| 全135件中 1 〜 10件目 | 最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ |
かわいい野菜力士!
|
投稿日:2008/09/04 |
|
とにかく、かがくいさんの絵が、とても暖かくて、ほのぼのします。野菜がまわしをつけて、シコふんでいる姿が何とも言えません。息子が好きそうだなと思っていたら、予想以上に大うけしました。千秋楽、優勝は誰なのか?こんな相撲があったら見てみたいと思ってしまいました。見返し部分の力士プロフィールも楽しいです。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
強烈でした!
|
投稿日:2008/07/18 |
|
レビューを読んでいて、気になったので、探して見ました。ピンク色のかわいらしい表紙なのですが、中身は全然違います!最近、息子は私に読んでもらう前に、自分で下読みをするのですが、その時点で、笑いが止まりません。「面白いから読んでみて〜。」と差し出すので、読んでみると、かなり強烈です。でも、めとはとはな...。どれもうえきばちから、生えてきてもおかしくないもの、と思うと、なんだか妙に感動しました。それにしても、あれは一体なんなのでしょう?不思議であり、不気味です。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
最高です!
|
投稿日:2007/04/30 |
|
最近、息子は絵本にあまり興味をしめさなくて、私としては、物足りなく思っていたのですが、前から気になっていたこの本を図書館で見つけました。タイトルを聞いただけで、息子は「うへへ!」と笑い出す始末。ニヤニヤしているなかページをめくっていると、一番受けたのは、犯人の「にくやま にくえもん」でした。この名前、すごくツボにはまるようです。久々に親子で大笑いしました。
|
| 参考になりました。 |
|
1人
|
|
|
ねずみとねこの共存
|
投稿日:2007/02/24 |
|
タイトルを見て、ねこのパンやさんはめずらしいかなと思い手に取りました。働き者のねこに対して、これでもかというくらい、意地悪な主人たち。敵だったねこに対して、ねずみの同情が集まったのでしょうね。ものすごい数のねずみが出てきます。これが本物だったら、卒倒するだろうなというくらい。最後は、ざまあみろ!といいたくなるくらい、スッとする結末でした。でも、息子にはちょっと難しかったかな?
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
たのしいオジー!
|
投稿日:2007/02/23 |
|
はらっぱで遊ぶ子どもたち。野球のボールを返してくれないいじわるなオジーがそこには住んでいて...。今となっては、見かけなくなってしまった光景でしょうか?いじわるだけど、子どもを見守っているような、そんな思いやりをもオジーは感じさせてくれます。今の世の中にも、こんな人がいてくれたらと思ってしまいます。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
ゆきがふらないかな
|
投稿日:2007/02/20 |
|
今冬は雪に出会っていません。毎年この時期なら、雪降っているだろうになあ、と思って、この本を手に取りました。大雪が降って、真っ白な世界。その静けさが、とてもよく伝わってきます。こんなふうに足跡つけて遊びたいなと思いました。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
女の子がいたらなあ
|
投稿日:2006/09/22 |
|
3才の息子に借りてきました。「男の子だから、髪の毛の話なんて興味持たないかも」と思ったのですが、見開きのページに絵が縦に描かれている部分が何箇所かあり、それがうまくアクセントとなっているようで、どんどん物語りにひきこまれていくのが、感じられました。シャンプーのソフトクリームも面白かったけど、やっぱり最後に出てくる髪の毛の森が一番!だったようです。女の子がいたら、髪の毛のばして、編んであげたいななんて思ってしまいました。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
気があうのがいちばん!
|
投稿日:2006/09/22 |
|
魔女の格好には、黒猫のほうがぴったりかなあと思うのですが、ここに出てくるのは、ほうきにも乗れない白猫でした。でも、魔法使いのフォローが絶妙です。セーターを着せて、おんぶするなんて、思いつきませんでした。息子は「仲良しでよかったね。」と、満足げでした。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
えんそくってこういうこと!?
|
投稿日:2006/09/22 |
|
まず聞かれました。「えんそくってなあに?」まだ、幼稚園に通わない息子にはわからなかったのですね。「お出かけして、おべんとう食べることだよ。」などと適当に答えてしまったのですが、この絵本を読めばわかってもらえるのかな?という気がします。でも、毛糸をまいてボールを作ってしまう、なんてことはないと思いますが。くまが出てきたところで、息子は「怖い!」とおびえだしました。ぐりとぐらがくまに比べて、あまりにも小さかったからでしょうか?食べられてしまうと思ったようです。でも、ぐりとぐらのシリーズにそんな怖いキャラクターは出てこないでしょう。すぐにホッとしていたようです。最後に広げたおべんとうの量はすごいです!くまに出会わなかったら、二人で食べきれたのでしょうか?期待を裏切らない、素敵な絵本だと思います。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
どきどきの大冒険!
|
投稿日:2006/09/10 |
|
おばあちゃんの家にいくために、勇気を出して、ひたすらまっすぐ...。3才の息子に読んでいたのですが、物語の中にものすごくひきこまれていたようです。大冒険の後のおやつは、とてもおいしかったことでしょうね。息子がすごくうらやましそうでした。でも、おばあちゃんの田舎道をまっすぐ...というのは、本当にあの道のことだったのかな?と疑問に思うのは私だけでしょうか?う〜ん、気になる。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
| 全135件中 1 〜 10件目 | 最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ |