世界のむかしばなし絵本シリーズ第1期ということで
その国の方の作家さんの作品の日本語訳ではなく
再話?したものを訳しているの?かな?
ノルウェイじゃなくて、ノロ?
と、不思議に思うと
最後のあとがきに、書いてあります
さすが!なかがわさん
絵がとても素敵なんです
外国の昔話のイメージそのものです
この作品が絵本としては、初めてだそうです
いいです〜
出た・・・魔女の魔法です
でも、おはなしは、すぐにめでたし、めでたしにならず
娘のたくましい行動が、すごいのです
試練ですね
年月も・・・
アイテムで木の実というのも、不思議です
割るのも大変なんじゃないかな
胡桃の中に、小さいおばあさん!!
魔女がほしくなるのも、わかります(笑
他の国の作品も楽しみにしてましょ