クリスマスのかくれんぼ クリスマスのかくれんぼ
作・絵: いしかわ こうじ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
大人気!「これなあに?かたぬきえほん」のスペシャル版です。ツリーやトナカイなどクリスマスのいろいろがいっぱい登場します。

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ベーカリーさんのプロフィール

ママ・30代・千葉県、女4歳

ベーカリーさんの声

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自信を持っておすすめしたい 全て暗記  投稿日:2010/12/13
日本と世界の名作おはなしかるた
日本と世界の名作おはなしかるた 作: 西本 鶏介
絵: いもと ようこ

出版社: ポプラ社
ひらがなを読めるようになった頃に購入しました。
いもとさんの絵は好きなので、入りやすかったこともあったようですが、のめりこみました!!

毎日毎日何度も繰り返して遊んでいます。
読み札も半分ずつ交代で読むのですが、あっという間に暗記してしまいました。
読み札を読みながら取り札を探すこと、同時にできるようになってきたので、判断力、瞬発力!?まで鍛えられそうです。

かるたで知らなかったお話があっても、幼稚園や図書館で見つけると「大判小判がざっくざくのお話だ!!」と、結び付けることができ、「このお話の本を読みたい!」と、かるたから世界が広がって行っています。

次は「ことわざかるた」も購入してみようと思います。
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ふつうだと思う おひまさま願望があったら  投稿日:2010/12/13
おひめさまようちえん
おひめさまようちえん 作・絵: のぶみ
出版社: えほんの杜
幼稚園の娘がよくおひめさまごっこをするようになったので、夢があって良い内容かな♪と購入しました。

お姫様のようにドレスを着て、宝石を身に着けて砂金の砂場で遊んだり★
初めは夢中になって読んでいたのですが、しばらくすると飽きてしまいました。

絵は子供らしくて可愛いかな、と思ったのですが、本当にうっとりするようなドレスの絵ではないので、ディズニーのプリンセスなどの方が良かったようです。

娘はお姫様の人形で遊ぶので、自分自身がお姫様になりきりたい子にはぴったりなのだと思います。
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なかなかよいと思う 水族館から家庭の食卓まで  投稿日:2010/12/13
新ポケット版学研の図鑑 (9) 魚
新ポケット版学研の図鑑 (9) 魚 監修: 沖山 宗雄
出版社: 学研
昆虫・植物に続き購入。

あまり見ていなかったのですが、水族館に行ってからかじりついて見ています。

小さいので水族館に持って行ったのですが、水槽にいる魚を見つけたら図鑑にペンでぐりぐりと印をつけていました。
大きな図鑑だと持ち歩けないし、落書きされたくないと思ってしまいますが、幼稚園児の娘には使いやすいようですし、このサイズだと気軽に使えるので便利です。

家で食べる切り身の魚も図鑑で調べています。親の私も切り身の姿しか知らないこともあるので、勉強になりますね。
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自信を持っておすすめしたい 子供が大絶賛  投稿日:2010/04/30
バムとケロのそらのたび
バムとケロのそらのたび 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
「にちようび」に続いて図書館で借りましたが、毎晩毎晩読んでいます!!
細かく書き込まれた小ネタのような絵に飽きることがないようで、読むたびに新しい発見があるようです。親の私ですら気づかない小さな絵や、プッと笑ってしまうような絵、この絵は次のお話に続いていくのかな?というようなものまで、満載です。

図書館の返却期限が迫ったいまでは、文章を暗記してしまっているほどです。
「返さなきゃならないから、買おうか?」と聞くと、「にちようび」に続き「欲しい!!」と即答が。

シリーズ全作購入かな!?
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なかなかよいと思う 大好きなシリーズ  投稿日:2010/04/30
おっぱいのひみつ
おっぱいのひみつ 作・絵: 柳生 弦一郎
出版社: 福音館書店
大好きな、やぎゅうげんいちろうさんの絵本。
かさぶたくんや、はなのあなのはなし などに続いてお気に入りです。

