宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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こどものとも 日本の昔話 たぬきえもん
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こどものとも 日本の昔話 たぬきえもん

  • 絵本
再話: 藤巻 愛子
絵: 田澤 茂
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2016年03月01日
ISBN: 9784834082258

4才から

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

ある日、となり村で芝居をしていた役者たぬきえもんは、おっかあが病気だという知らせに急いで家へ帰ろうと、ばけものが出るという峠を登っていきました。日が暮れたとたん、ばけものが目の前に現れます。ところが、ばけものはたぬきえもんを、人間に化けたたぬきだと勘違いしました。他のものに化けてみろという化け物の注文に、たぬきえもんは芝居のお面を使って……。山梨の昔話。

ベストレビュー

芸が身を助けました

山梨の民話らしいですが
方言で書かれていて、地方色豊かな感じです。
山中にいつも出没していたらしい、ばけものを機転で退治した
お話ですが、役者のお面に騙されたり、本当に
苦手なものを告白したりと、このばけものも、まぬけで
ちょっとかわいそうな気もしました。
でも、夜中にこんなのに出くわすと、ものすごくこわそうです。
(ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば )

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こどものとも 日本の昔話 たぬきえもん

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