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作: 北村 直子  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
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ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば

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くまのリーさんの公開ページ

くまのリーさんのプロフィール

ママ・40代・愛知県、女5歳

くまのリーさんの声

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なかなかよいと思う 森へ持って行こうね  投稿日:2012/02/24
もったいないばあさん もりへ いく
もったいないばあさん もりへ いく 作・絵: 真珠 まりこ
出版社: 講談社
はじめて”もったいないばあさん”の本を読みました。
子供は、絵で描かれた森の遊びがしたくて
たまらないようす。
「はるとあきになったら持って行こうね。」
と草や花で遊ぶ自分を想像しているようです。

親が子供のころにやった遊びもあれば、
知らず知らずのうちに採っていた雑草の名前がわかったりと、
懐かしい気分になれますよ。
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自信を持っておすすめしたい ゾウが水辺にいたなんて・・・  投稿日:2012/02/17
ゾウの長い鼻には、おどろきのわけがある!
ゾウの長い鼻には、おどろきのわけがある! 作: 山本 省三
絵: 喜多村 武

出版社: くもん出版
ぞうの鼻の話から、
腎臓が複数あるって話につながります。
そして、そこからゾウの祖先は海に生きる生物だったんでは・・・
という話になるんです。
子供も大人も一緒に驚き、楽しめる1冊です。


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自信を持っておすすめしたい 動物の骨からわかるんですね  投稿日:2012/02/17
パンダの手にはかくされたひみつがあった!
パンダの手にはかくされたひみつがあった! 作: 山本 省三
絵: 喜多村 武

出版社: くもん出版
題名を見て、それだけでパンダ好きであれば
ひかれちゃう本ですね。
そして、読んでみて初めて
”パンダが笹を握って食べていること”が
不思議なことなんだと気づかされます。
人間と動物と改めて比較することがない生活の中で、
生き物って、うまくできてるんだなぁ・・・と
感心させられることばかり。

このシリーズを読むきっかけは
私が、爆笑問題さんのNHK番組をもとに
かかれた本を読んだからでした。
動物学者や博物館員ってなにするんだろう?
っていう、子供の疑問の1つの答えにもなるかと思います。
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自信を持っておすすめしたい そうだよね。いきたいよねぇ〜  投稿日:2012/02/17
ランドセルのはるやすみ
ランドセルのはるやすみ 作: 村上 しいこ
絵: 長谷川 義史

出版社: PHP研究所
確かに、遠足にランドセルって持っていかないですよねぇ。
あたりまえなんだけど、
ランドセルからすると、行きたい!って気持ち
わかる!わかる!!って思ってしまいました。
留守番イコール>>はるやすみじゃなくて、
遠足に、荷物持って行くんだから働いてるよね。

そして、他の「やすみ」シリーズでは、
性別がはっきりしていたのに、ここでは雌雄一体!
昆虫みたいではないですか。

最後にランドセルからお手紙をもらって
なんだかジーンってきます。
ナンセンスな面白さの中にココロもホッと温まる本です。
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ふつうだと思う へんだよねぇ〜  投稿日:2012/02/17
いもうとが ウサギ いっぴき たべちゃった
いもうとが ウサギ いっぴき たべちゃった 作: ビル・グロスマン
絵: ケビン・ホークス
訳: いとう ひろし

出版社: 徳間書店
娘が読み終わって、開口一番、
”へんだよねぇ〜”
図書館で題名に興味がわいて借りてきたのですが・・・

一風変わった数遊びの本ではありますが、
こんなゲテモノ好きな妹は確かに要りません。
オエってなるのは当然な結末でした。
最後になるまで”妹”一体どうなるんだろうって
いうドキドキが、この本の面白さなんでしょうね。
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自信を持っておすすめしたい ドードー鳥って・・・  投稿日:2012/02/17
おんちのイゴール
おんちのイゴール 作・絵: きたむら さとし
出版社: 小峰書店
きたむらさとし さんの絵が好きで
読みました。

歌が上手とかオンチとかを絵で表すって
どんなふうになってるか興味沸きませんか?
確かに、”オンチさ”加減が伝わってくる描写でした。

最後にでてくる”ドードー鳥ってホントにいるの?”
って娘が尋ねたので調べてみると
乱獲により絶滅した鳥で、びっくりしました。
夢の中の出来事のような話だと感じました。
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自信を持っておすすめしたい いままでは・・・  投稿日:2012/02/17
大きくなったら、なにになる?
大きくなったら、なにになる? 作: 澤田 暢
絵: 小林 ゆきえ

出版社: 岩崎書店
この本を読むまでは、
”大きくなったらトトロになる”と言っていた娘。
それが、
幼稚園の発表会で、ダンサー、シンガー、宇宙飛行士、サッカー選手などなど、みんながなりたいものを発表していくのを見て、
”わたし、ダンサーになる”
とか、
”わたし、幼稚園の先生になる”
とか、
ちょっと、成長を見せてくれたのがよかったです。

英語のCDも付いていて、いっしょに英語で読んでいました。
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自信を持っておすすめしたい 実験しなきゃ!  投稿日:2012/02/17
じしゃくのふしぎ
じしゃくのふしぎ 作: フランクリン・M・ブランリー
絵: トゥルー・ケリー
訳: かなもりじゅんじろう

出版社: 福音館書店
家庭でもできるいくつかの実験や工作が本の中にでてきます。

家中の磁石を集めたり、
針磁石を作って、手作り方位磁針を作ったり、
全部親子で一緒にやりました。
自宅にU磁石があるところは少ないですよね。
家庭にあるマグネットで、普通のぬい針を磁石にするには
ずいぶんかかりましたが。

5歳には少しわかりにくいところもありますが、
ココロの片隅に残っていれば、
きっと、小学校の理科が楽しくなると思い読みました。
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なかなかよいと思う バクさん登場!  投稿日:2012/02/17
ホイップベアーときいちご
ホイップベアーときいちご 作・絵: ロコ・まえだ
出版社: 柳原出版
娘がなぜこのホイップシリーズが気になるのかわかりません。
くまのホイップはかわいく、
小さいのに一人でがんばってるのは素敵なんですが、
一人ぼっちでいることに、かわいそうっていう思いは
沸いてこないようです。

3作目にして、いままでの2作に出てきた他の動物の名前が
判明しました。娘にとってはそれがとってもうれしかった様子。

絵描きのバクがでてきて、
ホイップのお父さん、お母さんと出会ったって!!
それなら、家族が会えるようになんとかしてあげてよぉ、
っていいたくなるんですが、
それは次回のお楽しみ〜で終わってしまうのでした。
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自信を持っておすすめしたい 工作すきもキライも寄っておいで!  投稿日:2012/02/15
ぶんかいきょうだい
ぶんかいきょうだい 作・絵: 西平 あかね
出版社: アリス館
ぶんかいきょうだいの名前が
”ぶん”と”かい”だなんて、冗談みたいでしょ。
そして、なんでも分解して新しいものを組み立てちゃうのも素敵。
途中に、何度も歌が出てくるんですけど、
こちらも楽しくなって勝手なメロディをつけて読んであげると
子供はそのまま覚えてしまいました。
工作好きな子も、そうでない子も、何かを作ったり分解したくなる本です。
オススメ!!
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とっておきの場所をとられちゃったククー、さあどうする…?!

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