いまでもおっぱい大好き〜な我が子なので、内容も興味津々。

なんでおんなのひとのおっぱいはおおきいの?から始まり、子供がわかりやすいようにおっぱいについてのお話が続きます。

特に女の子にはわかりやすい性教育の本ですね。
年頃になっておっぱいが膨らみ始めた時、それが自然なことだとわかっていられる絵本だと思います。

パパも、この絵本を読んで勉強になったようです。父から子供へ読んであげるのにもいいのではないでしょうか。
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ふつうだと思う 絵がかわいい  投稿日:2010/04/07
「かず」バス 123
「かず」バス 123 作・絵: 石倉 ヒロユキ
出版社: コクヨ
絵が可愛らしく、子供も気に入ったようです。

しかし「かず」の勉強に・・・と購入したものの、バスに数字のお客さんが乗っていくというストーリーの絵本、としか読んでくれず。。。
「ちょうちょさんは何匹いるかな〜?」と、こちらが必死に数を認識させようとしすぎたのか、うまくいきませんでした。

二桁の数も数えられるようになった今でも気に入っているようで「読んで〜」と持ってきますが、やっぱり数えることは興味なしです。

可愛い絵でストーリーも子供は好きなようなので、お子さんに合えば数のお勉強にはピッタリなのではないでしょうか。
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ふつうだと思う ちょっと怖い!?  投稿日:2010/04/07
かいじゅうたちのいるところ
かいじゅうたちのいるところ 作: モーリス・センダック
訳: じんぐう てるお

出版社: 冨山房
映画化されてCMを見て、読みたい!!と言った子供のリクエストで図書館で借りてみました。

ストーリーとしては好きだったようですが、怖がりの我が子、かいじゅうのページは全て手で顔を覆っていました。

もう少し大きくなったら主人公マックスの気持ちやかいじゅうの気持ちなども汲み取って読めるのではないかな、と思います。
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なかなかよいと思う はみがきしなくちゃ  投稿日:2010/04/06
はははのはなし
はははのはなし 作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店
私も子供のころに読み、虫歯って怖い!!と強烈に感じた本でした。

今までのように「ムシバキンマンが来るよ!!」脅しても怖がらなくなった子供でしたが、この絵本を読んだ日から、自ら歯磨きするようになりました。

健康な歯が、食べかすが残ることによって黒くなって溶けていく絵は子供心にはリアルでインパクト大なんですね〜。

かといって、脅すような内容ではなく、歯磨きをきちんとすること、バランスの良い食事をしっかり採ることの大切さがわかりやすく描いてあり、とてもよい絵本だと思います。
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なかなかよいと思う あくまだけど  投稿日:2010/04/06
パンのかけらとちいさなあくま
パンのかけらとちいさなあくま 作: 内田 莉莎子
絵: 堀内 誠一

出版社: 福音館書店
リトワニア民話の再話です。

貧乏なきこりのパンを盗んだ小さなあくまが、大きなあくま達に怒られて謝りに行き、お詫びに沼地を麦畑に変えるお手伝いをします。

しかし、沼地の持ち主である地主に麦を全部取られてしまいますが、ちいさなあくまの機転で取り返すことができてきこりは裕福になり、あくまは許してもらって家に帰ることができます。

4歳の子供には、機転を効かす場面など話の展開事態はあまりわかっていないようでしたが、あくまはみんな悪いと思っていたのが「人のものを盗むのは良くない」と怒る場面に「あくまさんも優しいんだね!」と感動していました。

もう少し大きくなって、このお話の意味を深く理解できるようになればいいなと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 人気なのがわかりました  投稿日:2010/04/06
バムとケロのにちようび
バムとケロのにちようび 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
とても有名な絵本ですしどの本屋でも見かけるので、いつでも読めるし・・・と反対に敬遠していた絵本なのですが、図書館で借りてみて納得!!子供心をガッチリ掴む絵本ですね!!

数回読んだだけで暗誦したようで、ひらがなを読めるようになったのもあり、一人で繰り返し読んでいました。

ケロちゃんが散らかして汚した部屋をケロが片付ける・・・という前半が子育てそのもので共感できる、と聞いていたのですが、子供自身は虫やねずみだらけの屋根裏部屋から絵本を取って来る場面がお気に入りのようです。

絵も細か〜いところまで書き込まれていて、ぺージを開いたら文を読み終わっても見いっています。

図書館へ返却するのを嫌がるほどのお気に入りになったので、購入しようかと思います。他のシリーズも読んでみたいです!
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