作: 谷 真介 絵: 山本 忠敬 出版社: 偕成社 税込価格:¥1,430 発行日:1975年3月 ISBN:9784032310306
作: 谷 真介 絵: 赤坂 三好 出版社: ポプラ社 税込価格:¥1,320 発行日:2005年05月 ISBN:9784591086186
作: 谷 真介 絵: 北田卓史 出版社: 金の星社 税込価格:¥1,923 発行日:1980年10月 ISBN:9784323003177
谷真介さんの作品のみんなの声
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- クッチーナママさん
- 50代
- ママ
- 東京都
- 女の子21歳、女の子18歳、男の子16歳
十二支に選ばれた12ひきの動物たちを主人公にした昔話シリーズ。もうすぐ午年なので、こちらを読んでみました。
鹿児島県沖永良部島に伝わるおはなしとのこと。
スイカからでてきたウマの一太郎は大変なはた・・・続きを読む
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- ままmamaママさん
- 40代
- ママ
- 埼玉県
- 女の子13歳、女の子9歳、男の子7歳、女の子4歳
猪子の祭り、というもの自体を知らないので行事絵本という認識ではなく、民話のように思いながら読んでいました。どうせ出来っこない、と猪に大変な約束をしてしまうところから、あらあら大丈夫?と心配していたので・・・続きを読む
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一寸法師に近い話ですが、一寸法師の半分サイズの五分次郎では、苦労も倍だったのでしょうか。
登場するアレコレとの差異が極端でありながら、絵のぬくもりがあるので、ほんわりとしてしまいました。
高田勲さ・・・続きを読む
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ヘビは疎まれることもあるけれど、崇められることもあるという、神秘的な生き物なのかも知れません。
子どものいない老夫婦のもとで、わが子のように育てられたヘビのおふじは、大好きなお餅をたらふく食べてぐん・・・続きを読む
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- こはこはくさん
- 50代
- ママ
- 東京都
- 男の子13歳
小さなヘビのネロネロは、ジャングルの嫌われ者。
長いからだをくねらせて、赤い下をペラペラやって、たいへんな知りたがり屋だからです…。
そんなヘビのネロネロとジャングルの動物たちのお話なのですが・・・続きを読む
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