宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぼくはなにいろのネコ?」 みんなの声

ぼくはなにいろのネコ? 作:ロジャー・デュボアザン
訳:山本 まつよ
出版社:子ども文庫の会
本体価格:\1,300+税
発行日:2018年11月
ISBN:9784906075591
評価スコア 4
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  • 色が学べます

    貼り絵のような絵に惹かれて、図書館から借りてきました。

    ねこの黄色・赤色・青色にちょっと引いてしまうところもありました

    が、色をしきりに聞いてくる2歳10ヶ月の孫には、色が混ざること

    で、違う色になるということも絵本から学べて勉強になるからいい

    なあと思いました。

    投稿日:2019/07/06

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  • 黄色や青色のねこがいたら驚いてしまいますが、この絵本の前半は色のお勉強です。
    色がかけあわされて、いろんな色が出来て来ることを説明してくれました。
    何もねこを題材にしなくても良いだろうと思ったら、後半の見え方のお勉強でわかりました。
    1つの色しか見えなかったら、姿かたちがわからない世界になってしまうのですね。
    いろんな色があって、それを見ることができるから、ものを確認できるのです。
    普通に見えるねこが登場して、ほっとしました。

    投稿日:2019/02/01

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