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そうじきの なかの ボンボン

そうじきの なかの ボンボン(フレーベル館)

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しぃ83

ママ・30代・神奈川県、男の子4歳

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しぃ83さんの声

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なかなかよいと思う いつも願ってる  投稿日:2023/03/23
しあわせに なあれ
しあわせに なあれ 詩: 弓削田 健介
絵: 松成 真理子

出版社: 瑞雲舎
この子の名前を決める時に何度も何度も
夫と会議ひらいて話し合ったなあ。
いろんな願いをこめた名前が並んだけど
全部に共通していたのは
「しあわせになってほしい」
3歳になってできることが増えて
毎日困らされて強く名前を叫んでたけど
今日の夜は優しく甘くうたったなまえをこもりうたにしよう。
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なかなかよいと思う ほのぼの  投稿日:2023/03/23
れいとうこのそこのおく
れいとうこのそこのおく 作・絵: うえだ しげこ
出版社: 教育画劇
パンくんが同期のミルクと卵と離れ離れになり
れいとうこでカチンコチンにされてしまう
悲劇的なおはなし。
と思ったらそこからの大変身がすごい。
ホッとしている息子と
人生(パン生?)は諦めかけたその時でも
何が起きるかわからないからねえと話した。
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自信を持っておすすめしたい 男の子も女の子も好きそう  投稿日:2023/03/23
むれ
むれ 作: ひろた あきら
出版社: KADOKAWA
「あ、あった!」と探しながら読めるから楽しめる。
アリのページは大人でも難しいと。
同じ種類の動物やものが右のページにみっしりといるけど、ちっちゃくてかわいいなあと思った。
人間もむれていると安心だけど、1人1人は違うんだよね。
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ふつうだと思う ふしぎなものがたり  投稿日:2023/03/23
もりねこ
もりねこ 作: くさかみなこ
絵: 品田 紗桜里

出版社: 文研出版
大きくなってしまったさびしい猫。
背中にいる動物たちを温度で感じる日々。
昼はじっとしていて夜はそーっと動くやさしさが
不器用で切ない。
「いつでも帰ってきていいよ」というのが
親のメッセージのように聞こえた。
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ふつうだと思う しっぽで話す  投稿日:2023/03/23
しば犬こたのしっぽっぽ
しば犬こたのしっぽっぽ 作・絵: 影山直美
出版社: 神宮館
犬がしっぽをふると嬉しい感情だけだと思ってたら
いろんな場合があるんだな。
犬を飼っている人だけが知ってるあるあるの絵本だと思う。
息子は小さいうちにそれを知ることができて
これから犬との関わり方がうまくなっていくんだろうか。
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自信を持っておすすめしたい どっちもだ?いすき  投稿日:2023/03/19
わかってるって
わかってるって 作・絵: しもかわら ゆみ
出版社: イマジネイション ・プラス
おにいちゃんのアライグマがお母さんに自分の方を見てもらおうと健気で思わず泣けてきます。
息子も「ぼくと赤ちゃんどっちが好き?」と真似をして言って私が「どっちもよ」と言うのを待ちます。
赤ちゃんが生まれる前に繰り返し読んであげたい絵本です。
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自信を持っておすすめしたい かわいいお寿司たち  投稿日:2023/03/19
ノラネコぐんだん おすしやさん
ノラネコぐんだん おすしやさん 作: 工藤 ノリコ
出版社: 白泉社
ノラネコぐんだんが大好きな息子は、ノリノリで聞いていました。
彼が食べられるお寿司のネタも増えたので、前に読んだ時よりもお寿司がたくさん流れてくるという状況にワクワクしたようです。
土の下に穴を掘るという発想には私もおどろきました!
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なかなかよいと思う 淡々と読める  投稿日:2023/03/19
ピノキオ
ピノキオ 文: 森 はるな
出版社: 講談社
息子がなぜか最近気に入って寝かしつけの時に持ってくる絵本。
自分にはできない悪いことをするピノキオをかっこいいと思っているのかな?
でも、ちゃんと毎回ピノキオに罰が与えられてるから、親としても読みたい絵本。
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ふつうだと思う たくさんの文房具と初めて会いました  投稿日:2023/03/19
いちにちぶんぼうぐ
いちにちぶんぼうぐ 作: ふくべ あきひろ
絵: かわしまななえ

出版社: PHP研究所
息子がまだ使ったことのない文房具がたくさん。
えんぴつは今は私が小さなえんぴつけずりで削っているのを見ているから、指をさして不思議そうにしていた。
小学生になって使うようになった時に
この絵本を思い出すのかな?
一緒に読んだことを思い出してくれるかな?
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自信を持っておすすめしたい すごく気に入ったみたい  投稿日:2023/03/15
くもとそらのえほん
くもとそらのえほん 作・絵: 五十嵐 美和子
監修: 武田康男

出版社: PHP研究所
外を歩くと空を見て、「あの雲はなに?」と息子が聞いてくるようになりました。
この本を読むまでは雲は空に浮かぶぼんやりとしたものという認識だったようですが、その時によって雲が違うということに気づいて感動していました。
ひつじ雲の存在を知り、「あの雲は犬に似てる!魚に似てる!」と想像を膨らませるようになりました。
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