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自信を持っておすすめしたい 大笑い  掲載日:2011/10/11
へんなかお
へんなかお 作: 大森 裕子
出版社: 白泉社
かわいい動物たちが、ページをめくるたびに
「ねぇみてみて〜」 「へんなかお!」
とおかしな表情をする単純なお話なのですが、
これが子供に大うけでした。
2歳の娘用にと思いましたが、4歳の娘も一緒に楽しんでいました。
最後に付いてる鏡も大好き。
1〜2歳のお子様に良いと思います。
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自信を持っておすすめしたい あっ 動いた!  掲載日:2011/10/5
ワドル!よちよちあるき
ワドル!よちよちあるき 作・絵: ルーファス・バトラー・セダー
訳: たに ゆき

出版社: 大日本絵画
ページをめくると、動物たちが動いて見えます。
子供たちは夢中になってページをめくったり戻したり・・・。
理屈じゃなくて、おもしろい!と思える本です。
厚紙でしっかりしてるので、年の小さい子が扱っても大丈夫なのが嬉しいです。
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自信を持っておすすめしたい すごいボリューム  掲載日:2011/10/5
アンパンマン大図鑑 公式キャラクター2000
アンパンマン大図鑑 公式キャラクター2000 作: やなせ たかし
絵: トムス・エンタテインメント

出版社: フレーベル館
アンパンマン大好きな世代まっただなかの2才の娘が、この本を放しません。

大図鑑というだけあって、大きくて厚くて重たい本なのですが、アンパンマンに出てくるキャラクターが全部載っていて、大人でも「へぇ〜、こんなキャラクターがいたんだ」と思わず読んでしまいます。

字が読めない年の子だと、いちいち「これは?これは?」と聞いてくるので大変ですが、ひらがな・カタカナが読める子なら、かなり長い間集中して読んでくれるので、テレビを見てる時並みにおとなしくしてくれます。
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なかなかよいと思う こわいけど  掲載日:2011/10/3
三びきのやぎのがらがらどん
三びきのやぎのがらがらどん 作: (ノルウェーの昔話)
絵: マーシャ・ブラウン
訳: 瀬田 貞二

出版社: 福音館書店
自分も子供の頃に読んだことがありますが、トロルが怖くてしかたないけど、強烈に印象に残ってしまい、何故か何度も読んでしまった記憶があります。

そして自分の子供にまた読んであげると、やっぱり同じようにトロルを怖がり、そのくせ何度も読んでちょうだいとこの本を持ってきます。
不思議なものですね。
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ふつうだと思う おやすみまえに  掲載日:2011/10/3
ドキンちゃんとまくらこぞう
ドキンちゃんとまくらこぞう 出版社: フレーベル館
手のひらサイズの本で、子供が持つのにぴったりの大きさです。

文章が短くテンポが良くてスラスラ読めます。
お話の内容もドキンちゃん中心のメルヘンな世界で、起承転結も明快。
寝る前に読むのにぴったりだなぁと思いました。
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なかなかよいと思う かわいい絵  掲載日:2010/9/21
ごろりん ごろん ころろろろ
ごろりん ごろん ころろろろ 作: 香山 美子
絵: 柿本 幸造

出版社: ひさかたチャイルド
「どうぞのいす」の絵がとてもかわいくて、お話もステキだったので、続編になるこの本を読んでみました。

またまた、皆のために ステキなテーブルを作ってくれたウサギさん。
森のみんなもお手伝いをして、このテーブルで何をして過ごそうかと夢を広げています。

お子さんに、
「あなただったら、このテーブルで何をするかな?」
と聞いてみるのも楽しそうです。
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『タヌタヌ探偵〜水玉シーツ事件〜』<br>アートユニット”uwabami”インタビュー

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